大学後半さんから投稿頂いた「五十路おばさんの閉経オマンコの思い出」。
「君、確か○○大学出身だったよな。じゃあ、地理に明るいだろ。出張頼むよ。」
大学を卒業して10年ぶり、出張で訪れた懐かしい街。
初日、仕事を終えたのは4時半で、ホテルにチェックインして懐かしい街に出た。
大学時代に通った店、久しぶりのモツ煮だった。
翌日は帰るだけ、自分の車で来てたから、昔住んでたアパートを眺めに行った。
そして、その裏手にあった戸建ての貸家…
VWがとまってるから、おばさんまだいるんだなあと思ったけど、訪ねなかった。
おばさんはもう還暦過ぎてるけど、まだ芸術やってるようだった。
大学の前半は、同い年の短大部の短大生と付き合ってた。
処女と童貞で初体験した部屋、懐かしかった。
彼女が卒業してお別れ、淋しさを紛らすように近所の居酒屋で一人飲んでたら、アパートの裏の戸建てに住む田中美佐子に似た綺麗な五十路おばさんが、
「一人で来るなんて、彼女と、別れちゃったのかい?」
「彼女短大生だから、卒業しちゃったんです。」
「そうかい。それは淋しいねえ。」
この日、おばさんと泥酔、目が覚めるとおばさんの家で同じ布団で寝てた。
おばさんも俺も下着姿、おばさんも目が覚めて、
「なんだか、よく覚えてないけど、やってはいないみたいね。」
と言ったおばさんの手が勃起に当たり、
「ああ、朝起ちしてるね。いい物持ってるね。」
と握られた。
「おばさんでもいいなら、やるかい?終わってるから、中に出せるよ。」
田中美佐子さんに似た奇麗なおばさんは五十路の閉経美熟女、十分魅力的だった。
ブラとパンティを脱がれて、熟した女体を披露、俺も裸になって、おばさんの上に重なり、おばさんの中に入れた。
五十路だけど、美魔女に大興奮、熟女の本領が発揮されて、艶めかしい喘ぎだった。
ちょっと小悪魔なビ熟女で、チンポに欲情してヨガるヨガる、熟れマンを疼かせて締めてきた。
短大生と違って官能的な動きをみせた。
発情丸出しのエロい表情で、情欲的に騎乗位に及んで、腰をクイクイされた。
騎乗位はセックスの主導権を握るから、こっちが喘がされた。
膣を締め付けて、熟れマンは最高に気持よかった。
若いチンポでオマンコ突かれて、艶っぽく喘いでいた。
美熟女がケダモノのように乱れて、無我夢中で腰を振っていた。
素晴らしい形をしたエロいおっぱいも卑猥に揺れて、50代のおばさんとは思えない美乳だ。
こんな素敵なプロポーションをした五十路がガチで痙攣アクメした。
耐えられず、おばさんの中に射精した。
この日から、俺とおばさんは毎晩のようにハメあった。
閉経してるから生理も無く、若い性欲をぶつけて、おばさんを悦ばせた。
「ああ~~硬い、この年になって、こんな硬いチンチン入れてもらえるなんて、幸せ者だよ~~」
田中美佐子に似た美熟女だったが、乳房はやや小ぶり、だけどオマンコは短大生より気持ち良かった。
うねるようにチンポに絡むオマンコだった。
「ああ~~出てる出てる…若い子種で孕ませて~~」
大学の3~4年の2年間、ハメまくった。
卒業してアパートを引き払い、最後の夜、おばさんのアパートで最後の晩餐はすき焼きだった。
良いお肉買ってきて最後に食べたs機焼き、美味しかった。
最期の中出しをして、翌朝、帰郷するためにおばさんの家を出た。
「さよなら。また、遊びに来ますね。」
「ダメ。もう、二度とここに来るんじゃないよ。あんたとの恋は今日限り。いいね。さよなら。元気でね。」
あの別れを思い出していた。
おばさんの部屋を暫し眺め、
「おばさん、俺ね、結婚して子供がいるんだ。知らせたいけど、約束だから、訪ねないよ。」
そう言って、車を走らせた。
おばさんと出会った居酒屋を横目に、過ぎ去った青春の思い出を辿った。
そして、恋に年齢は関係ないんだなと、7歳年下の可愛い妻を思った。

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コメント一覧 (1件)
なーんか、いい話だったなあ…