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バツイチ美人妻との淫蕩な暮らし

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旦那さんから投稿頂いた「バツイチ美人妻との淫蕩な暮らし」。

43歳の会社員です。
結婚して12年の妻は40歳、宮⚪︎あおいさんに似て可愛い女性です。
宮崎あおいさんに似てるのは顔だけじゃなく、バツイチというのも似ています。


妻は、22歳で最初の結婚をして、25歳で離婚しています。
そして26歳で29歳の私と出会い、2年後結婚しました。
妻との結婚を決めたとき、周囲から「止めろ」と言われました。

「お前、3年間もマンコに元夫のチンポがジュブジュブ抜き差しされて、精液まみれにされてたんだぞ。大股開かされて、マンコおっぴろげて、奥まで覗かれ、チンポで掻き回され、中に精液出されてたんだぞ。そんな中古は止せ。」


「元夫の生チンポに白濁本気汁を絡ませて、両足首をもって大きく脚を開かせ、濡れてひくつく結合部をさらけ出し、元夫を喜ばせた恥辱の過去があるんだぞ。」


「それに、元夫に処女を捧げたとはk戯欄だろ。何人の男にマンコを舐めさせ、何人の男のチンポをねじ込まれたのかわからん女だぞ。」


 私は、そんなことは気にしません。
私が気になるのは、妻を一番最初に抱いた男が羨ましいのです。

妻が裸身を初めて晒した男、初めて男にマンコを晒し、舐められ、吸われ、そして処女膜を突き破った男が心底羨ましいのです。


その後南何院とハメようがみな同じです。
そして、妻い子供がいないというのが魅力でした。
誰かに孕ませられた女はやっぱり無理です。


バツイチでも子無しならOKです。
でも、やはり妻の初体験が気になります。
妻は何歳の時に男を知ったのでしょう。
その後、何度もその男に抱かれてセックスの快楽を知った妻、精液を注ぎ込まれる快楽を知ったのです。

私は、妻に憧れていましたが高根の花、27歳まで4年間、女性上司の愛人をしていました。
バツイチの上司は34歳年上、最初は私が23歳、入社1年目に目を付けられ、
「好みのイケメンだわ。醤油顔が好きなのよね。」
と言われましたが、何のこっちゃでした。


私は上司に逆らえず、上司の前で裸になり、仰向けで騎乗位で跨られ、閉経した57歳のマンコに射精しました。
性接待もさせられ、取引先の女性取締役数人に貸し出され、夜通し腰を振らされました。

ある女性社長には、細い麻縄でチンポ緊縛され、タマまで締め上げられた縄の片方を持って部屋中を四つん這いで歩かされました。
紐を引かれたら、チンポが取れそうになるから歩かざるを得なくて、惨めで泣きそうになりました。
何度も仕事を辞めようと思いました。


上司が定年で退社したのと、妻の離婚が同じタイミング、愛人のお手当がかなり高額で色々投資してて、経済的には潤っていました。
すかさず妻に接近、憧れの人はバツイチ、ライバルが存在しませんでした。
バツイチを理由に断られましたが、根負けして付き合ってくれて、女上司に仕込まれたクンニや腰使いを気に入ってもらえて、2年後私と結婚してくれました。

結婚して、毎晩妻を好きにできることが嬉しかったですね。
何十分もマンコを舐めて、ふやけるほど舐めて、生でチンポ入れて掻き回し、あの清楚な妻を喘がせました。
妻の奥深くに何度も中出しして、それまで誰も成し遂げられなかった、妻を孕ませることに成功、妻は出産退社しました。


妻は30歳と33歳で出産、私に尽くしてくれる可愛い女性です。
四十路夫婦になった今ですが、飽きもせず毎晩抱いてます。
パジャマ姿の妻を見て、勃起しない男はいないと思います。

自分で裸になって、足をM字に開いてクンニを待ちます。
クンニ大好きな私のしつこいクンニに、
「もう入れて。おチンチン入れて・・・」
と挿入乞い、可愛い妻に言われたら、入れない訳には行きません。


毎晩めくるめく快楽のひと時、でも生理が来ると妻を抱けませんので、私はベッドに大の字になって、妻から亀頭責めを受けます。
亀頭は敏感、快感地獄でヒイヒイ言いながらも、男は扱かれないと射精できない哀しい生き物、延々と射精できずに快楽に悶えます。

そして拘束を解かれ、
「イキたいなら自分でイキなさい。」
と言われ、妻の見ている前でシコシコして、
「ああ~~イクイクイク」


そしてドピュン、あそこまで追い詰められたら射精しないと死にそうです。
ニヤニヤしながらオナニー射精を見つめる妻、可愛い顔してサディストです。
でも、そんな妻との暮らしは止められません。

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