青芝ファイトさんから投稿頂いた「おめこ同士 中編」。
えみこにオシッコを呑ませて欲しいとせがみ、私は大きく顎がいたくなるくらい口を開いた。
「ごうちゃん うまく出ないよ・・でも待っててね・・今から出すからね・・」
えみこは恥じらうが紅潮した顔から嬉しさも伺え満更でもないようだ。
湯船に腰掛けたえみこは左右に白い太腿を開き、自分でおめこを開いて見せた。
私はおめこを確かめるように凝視、クリの下に重なる尿道の穴を探していみる。
えみこが「ごうちゃん ここ ここ」と、人差し指で穴を指して見せた。
えみこのおめこは15年経っても色褪せずまるで新鮮なアワビのように揺れていた。
「見てや・・見てや・・私のおめこをみてや・・」
えみこは既に気が上がり私がおめこを見ていることに興奮し逝きかけていた。
「見てるで・・えみこのおめこを見てるで・・俺のおめこやからな・・解かっているか」
「ごうちゃんのおめこやで・・えみこのおめこはごうちゃんのもんやし・・」
二人のやりとりにおしっこは出て来るのか?
私は疑うようにえみこのおめこを凝視していた。
するとえみこが「出る・・出る・・おしっこが出るよ・・見てや・・見てや・・」と言うと腰を私の口許に強く突き出した。
マヌケ顔の私はおめこに口を当て舌で尿道辺りほじってみた。
舌先が尿道に当たるたびにえみこの身体がビクッと震えた。震えるたびに舌先を尿道に突くようにほじってみた。
えみこが「おめこ!おめこ!おめこ!」と叫び出した。突き出した腰を私の口許に押し付けると「そこそこそこ・・そこを舐めてお願い・・」と泣き始めた。
私は男として自慢できるモノはまったくなく一つ誇れることと言えば「女の股座を2時間以上舐める」これだけだった。
えみこに限らず女の股座を舐めさせたら右に出る者がいないくらい舐め続けることができた。自分が射精することに悦びは皆無に等しくそれより女のおめこを舐めるのが生き甲斐であり悦びだった。
「ごうちゃん・・ででででで出るよ・・」
えみこがいきむと尿道の穴から黄金水が最初はチョロチョロと出始めると、突然勢いよく私の口の中におしっこがジャアーっと噴き出した。少々驚いたが思っていた以上に熱い黄金水が口に中に溢れ出した。
私は嬉しくなりえみこのおしっこを呑めるだけ呑み込んでいた。
「ごうちゃん 美味しい?美味しい? えみこのおしっこは美味しい?」
「旨いで・・旨いおしっこや えみこのおしっこは俺のもんやからな・・誰にも吞ますなよ・・」
「嬉しい・・えみこのおしっこはごうちゃんのやんやから全部のんでね。。えみこのおしっこはみんなごうちゃんのやで・・」
二人は頭がおかしくなるくらい助平会話を楽しんでいるらしかった。
つづく

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!