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おままごと

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「おままごと」。

前回、 妹沼 を投稿した者です。

どんなに眠くても
おっぱいを見れば
睡魔なんぞ
すぐに吹っ飛びます

.……

僕が7歳
姉は9歳くらいでした

その頃
父は普通の勤め人で
母はスーパーで
レジ打ちをしており
僕たち姉弟は
いわゆる鍵っ子でした

学校から帰って
母が戻ってくるまでは
テレビを観たり
マンガを読んだりと
姉と僕は
それぞれの時間を
過ごすことが多かったです

けれども

ある日姉が

「ねえ秀一(僕)
おままごとしようよ」

と誘ってきました

「おままごと?
女の子がやるやつじゃん」

僕は
あまり乗り気では
ありませんでした
女の子の遊びをしているのを
同級生にでも見られたら
後で相当揶揄われるからです

「ウチの中でやるんだから
見られるわけないじゃん」

そう言われ
納得した僕は
姉とおままごとを
はじめました

……

「ただいま〜」

襖を開けて
僕は部屋に入ります

設定は
姉と僕は夫婦で
赤ちゃんがいます

「おかえりなさい
赤ちゃんをお風呂に
入れてくださいな」

部屋を家に見立て
隅で台所仕事の
真似事をする
姉が言いました

僕は
寝かせてある
姉のキューピー人形と
風呂に見立てた場所で
入浴をします

「お風呂上がったよ」

「ビール出しておいたから
ご飯まで飲んでいて
くださいな」

この流れは
当時の我が家の
父母の会話そのままです

「さあ召しあがれ」

僕と姉は向かい合って
ご飯を食べるフリをします

「赤ちゃんを
先に寝かせてきます」

姉は
少し離れたところに
人形を寝かせます

「お父さん
肩を揉んであげますね」

姉は僕の背中にまわり
両手で肩を揉みます

「ずいぶん凝ってらっしゃる」

僕はくすぐったくて
ケラケラ笑いながら
身を捩りますが
なんとなく
ヘンな気分になります

「さあ
そろそろ休みましょう」

座布団を2枚並べて
寝室に見立てた所で
僕と姉は横になりました

……

「ん…んんン
あなたァ…」

姉がヘンな声で
僕に抱きついてきました

「なんでくっつくの?
今寝てるんだよ」

目を閉じていた僕は
姉から逃げようとしました

「夫婦って夜は
くっついているんだよ
パパとママもそうだよ」

姉は
父と母の夜の営みを
見たことがあるのでしょう
けれども
僕はそんなことは
知りません

「くっついてどうするの?」

姉は僕に覆い被さります

「んーとね
口と口でチューして
だんだん裸になるんだよ」

僕はエ〜ッと言って
裸になるのは嫌だと
言いました

「愛してるチュッ」 

姉は僕の頬にキスをして
Tシャツを
捲り上げました 

「おっぱい吸うんだよ
パパがママのを吸ってた
アタシ見たもん」

姉は上から僕の口に
まだ膨らんでいない
ぺったんこのおっぱいを
押し当てました

「ウソだぁ〜
赤ちゃんじゃないのに
おっぱい吸わないよ」

姉は自分で見た
父が母の
おっぱいを吸う様子を
詳しく話します

「お母さんの上に乗って
手で揉んで吸ったり
四つん這いのお母さんの
垂れたおっぱい吸ってた」

大人の父が
母のおっぱいを吸うのが
僕はにわかには信じられず
首を傾げます

「じゃあ
今度やってたら
起こすから見てみなよ」

姉はそう言って
またおっぱいを
押し付けてきました

……

「秀一…秀一ッ」

ある夜

姉が寝ている僕の耳元で
名前を囁きながら
揺すり起こしました

「そーっと覗くんだよ…」

姉は人差し指を口に当てて
襖の隙間から
覗くように言いました

そして
僕が覗いた
その光景は

「あ…晃子ぉ〜(母)
おっぱい…チュゥゥ〜」

父が
立っている母の
寝間着の前をはだけ
露わになったおっぱいに
口をつけて
吸っているのです

「おっぱいィ…
チュバチュバ」

母は天井を仰ぎ
おっぱいを吸う
父の髪の毛を
くしゃくしゃにします

そして

おっぱいから口を離し
そのまま
おへそまで
舐め下げた父は
