ポンタさんから投稿頂いた「初めての体験」。
某リサイクルショップに行った時のこと。
僕は、お店に入りコミックコーナーに行き、好きな漫画を探していると、一人のJKが、コミックを何やら探しているようだった。
片手には2.3冊コミックを持っていた。
僕は、自分の目的のコミックが近くに無かったので、別の棚に移動しようとした時、そのJKは周りをキョロキョロして、僕と目が合うと目を逸らして移動し始めた。
僕は、その行動に違和感を覚え、もしかしてと思い、彼女の行動をこっそり監視してみた。
すると、案の定、彼女は別の場所で先ほどと同じように周りをキョロキョロと見渡し、誰も見てないと思った瞬間に、手に持っていたコミックを鞄に入れた。
それを、目撃した僕は、決定的瞬間を目撃してしまったと思い、僕がなぜかドキドキしていた。
そのあとそのJKはどうするか、そのまま監視続けた。
JKは歩き出し、そのまま店内から出てい行った。
お店を出た瞬間、支払いしていない商品を持っていたら、万引きになるをいうことを知っていた僕は、そのJKを尾行することにした。
ドキドキが収まるのを尾行しながら深呼吸し自分自身落ち着かせ、少しお店から離れたところでJKに声を掛けた。
僕『 すみません。先ほど、〇〇ショップにいましたよね?』
JK「え?、、、、あ、はい。」
僕『コミックコーナーにいましたよね?』
JK「何ですか?」
僕『君がしたこと全部見てました。』
JK「、、、は?何がですか?」
僕『鞄の中見ても?』
JK「、、、、。」
僕『コミック2,3冊会計してないの入ってますよね?』
JK「ごめんなさい。今から払ってきます。」
僕『いや、僕は店員じゃないので謝らなくていいし、払って貰わなくてもいいです。でも、見てしまった以上、放っておけないので、声を掛けさせて頂きました。』
JK「、、、、。 じゃあ、何が、、」
僕『ちょっと、着いてきて下さい。』
そこから、さらに、離れた場所へ移動したところに4階建てのアパートの屋上へ向かった。
僕『君のその制服は〇〇高校の生徒だよね? 〇〇ショップでコミックを万引きした事が親や学校にバレるとまずいよね?
僕もたまたま、見てしまったけど、君のさっきの行動は今日が初めての手口じゃ無いと思うんだよね。』
JK「、、、、、、。」
僕『図星かな?』
僕『ここからは、交換条件として、聞いて欲しいけどいいかな。』
JK「あ、、はい。」
僕『君は自分の欲しかったコミックを代金を支払わずに手にした、それは犯罪です。でも、それを僕に見られてしまった。僕は、その事を店員に言えば、君は警察を呼ばれ学校や、親に知られてそれなりの処罰を受ける事になるが、あえて僕はそれをしなかった。って事は、僕も黙認てことで共犯になってしまう。』
僕『僕のメリットって無いよね?そこで、
君の胸とおま〇こを見せて?』
JK「、、、。」
僕『出来ないなら、、、』
JK「見るだけ?」
僕『まさか、触るし、揉むし、舐めるよ。』
JKは恐る恐る、制服のホックを外し脱いで、ブラジャーをずり上げた。
露になったJKの胸は、Dカップくらいあり、
ピンク色した乳首がすでにツン立っていた。
僕『下も脱いで。』
スカートをたくし上げ、白色のパンティを下し、脱ぐと鞄の中にしまった。
僕はJKへ近寄り、抱き着いてキスをした。
最初は唇同士重ねて、右手で胸を揉み、左手でお尻を揉んでいた。
乳首を摘まんだり、指先でコロコロ転がしていると段々感じてきたのかキスをしながらも声が漏れ出してきた。
JKは欲情してきたのか、JKから舌を入れてきて、濃厚なディープキスが始まった。
僕もその行動に興奮し左手で胸を揉み、右手でおま〇こやクリ〇リスを責めた。
彼女の腰がクネクネしだし、喘ぎ声も大きくなりだすと、彼女は僕の勃起したチン〇を触り始めた。
チン〇の大きさや形を確認するように撫でたり摩ったりした後、ファスナーを下ろし始めた。
ファスナーを下すとパンツをずり下ろして勃起したチン〇を摘み出し、しごき始める。
僕『あー、気持ちいい、、あー。』
そう言うと、JKは、自らしゃがんでフェラをしだした。
ジュルジュル、ジュパチュパ、音を立てながら、吸引フェラが溜まらなく気持ちいい。
やばかった。
このままなら早くもイッてしまう
そこで僕は、『僕も舐めさせて。』
と言って、彼女を立たせて、僕はしゃがんだ。
彼女は足を広げ、自分の手で陰毛をかき分けおま〇こを広げてくれた。
愛液が溢れ出ているおま〇こは、嫌らしくテッてて、クリ〇リスがむき出しで、膣口がヒクヒクしていた。
そっと、おま〇この周りを舐め、少しずつクリ〇リスに近づいていき、チョンチョンと舌先でクリ〇リスをつつき、彼女の反応を見ながら、徐々にクリ〇リスを舐めたり吸ってみた。
その度に彼女の喘ぎ声が漏れ、腰の動きが激しくなり始め、彼女の両手が僕の頭を押さえておま〇こに押し付けてくる。
JK「あん、あああ、いい、気持ちい、もっと、もっと早く、舐めて。んん、あああ。」
凄い勢いで愛液が溢れてくる。
僕はおま〇こに指を入れかき回し、Gスポットを攻めてみた。
JK「ああー、いや、あんん、そこは、、、ダメ、あああ、いや、出ちゃう、でちゃううう、ああ、いや、、、」
その瞬間、尿口から勢いよく潮が噴き出し、僕の顔にかかった。
僕は、ちょっとびっくりしたが、気にせず、おま〇こにたれ流れている潮を舐めて綺麗にしてあげた。
JK「あの、、、入れて、、ください。」
JKからそう言うと僕は立ち上がった。
彼女は手コキしてフェラを軽くしてから、お尻を突き出して、チン〇を要求してきた。
僕はビンビンに硬くなったチン〇をおま〇こにゆっくり入れた。
濡れ濡れのおま〇こはニュルっと簡単に入った。
その瞬間彼女は、「あーーーん、いい、凄い大きいい、、、、いい、気持ちいい、もっともっと、突いて、あああん」
パンパンパンパン、屋上に鳴り響く。
胸やクリ〇リスを攻めながら突き続けた。
JK「あんあんあん、気持ち、いい、いい凄い、、あああ、うん、んん、いい。」
少しした後、彼女が「上になりたい」
と言ってきた。
僕は地べたに横になると彼女は僕の上にまたがり、チン〇を握っておま〇こに入れてきた。
身体をを上下に動かしてチン〇を出し入れしながら自分で胸を揉んでいる。
それを見た僕は、両手で乳首を摘まんだりすると、更に彼女の声が大きくなり腰の動きが前後に変わりクリ〇リスを擦り付けるように激しくなった。

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