エロ垂れ尻熟嫁の旦那さんから投稿頂いた「〜従姉妹の由紀子と夏の過ち〜第一子妊娠中編」。
私サトシ(45)と由紀子(42)の夏の過ち〜第一子妊娠中のエロ話を書きます。
(ふざけてるようですが実話です)
夏の日に由紀子と関係を持ってから5ヶ月が経ち、妊娠も分かっておじさんおばさんに産むと話をつけて落ち着いて春が過ぎて夏の匂いがするようになった5月頃、私は会社の連休に入り休みを利用して少し腹ボテになり始めた由紀子をキャンプに誘いました。
キャンプ場は由紀子の家からそう遠くない山梨の大渡キャンプ場。
先に投稿した私の垂れ尻熟妻と激しく昼間から野外中出しSEXしたキャンプ場ですw
妻にはソロキャンプに行ってくるわと行ってキャンプ場に向かう途中で由紀子の家により気分的に第二夫人の由紀子を拾ってキャンプへ
現地に着くと由紀子の手伝いを借りてテントとタープを設営し、フカフカになるようにビニールシートを敷いてお茶の間スタイルで乾杯のセッティングをしました。
今日の由紀子の格好は妊婦で少し腹ボテ感が出てきたと言うのに上はビキニと下はショートパンツスタイルでいかにも休日Enjoyスタイルでした。
その格好を見て私のモノも早速少し反応してしまいました。
由紀子と乾杯をして程なくして由紀子は酔っ払っいはじめました。
(お腹の子供がいても酒を飲むダメな母親)
由紀子「サッチィセックスしよぉ」
※もうこの頃には私とのセックスに抵抗が無く、いろいろと調教済だったので性に対して従順なメスになってました
そう言うと由紀子はタープと車で隠れていることを良いことに下に履いていたショートパンツを脱ぐとまさかのノーパンで由紀子のたわわなジャングルとアワビが私の目の前に現れました。
由紀子は下を脱ぐと私の隣に来て私のモノを海パンをずり下げて握ってきました。
そのままマッサージするかのようにしごき始めて私のモノを固くし始めました。
由紀子「サッチィ気持ちィィ?wサッチの精液欲しいヨォ」
私「ぁ゙ァァ〜由紀子ウワ!ソコいい↑」
私「気持ちィ」
由紀子「気持ちィィ?じゃあ舐めてあげるね」
そう言うと由紀子はゆっくりと私のモノを口に含み始めました。
ジュル、ブボッ♪ブボッ♪ズズ〜ッ
由紀子はわざと音を出しながらフェラするので周りに聞こえてないかハラハラしながら私は由紀子のフェラを堪能して、そのまま由紀子を横にならせて私も横になり横スタイルの69でお互いの秘部を貪り始めました。
由紀子のオマンコは外の大陰唇は肉厚でそれを開くとピンク色の小陰唇と尿道と膣口がお目見えになり、中から透明で少し泡立ったようなネットリした愛液が溢れ出していました。
私はそれを顔が埋もれる位に由紀子のお股に顔を埋めて柔らかい由紀子のケツを揉みながら激しく音を出しながら吸い上げ始めました。
由紀子「アッアッアッイィッンッ!気持ちィィサッチイィ!」
私のあだ名を言いながら昼間だと言うのに声を気にせずに感じまくる妊娠中の由紀子
私「由紀子カワイイよずっと不倫セックスしようね」
由紀子「アンアッンッモォ、ホォリん゙ジェ、、、」
私のモノを咥えながら話そうとしていたのゴモる由紀子
するとフェラを止めて
由紀子「不倫セックスじゃなくてサッチと結婚したいヨォ」
私「それはダメだよ、親族内で問題になるし何しろアヤノと離婚になったらいくら慰謝料請求されるか」
私「しかもこっちのほうが興奮するだろ」
私「アヤノに隠れてセックスして俺の子供身籠って出産して育児するんだから、もしアヤノが早く死んじゃったのなら結婚しようか」
由紀子「アン、ワカッタァサッチイィダイスキ」
私「ユキコォ俺もダイスキだよ愛してる」
ブボッブボッズズッベチャ、クチャクチュ
そう言いながらお互いのモノを激しく攻め立てていとこ同士だと言うのに愛を確かめ合い、由紀子のケツ穴に指先を入れると
由紀子「アァァっ!サッチイそこお尻の穴だよオ〜」
私「由紀子のアナルが余りにも可愛くて挿れたくなっちゃった」
由紀子「ンモォサッチのエッチ」
私「由紀子、もう挿れたいヨ可愛いアナルに」
そう言うと私は横になっていた舐め合いスタイルを止めて由紀子を仰向けにさせてから両足を持って大股開きにさせると私のモノを由紀子のアナルにあてがい先っぽに少し唾を垂らすと一気に由紀子のアナルに挿入しました。
由紀子「アッアァァアァァ!!アッ入ってる」
由紀子「サッチのチンコがユッコのお尻に入ってるヨォ」
私「アァァぁぁ゙ッ!由紀子ォん゙!気持ちィィ!由紀子のアナル気持ちィィよ」
私はゆっくりと由紀子のアナルの襞をモノで感じながら動かし始めました。
動かすたびに由紀子の菊紋が伸縮してまるで逃さんと言わんばかりに私のモノに張り付いてきてこの上ない快感を感じていました。
パツン!バン!パンッ!パンッ!パンッ!!パンパン!
由紀子「ンンッ!アァァアンっ!アッアッ」
直腸で感じ始める由紀子
私「由紀子ォアー(*´Д`)気持ちィィユキコユキコユキコユキコユキコォ」
由紀子「アッアッアンサッチィィサッチィィサッチ」
アナルを犯し犯されながら純粋に肉欲と快感に溺れる私と由紀子
私「ユキコユキコユキコアーイキソウユキコのアナルキモチィィ」
由紀子「サッチィィイッテェユッコもキモチィィサッチィィ」
私「ユキコォォぁ゙ぁ゙アー(´Д`)気持ちィィイク!イク!イク!イキソウ!」 由紀子「サッチィィ」 私「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ〜!!オラァ!ぁ゙ー!!由紀子ォォオイクっ!!」 ドピュ!ピュッ!!ドクドク!ドクドク!※直腸内で溜まった精液を一気に吐き出す 由紀子「アァァー(´Д`)サッチィィ〜〜」
由紀子の直腸の最奥で精液を流し込みモノを抜いて由紀子の上で果てる私を由紀子は両手で包み込み私と愛を確かめ合うかのようにネットリしたディープキスをして
由紀子「サッチィアヤノちゃん居なくなったら本当の家族になろうね」
と耳元で囁き、由紀子の愛と心意気を全身で感じ取れる出産前のキャンプでした。
その後は河に少し入ったりして遊び、食事しては中出しセックスまた軽く食事しては中出しセックスのセックスキャンプを楽しみ夜中も朝も中出しセックスして帰路に着きました。
後から知ったのですが妊娠中の膣中出しセックスは良くないらしいですw
二人の子供のためにも中出し止めなきゃ
と由紀子との妊娠中アナル中出しセックスの話でした。
今年の10月くらいには生まれるのでそしたらまた熟嫁アヤノと由紀子の交互に中出しセックスし放題になってしまうので由紀子の思いもよらない妊娠を避けるため相談してパイプカットしようかと思います。
由紀子に二人目出来ちゃったら流石にヤバいのでw

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!