性欲男さんから投稿頂いた「熟女好きが高じて親子丼の結婚生活」。
俺の初体験の相手は伯母、幼いころ両親を亡くし、伯母夫婦に育てられた。
伯母は父の姉で、伯母夫婦には子供が無かったから、実の子のように可愛がられたが、
俺がS6の頃、伯父が出張でいない夜、風呂に入ってると伯母が入ってきて、身体を洗ってくれたんだけど、チンコをしつこく表れて勃起、そのっマ扱かれて初めて射精した。
それ以来、伯母は叔父の目を盗んで俺のチンコで遊んだ。
そして、S6の秋、俺は、43歳の伯母で12の童貞を卒業した。
伯母は、俺の精液をオメコの中で受け止めた。
今考えると、伯母は子供を宿せない身体だったんだと思う。
伯父は、俺と伯母の関係を知ってて、それを楽しんでいた。
伯父は伯母の8歳年上で、愛妻が甥っ子に寝取られていることで興奮して勃起していた。
秘かに、C学生の甥っ子と伯母の近親相姦を撮影して、保管していた。
俺は、おばとの関係を伯父に負い目を感じていたから、伯父の言うなりに、C学時代に身体を売ってた。
伯父が連れてきた中年女性と学ランを着て逢瀬、車でラブホに連れ込まれ、悪戯された。
当然セックスの相手をさせられ、C学時代に十数人の客を相手に、平日の夕方、ラブホに連れ込まれていた。
K校時代も学ラン着て身体を売ってた。
セックスにも慣れてそれなりのテクを持ってたが、それを使うことはせず、ウブな男子K校生を演じてた。
「お、お、おばさん、出ちゃうよ、ああ~~」
こういうのが好まれることを知って、毎回甘えてた。
そして、大学進学で逃げるように上京した。
大学では、周りに可愛い女子大生がいてたが、どうも俺は熟女にしか魅力を感じなくなってて、熟女を求めてスーパーマーケットでバイトを始めた。
若い男は見向きもしなさそうな、四十路五十路のおばちゃんにそそられた。
「おばさん、綺麗ですね。」
なんて、そこそこ奇麗なおばちゃんに言ったら、カワイイカワイイと連れ込まれ、
「もしかして初めてかい?」
なんて言われながら、騎乗位でセカンド童貞を卒業した。
おばちゃんに夢中になるふりをしたら、案の定、有閑マダムを紹介されて、大学の4年間は、四十路五十路の有閑マダムのw会ツバメとして、セックス三昧の日々を過ごした。
10年前大学を卒業、就職して、当時50歳だったS藤由貴に似た上司に一目惚れ、バツイチ上司とデキたが、上司の娘にも気に入られて親子丼状態、俺24歳、上司の娘26歳で結婚、母娘2人の一夫多妻状態になっている。
今年義母が還暦を迎えたが、まだまだ現役のオマンコ、34歳の妻と共に可愛がってる。
妻が二度の出産のときも、義母がいたから禁欲生活はなかったし、孫の居る還暦女体でも、継続的に性生活があるからか、若々しいし、フェロモンはムンムンしてる。
どす黒いオマンコだが、十分濡れるしよく締まるし、中に出しても妊娠の心配はないし、最高だ。
還暦女とのセックスなんて、滅多にできないし、年老いても女は女だなあと、ヨガる義母を見て思う。
やっぱり女は熟女に限ると思う。

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