母のパンツをずらします

「いやぁ〜…あはァ」

母の
ゴワゴワとした陰毛に
父は鼻を押し当て
顔を動かしています

「マンコだぁ…ンハンハ」

崩れるように
母が身体を横たえると
父もパンツを脱ぎました

ビンッ

一緒に覗いていた
姉も驚いたのか
僕たちは
顔を見合わせました

父の勃起した
赤黒いチンコが
目の前に現れたのです

一緒に入浴した時には
ダラリと垂れた
父のチンコが
あんなに変形したことに
とても驚きました

さらに

「マンコにチンコ…んんッ」

膝を立て
母の脚を広げた父が
チンコを
母のオシッコを
するところに
当てました

「あぁ…あっあっ…」

ズニュリとチンコが
埋没するのを見て
最初は僕も姉も
お尻の穴に
刺したのだと思いました

けれど

挿入された母が
腰を上げると
お尻の穴が見え
チンコは
その上に刺さっています

「クハァ…晃子ぉ〜
チュブ…ヌチャ」

父と母は
口を重ねてキスをします

父はお尻を動かしながら
母の口や
おっぱいを吸います

「ニチャ…いやはァ…
ニュルン…レロレロ」

母は顔中
父のヨダレ塗れに
なりながら
泣いているように
見えます

「あ出る…出る出る出る…」

父が喘ぎ
お尻の動きを止めました

ドビュッ…
ドクドクドク…

姉も僕も
射精など知る由もなく
父と母がしばらく
じっとしているのを
ただただ
見ていました

やがて

父が動いて
ズルッと
母からチンコを抜くと
刺さっていたところから
ドロリと
白い液が流れました

ふたりは
微笑み合って
母が
両手を広げて
父に

「おいで」

と言いました

父は
母の胸に飛び込んで
またおっぱいを
チュウチュウ吸います

母から流れ出た白い液が
布団に染みを
作っていました

……

それから

僕と姉の
おままごとでの
夜の夫婦のシーンが
リアルになりました

もちろん
それが子作りのための
行為とは
ふたりとも
まだわかっていません

けれども

僕たちは
口と口でキスをして
ふたりとも裸になります

僕は
姉のおっぱいを吸い
ちょっと臭い
マンコに
顔をつけます

姉は脚を広げ
僕のチンコを
マンコに当てがいます

挿入こそしませんが
なぜか
僕のチンコも勃って
姉のマンコからは
ネバネバの汁が
出るようになりました

「あなたァ〜
あ…あ…あ」

姉は母を真似て
喘ぐように
声を出して
僕を抱きしめます

「あ出る…出る出る出る出る」

僕も頃合いを見て
お尻を動かすのを止め
父の口調を真似ます

射精はまだなく
姉のマンコから
精子が流れることも
ありません

でも

なんともいえない
幸福感に満たされて
僕も
姉が広げる腕に飛び込み
おっぱいを吸いました

……

そんな
おままごとは
姉が高学年になり
だんだん
おっぱいが膨らんできて
次第に
やらなくなりました

そして

姉弟は
思春期を過ぎ
それぞれに
恋愛を経て
姉は27歳で結婚し
一男一女をもうけました

僕は
何人かの女性と
大人の関係になりましたが
結婚はせずに
いまだに独身です

姉とは
年に何度か
顔を合わす程度ですが
ふたりとも
決して
幼い頃にやった
あの
おままごとについては
語り合うことは
ありませんでした

姉としては
黒い歴史となり
消し去りたい記憶
なのかもしれません

でも

僕は
姉の成長していく姿や
花嫁姿
母となった姿
そして
熟した今の姿…

その時々で
まだ膨らまない
姉のおっぱいを吸い
オシッコ臭い
未開通のマンコに
チンコを
くっつけた記憶が
鮮明に蘇ります

僕が独身でいるのは
それが
起因しているのかも
しれません…

……

清瀬市在住の
刑部秀一さん(47)は
タバコの煙に
目を瞬かせて
語り終えました

しかし

「微笑ましい
“ 近親相姦擬似体験 ”
ですね」

私が感想を述べると

「まだ続きがあるのです」

そう言って
口元に
不適な笑みを浮かべました

……

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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