匿名さんから投稿頂いた「後輩夫婦と」。
忘れられない体験
もう、10年程前の話です。
結婚してから数年経った頃、転勤話が出て、後輩夫婦と共に信州へ、越して来ました。
後輩は、俺の大学の後輩で、
スペックは、
・俺(30)・家内(28)
・健一(28)・景子(28)
どちらも、子供はいません。
私達も後輩夫婦も、温泉好きで、地図で捜したり、ブラっと出掛ける時も、下着とタオルは常に車に積んでおき、見つけると温泉に入ることをしていました。そんな折、後輩夫婦からの情報で、山奥に秘湯があるとの事。
早速、後輩夫婦と共に、4人で行ってみると、夏だと言うのに、16時には閉まるとの事で、
俺「すみません、東京から来た(ウソ)ので、少しでも良いので、入れませんかね?」
女将(お婆ちゃん)「あんた達、新婚さんかね」
俺「あ、判りますか?」
女将「まー、いいですね。あんた達が最後だから、入っていきな」と。
表玄関は、閉めて行ってくれて、終わったら勝手口から出て行ってくれ。といい、お婆ちゃんは帰ってしまいました。
(こんな事ってあるのか)と、ちょっと戸惑いましたが、それぞれ男湯と女湯に別れて入ることに。
なんて事はしませんよ。
こんなチャンス、滅多にないからね。
俺「ちょっと、提案だけど、折角だから、皆一緒に入らない?他に誰もいないし。」
健一「(景子さんをチラっと見て)俺は構わないけど・・」
この提案に、家内も景子さんも乗ってきて、4人で入ることに。
俺「家内もオッパイ大きい方だと思うけど、景子さんも中々だね」
景子さん「もー、俺さんってエッチねー」
家内「ゴメンねー、いつもなの〜」
なんて話つつ、先ずは、家内から。
家内を引き寄せて、オッパイを揉みながら、健一に
俺「ほら、触ってみ」
健一「えっ、いいんですか?」
俺「ああ、俺は良いよ、そのかわり、俺は景子さんのを触りたいなー」
家内「今日は特別だからね。景子さん、いい?」
景子「しょうがない、許そう」
こうして、夫婦交換成立。
こういう時には、遠慮なくやるに限ります。
健一と場所を代わって、景子さんの隣に。
肩に手をやり、引き寄せてディープキス。キスしながら、オッパイをモミモミ。その後、割れ目ちゃんへ。
景子さんも、俺の息子をしごき始めて
景子「んっ!んっ!俺さんが触ってるよ、」
俺 「どうだい、ご主人の前で、触られているのは」
旦那のほうを横目に見ながら、
景子「け、健一〜、私 あ、あん」
景子さんの背後に回って、オッパイやらオマンコをイジりながら、
俺 「健一、可愛い奥さんが、感じてるって」
健一「景子、俺さんに可愛いがって貰いな。私も奥さん(家内)を堪能してますから。」
家内も健一に抱きついていて、
家内「あ〜、健一さん、健一さん♥」
家内「あん、景子さん、ゴメンねー、気持ちいい、感じちゃう」
俺達はというと、一度湯船から出て、抱きしめ合いながら、またディープキス。
俺の胸に、オッパイを感じながら、背中やお尻を触りつつ、そして、
俺「景子さん、俺もう我慢できないよ。入れていいかい?」
景子「ええ、入れて入れてー」
壁に手を付かせて、立ちバックで挿入。
家内達は、その時には、隣の女湯へ行っていて、宜しくしているよう。
景子「は〜、は〜、俺さん もうダメ〜、いっちゃう、いっちゃう」
俺 「景子さん、け、景子ー」
流石に中出しは出来ないので、背中にドピュ。
家内達が、まだ戻って来ないので、湯船に浸かりながら、
俺「景子さん、俺 興奮しちゃったよ」
俺「正直、家内より、締まりが良かったー」
景子「フフッ、それは、それは 嬉しい♥」
イチャついていたら、家内達も戻ってきて、かなり興奮しちゃったとの事。
それからは、定期的に夫婦交換しています。
信州での仕事、長くしていたいな。

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