ロリハンターさんから投稿頂いた「オマセな美少女S学生を痴漢性奴隷にP 3」。
スベッスベッ・・ツルッツルッ・・
満員でもなく、ガラ空きでもない電車内の横並び席で、
ジャケットで隠した美少女S学生の生脚太腿を撫で弄っている。
こないだ内腿まで手を這わせた時に、「やだ・・やめて」って拒否られたので、
もう触らせてくれないかも?なんて思っていたが、
塾帰りのこの子を待ち伏せしていたホームの待合室で、
電車が到着するまでの間、相変わらずパンツチラ見せしてくれたし、
今もこうして無抵抗で脚太腿を触らせてくれている・・
そして少女が降りる駅に着くと、脱兎の如くホームの階段を駆け上がって行った。
階段を駆け上がる勢いで、ミニスカがヒラヒラ揺れてパンツがチラチラ・・
そんな少女の後ろ姿を、階段下から覗き込んで勃起物を手で押さえる・・
ちぇっ!なんだよ今日もダッシュ逃げかよ!
あ〜あ・・つまんね〜な〜・・
なんとか声掛けできねえもんかなぁ・・
そんな事を思いつつ駅内の個室トイレに入り、
さっきまで少女の生脚太腿を撫で弄っていた手を嗅ぐと、
あの子の幼い身体から発せられていた甘い香りが残っていた・・
スベスベツルツルした感触を思い出し、あの子とセックスする事を想像しながら勃起物を扱いた!
想像だけじゃなく、実際にあの子を犯しまくれる日がやって来る事など知る由もなく、
勃起物から白濁色の体液を撒き散らした!
とある連休日の事だった・・
某私鉄沿線の特急乗り場のホームで獲物を物色していた・・
数こそ少なめだが、俺の狙いは一人で居るロリ少女だ!
とその時だった・・
見覚えが有り過ぎるロリ美少女が俺の前を横切ろうとしていた・・
えっ?
あの子じゃん!
俺が気付くのと、少女が俺に気付くのが、ほぼ同時だった・・
そして互いに「あっ」って言い合っていた!
その瞬間少女は赤面し、小走りに俺から離れて行った・・しかし俺も即座に後を追う・・
ああ・・これ
こんな思わぬ所で再会すりゃ、さすがに恥ずかしいか?
てかこの調子じゃ、あの子女性専用車両に乗り込むんじゃね?
なんて思っていたが、少女が立ち止まった場所は女性専用車両レーンじゃなく、
一般車両レーンだった。
おっ?なんだ?
此処に並ぶって事は今日も痴漢OKってか?
今到着待ちしている電車は、縦列の二人掛けシートだ。
何時もの横並び席なら、ソフトタッチまでしか出来ないけど、
この縦列二人掛けシートはリスクも高いが、
上手くいきゃディープタッチな痴漢を楽しめる!
少女は真後ろに並ぶ俺をチラチラ意識しながら、
何時もより更に丈の短い超デニムミニの裾を下に引っ張ったり、
小さなポシェットでスカートと尻の境目付近に被せたりしている・・
ふっ・・
なんだよ?
塾帰りなら何時も自らパツチラ見せしてくるくせに今日は恥ずかしいってか?
そんな少女の裏腿から膝裏脹脛、白いソックスに包まれた足首・・
小さな尻と幼く華奢な腰から背中のラインを舐める様に視姦した・・
そして待望の特急電車が到着した・・
後はこの子が、空いている二人掛けシートの窓側に座ってくれる事を祈るだけ!
少女は思惑通り窓側に座ってくれたので、俺もすかさず隣りに座った。
一瞬だけ少女は俺を睨む様に見たが、ニタニタと下卑た笑みを浮かべ、
座り痴漢の必須アイテムであるジャケットを下半身に被せると、
少女は「ふぅ」と小さく息を吐き、無抵抗オーラ満開で俯いた!
よーしえらいぞ!それで良いんだよ・・
今日はこの二人掛けシートでタップリとディープに痴漢してやるからな・・
俺はジャケット下に忍ばせた手で、美脚太腿を撫で上げ弄った!
スベスベ〜・・ツルツル〜ン・・モチッモチッ・・
ああ・・相変わらず餅肌の良い感触だぁ
よーし今日は再度内腿を攻めてやるぜ!
んっんっ・・
指先を内腿に差し込んで・・
おっ?なんだ?このピクって反応は・・
で!このまま手の平を内腿に這わせて!
少女は華奢な身体をビクッとさせて、ギュウっと内腿に這わせた手を挟む形で、強く内股に閉じてきた!
ムギュウ!ムニュン・・ムニュン・・
おっほぉ〜!ヤワっけえ!
んでツルンツルン!気持ち良い!もっと内腿で手を挟んでくれぇ!
ムニュンムニュン・・モミッモミッ・・
サスッサスッ・・モミッサスッ・・
俺は夢中で美少女S学生の内腿を揉んで揉んで摩った!
俯いていた少女が少し顔を上げ、俺を見ながらダメダメ・・
イヤイヤって首を小さく横に振る・・
構わず幼い内腿を揉んで揉んで摩っていると、
少女は可愛い小顔を小さく上下させ、小さく喘ぎ始めた!
おっ!なんだよ!
感じてんじゃねえかよ!
この!淫乱S学生が!
おっ!股が緩んできたぜぇ!
俺はすかさず緩んできた股間に指先を這わせ、トンっと小さな股間を叩いた!
「あっ!」小さな口から可愛い声が小さく漏れた!
そしてまだ幼い身体から、ミルクの様な甘い香りが発せられた・・
コスコスコス・・スリスリ・・コスコス
俺の右手指先は小さな股間を擦って弄り、左手もジャケット下に忍ばせて、
内腿を撫で回した。
ジワッ・・ジワッ・・少女のパンツに湿り気が生じ始めた・・
ゴスゴス・・ズリズリ・・
更に股間を擦って弄る!
パンツの湿り気が濡れへと変わり始めた。
ジュン・・ジュワジュワ〜・・
「あっ・・ん・・はあ・・はあ・・」
少女が、まだ幼い身体を明らかに悶えさせて小さな喘ぎ声を漏らし、
俺も大興奮で吐く息も荒く、肉棒をビンビン脈打たせている!
しかし冷静に周囲の状況を確かめる・・
大丈夫だ・・俺の美少女S学生への痴漢行為は誰にもバレちゃいない・・
俺はパンツの上から股間に這わせていた指先を、
狭く小さなパンツ脇から、小さなパンツの中へと侵入させた・・
くう〜・・
なんとかパンツの中に指先入れたけど、小さいし、狭いし・・
おっ?コイツ・・まだ毛生えてねえんだ・・JSのツルツルマンコってか?
はあはあ!ふう!
たまんねえ!痴漢OKな美少女S学生のツルツルマンコ・・
狭くて小さくて弄りにくいけど・・
これでどうだぁ?・・
クチュクチュ・・クチャクチャ・・
ピチャピチャ・・ピチョピチョ・・
俺は小さなパンツの中で、小さなワレメを指先で弄った!
ビクン!ビクン!
顔から耳元首筋まで真っ赤に染めた少女が、幼い身体を跳ねる様に反らせた・・
次回に続く。

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