ゆみさんから投稿頂いた「漁師を営んでいる叔父さんと戯れた女子大生。」。
私は大学3年生の20歳の通学に便利な大学に行っている女子大生です。
親しくしている、隣のおじさんは漁業をなりわいにしていて、私は時々、船に乗せてもらっていました。
おじさんの家族のお子さんは都内で会社勤めをしていて漁業はおじさんでやめると話していました。
昨年の夏のことでした。
3ヶ月ほどお付き合いをしていた彼と別れて、二カ月ほど過ぎていました。
夏休みになり、漁業を済ませて船の手入れをしている叔父さんと彼と別れたことなど話をしているうち私は「何時かのように船で沖に出て泳ぎたい」と話すと叔父さんは「ああいいよ」といい、翌日船に乗せてもらい陸が見えなくとこでエンジンを止め「一緒に海に入ろというので私はすでに着ているセパレートの水着姿になって海に入りました。
おじさんと一緒に泳ぎ、船に上がってバスタオルをは覆った姿で叔父さんに「船の動かし方覚えたい」というと叔父さんは「免許を取らないと」と言いながら私の後ろに立って私を抱くようにしながら船の動かし方を教えてくれてました。おじさんの熱い息が私のうなじにかけられ、叔父さんは後ろから私を抱くようにして胸を手のひらで包み込むようにして優しく揉まれるので私は叔父さんの胸に体を預けていました。
おじさんに愛撫され硬くなっている乳首を撫ぜられ、元彼にされるような荒々しさはなく、ソフトタッチで愛撫され、いつの間にか水着のホックを外され、叔父さんは私の胸を愛撫しながら私の耳元で「ゆみちゃんのおっぱい結構多くて弾力あるね」と囁き「彼と別れても体が疼くんじゃない」とか囁き私の臀部に硬いの押し付けられていました。
おじさんの手がお腹のところから水着の中に手を差し込まれ割れ目に指先が触れると叔父さんは「もうこんなにおつゆを溢れ出して、ゆみちゃんは感じやすいんな」と囁き、執拗に愛撫をされ、ピチャピチャと音をさせられ「こんなに溢れて、脱いだらいいな」と囁き水着を降ろされてしまいました。
おじさんもパンツを脱ぐと私の手をつかんで握らされました。
元彼のものとは違い、おじさんのは大きく、怖い感じがしました。
裸にされ、叔父さんと向き合い口づけを交わされながら、叔父さんの大きく硬いのが陰部に押し付けられ、叔父さんは私の硬しを持ち上げると方に押し付け、挿入されてしまいました。
おじさんはゆっくりと腰使い引き抜くようにされると子宮まで一緒に引き抜かれるような凄い快感にに襲われていました。
元彼の行為はいつも十数秒で終わるので私はいつも物足りなさを感じていましたが、叔父さんの行為は続けられ、浅く出しれを繰り返したり奥深く突き上げられたりするのを執拗に繰り返され、私はあまりの快感に声を上げると叔父さんは「どうだ、いいかい、もっとよがり声を出してもいいだぞと言い一旦引き抜くと私を後ろ向きにさせて腰を抱きかかえて挿入されゆっくり抜き差しいては激しく突きたられ私は幾度となく昇りつめていました。
私がぐったりし、ぼうとしていると、叔父さんは私の口に濡れて光っている巨大な陰茎を口に含ませましたが息が苦しくなり私は口から出して舌で嘗めまわしていましたがおじさんに口の中にと言い陰茎を私に含ませると私の手をつかんで「扱きながらしてくれ」と言い、ビビユドクドクと放出されました。
しばらくの間おじさんに抱かれながら、元彼の行為や大きさなど聞かれ話をしている間、叔父さんに胸や陰部を愛撫され続けるので愛液が溢れ出て叔父さんの巧妙で執拗な愛撫で快感に浸っていると叔父さんは私の股間に顔をうずめて舌で愛液を嘗めまわしたり敏感のところを舌先で突いたり、吸い付いたりされおじさんさ巧妙で執拗な愛撫で私は頭の中が真っ白にってしまいました。
それから三日間おじさんと遥か沖合に船を浮かべ愛欲の限りを貪りました。

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