失うものは何もないさんから投稿頂いた「妻を担保に借金した結果⋯」。
不甲斐ない男の末路を吐露させてくれ
これは3年前の実話だ
会社を立ち上げ、それなりにやってきたが⋯コロナで破産
会社の清算と自己破産を進め、金融機関の返済をチャラにしたが、家と車は取り上げられた
ここまでは予定調和で致し方ないが⋯
地場の資産家ボンボンの旧友サトシに借りた300万がどうしても都合がつかない
子供もいる身なので夫婦2人で働きに出るが、未納の税金と新たな学費や生活費が嵩み追いつかないのだ
「返せなかったらユキちゃんが担保だかんな笑」
「その時はくれてやるよ⋯お古だけどな笑」
そう、サトシは妻のユキを気に入っていたのだ
⋯そして、それが現実になる。。
いろいろとオレたちを助けてくれたサトシをユキもキライではない
あらゆるタイミングの誘惑に囁かれた
サトシはその前年に離婚していたし、オレたちは会社が倒産してからというもの借金返済に追われギクシャクし、家庭内別居状態のセックスレス
この面倒事が終われば離婚も考えていた
「マジかよ⋯オマエがそれでいいなら、こっちは願ったり叶ったりだ笑」
既に愛情も薄れ、亀裂も入り、いろいろ疲れていたのはユキも同じだった
この状況からいち早く脱したい⋯事は淡々と進められた
後から聞いた話だが⋯1回3万として300万分のセックスはさせてもらうが、ハマったのはユキの方だったと言う
約束通り、100回分のセックスが終わっても関係が続いていたのは、サトシが経営するガソリンスタンドの店長として社保完備で雇ってもらった上に、セックスする度にお小遣いをもらっていたらしい
ユキの携帯が新しくなってたり、下着や服も新調されていたのはサトシの恩恵だ
ちなみにオレは軽自動車をサトシから譲り受けていた
知り合いの会社に就職も決まった
この間に面倒事は片付いたが、オレたちは離婚をしていない
サトシのおかげで生活が楽になってきたのと比例して、ユキとの関係が修復されたからだ
レスも解消し、以前よりもユキとのセックスを楽しめるようになっていた
結局、お金は人間関係の潤滑油になる
この流れを崩したくはない
今日は遅いな⋯あぁ、サトシと会ってんのか。。
オレは暗黙の了解で携帯を開いた
そこには⋯ユキがサトシのイチモツを咥えた赤ら顔や、生挿入された結合部のドアップ、顔射された事後の風景⋯はたまた中出しされた密穴から溢れ出す白濁液に、アナルセックスの模様が、画像や動画として保存されている
他の男との我が妻の痴態だ
オレがサトシに頼んで送ってもらっているのだ
最初は気を使っていた控えめな内容も、だんだんとエスカレートした内容に2人して盛り上がっている
「ほらほら、もっと奥まで咥えて!自分で腰動かして!じゃないと、これKに送っちゃうよ!?」
「や〜!見せないでぇ、送らないでぇ、ちゃんとするからぁ⋯」
薄々、ユキも気づいてるのだろう
「ユキちゃんイクよ!なんて言うの?」
「ユ、ユキの中にぃ、いっぱい⋯精子出してぇ⋯や、や〜ん。。」
濡れ瞳の張り付いた赤ら顔は、興奮の果てのようなアクメ顔を晒していた
この日の数時間後、オレはユキを抱いている
「あ、今日はちょっと⋯」
多少抵抗するものの⋯観念したユキの密穴はドロドロに濡れていた
そして、いつもより激しいオレたちのセックスが始まり、追い中出しされたユキは痙攣イキまで披露してくれた
1日に2人の男に中出しされた妻の密穴から惚けた赤ら顔を舐め回すように撮影し、オレはソレをサトシに送りつける
これが今のオレたち夫婦の健全な関係になっている


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