元彼さんから投稿頂いた「元カノとの20年ぶりの交わりに思う」。
皆さんは、昔の恋人と意外な場所で再会して、思わず関係してしまったことってありませんか?
私は、あるんです。
あれは、7年前のことです。
入社20年を過ぎると、社外研修があって、月曜から金曜、県庁所在地に行って泊まり込みで研修を受けるんですが、その研修所で、大学時代の元カノと再会したんです。
お互い、県庁所在地にある大学に行ってて、元カノは元々県庁所在地の人で、自宅通学で、一度関係したら、アパート暮らしの私の部屋に入り浸りでした。
卒業して、私は次男でしたが、県庁所在地にとどまらず、県内第二の都市の故郷に就職したので、元カノとはお別れでした。
朝、引っ越し荷物を送った後、街中のラブホで最後のセックスをしました。
潤んだ目で見つめ合う二人、もう、二度と会うことはないと思って、別れを惜しむ最後のセックスをして、最後の精液をかけました。
遅めのランチ、元カノとの最後の食事、駅ビルで食べました。
「それじゃあ、電車の時間だから、俺、行くわ。さよなら。元気でな。」
「ずっと忘れない、元気でね。さよなら。」
そんな元カノと、20年ぶりの再会、お互い、処女と童貞だったから、忘れられない人同士でした。
研修最終日、研修はお昼で終わり、元カノを車に乗せてラブホに行ってしまいました。
お互い月曜から禁欲状態、そして、まだ、好きな気持ちが燻ぶっていました。
一緒にお風呂に入って、
「私たち、年取ったね~」
とお互いの身体をじろじろ眺めました。
ベッドでキス、クンニすると、あの頃はピンクだった元カノのオマンコは、紫色に変色してめくれ、クリは半分皮から出てて、激しい夫婦の営みを感じました。
元カノのフェラしてる私のペニスも、あの頃より赤黒くなってますから、お互いさまです。
コンドームなんて持ってなかったし、あってもしなかったと思います。
自然に抱きあい、一つになりました。
若かったあの頃と違い、抱き合ったまま、激しく動くことなく、お互いを感じ合いました。
愛し合ってた思い出が蘇り、そして、二人で過ごした週末の淫らな暮らしが頭を過ぎりました。
嫁入り前の若い娘が大股開きでオマンコ広げられて、延々と弄られたり舐められたりしながら、アヘアヘしていました。
キュウリやバナナにコンドーム被せて入れてみたり、ストローでクリを吸ったり、とても親御さんには見せられない、破廉恥な行為を繰り広げていました。
あんなこと、元カノ以外で経験したことはありませんでした。
妻の前の前カノは、元カノと対照的に恥ずかしがり屋で、暗くしないとセックスに応じてくれなかったし、クンニも2~3分で終わり、でも、元カノと違ったのは、生で入れさせてくれたことでした。
だから、7年前もコンドームセックス、でも、四十路の元カノ、色っぽくなっていました。
ホテルを出て、元カノを駅で下ろして別れました。
「また、抱けるとは思ってんかったよ。この思い出は、墓場まで持っていこうな。元気でな。さよなら。」
「今日のことは忘れない。あなたも元気でね。さよなら。」
駅構内に入るとき、元カノが振り向いて手を振り、駅に消えるまで見送り、帰路に就きました。
さすがに、もう、最後だろうともいました。
帰り道、元カノとの思い出に浸りながら、最後、俺が帰郷するとき、あの駅で見送られたっけなと、20年前の別れを思い出して、胸がキューッとしました。
帰ると、元カノより3歳若い妻が駆け寄ってきて、抱きつかれました。
その時、月曜から放っておいた妻を今夜抱くのに、昼間射精したことが悔やまれました。
今夜は絶対に求められると思ったら、
「あなた、まだ、生理が終わらないの・・・」
という妻を、抱きしめました。
子供たちがいる玄関でキスはしませんでしたが、寝室で着替えるとき、ディープなキスをしたら、やっぱり愛する妻とのディープキスだと、勃起してしまいました。
勃起に気付いた妻が、
「あなた、ごめんなさいね。手でしてあげようか?」
「いや、生理が終わってから、お前で出すよ。」
可愛い笑顔を見せる妻に、贖罪の念が湧きました。
だから、生理が終わったら、妻にタップリサービスしてあげました。
そんな私も五十路になりますが、今も妻と営みがあります。
妻は47歳、熟れた女体は若い頃にはないフェロモンがムンムンして最高です。
いつでも求めに応じて股を開いてくれる妻を、これからも愛していこうと思います。

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コメント一覧 (2件)
ウチも五十路夫婦だけど、週3回くらい営みがあるよ。
お代わりエッチは萌えるよね。