れいじさんから投稿頂いた「檀家の尼僧を犯し、若き見習い尼僧もものにした」。
私は東北の片田舎で農業を営んでいます。
法事があり車で2時間ほど離れて檀家(尼寺)がありました。
住職の庵主様の当然ながら私が行うようになっていて、お迎えに出掛けました。
庵主様には遠い親戚の若い尼僧が見習い出来ていました。
色白の可愛い顔の美人で腰をかがめて際、白い肌で盛り上がっている胸を垣間見してました。
法事が終わり、庵主様をお食うてく途中、精進落としで飲んだお酒で酔ったのか庵主様が気分が悪そうなので私は森の中に車を乗り入れtえ、後部座席の庵主様の横に座って庵主様を抱くようにして庵主様の背中をさすってあげ、胸のあたりを擦り庵主様のふくよかな胸に触れ、愛撫をするようにしてました。
私は胸の愛撫を続けながら白いうなじに舌を這わせ、白い法衣の襟元から手を差しれて胃のあたりを擦ってあげ、ふくよかな胸を愛撫しても庵主様は拒もうとせず私のなすがままになっていました。
庵主様に口づけを求めると庵主様はそれに応え舌を絡ませてくれてました。
私は口づけを交わしながら庵主様の法衣の裾をから手を入れ庵主様の艶ややかな腿を撫ぜ、そして腿の内側に手を移し、陰部に指先が触れると下着はつけてなくヌルヌルした愛液が溢れていました。
私はパンツを下げていきり立ってる陰茎を庵主様に握らせると庵主様は「大きいのね、凄いわ」と呟いていなした。
庵主様に扱いてもらいながら私は庵主様の膣を指で愛撫し、コリコリした陰核を指先で愛撫したし、庵主様を後ろに向かせ、法衣を捲りあげ
腰を抱え込んで引き寄せ、浅く挿入をしてから
奥深く突き上げるのを繰り返していると庵主様は「ハア、アア」と息を荒くし、愛液を溢れさせていました。
庵主様はよがり声を上げ二度逝かせてから奥深く中出ししました。
数日後法事のお礼として尼寺に伺うと庵主様は檀家の不幸で留守にして入れ見習いの若い尼僧が「遠いところからいらしてすみません」と謝るの私は「そんなことより可愛い尼さんと出会えて憂かったです」というと尼さんは「うれしいわ、私もこの間お会いした時心に感じました」と言い、今に誘い様子でしたが「私の部屋でもいいですか」ときくので私は「貴方の部屋にいってみたいな」と応じると彼女は自分の部屋に案内をしながら「今日は庵主様は遅くなりです」と話してました。
彼女の部屋に入ると女の子のような部屋でした。
彼女の入れたお茶を頂きながら話をし、彼女の実家がお寺で高校生時代先輩と付き合い、彼と別れえうため、親戚であるここに来たと話すので私がここに来てたら体が疼く時があるんじゃないの」と話すと彼女は「そんなこと聞かないで」と顔を赤くしてました。
私は彼女を抱き寄せると彼女は私に体を持たせるので彼女に口づけをすると彼女は舌を絡めてきました。
口づけを交わしながら私は法衣の帯をほどき襦袢の日もほどき、腰巻の紐もほどいて彼女を裸のさせ、豊かな乳房そして乳首に舌を這わせ、括れたウエストそして腿や腿の内側に舌を這わせていると彼女はウウウ、ハアアンハアン」と声を上げ、開き加減の割れ目を眺めるとおつゆが溢れ流れていました。
私は誰もないしかも隣家とは離れているで満たされなかった彼女を舌と指で執拗に責めてやり、溢れ出ている愛液を指先でチャピチャと音をさせ、彼女がよがり声をげるのを楽しみ、彼女二度、三度と逝かしてから挿入しました。
浅く出し入れをしては奥深く挿入するのを繰り返し、彼女の腰を抱え私の膝に乗せ、せりあがった陰部をなだめながら小粒のコリコリしているオサナを指先で愛撫し執拗に彼女の身体を貪りました。
一緒に浴室に行き、シャワーを浴び、彼女にシャボンを陰茎や玉玉を洗ってもらいながら彼女のおっぱいや陰部をいじっていると勃起したので彼女の片足を抱え肩で抑え、挿入して楽しみ、一旦抜いて彼女の後ろから挿入して彼女を責めまくりました。

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