カレパンさんから投稿頂いた「ち○こ嫌いのバスケ女子を無理矢理」。
これは自分が高校生のときのこと。
当時彼女もいなく当然童貞だったおれはいつものようにエロ動画や漫画を見ながらシコる日々が続いていた。そんなおれのオカズとして最も活躍してくれたのが女子バスケ部部員のTKさんだった。(本名は伏せる)
TKさんは顔はかなり幼いけどスポーティーで胸もかなり大きく、むっちりした体型だった。完全におれ好みのスタイルで、気付けば普通に好きになっていた。でも、話しているうちにTKさんには男にトラウマを抱えているようだった。
中学時代に嫌な別れかたをしたらしく、「ちんこが生えている生物受け付けない」とまで言っていた。そこまで言っているんだ、付き合えるわけがないと妄想で彼女と行為を続けていた。
そんなとき、放課後わすれものをとりに教室へ戻ると、誰もいないからかTKさんは完全に油断していて、堂々と着替えをしていた。おそらく部活終わりだろう、かなり蒸れていたようだ。流石にお互い気まずく、おれはとっさに目を離したが、スポブラが汗で肌にぴったりくっついていて、胸のラインが際立っていた。
彼女は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていて、動揺しているためかほとんど動けずにかたまっていた。普段ならおれはなにもしなかっただろう。でも、そのときおれは禁欲四日目でかなりたまっていた。彼女の下着姿をみた瞬間、完全に理性が押さえきれなくなっていた。
次の瞬間、おれは彼女に近づき、胸を触っていた。彼女はいやがり、おれのてを振りほどこうとしていたが、男と女、当然力の差はあり、おれはすぐに彼女をねじ伏せた。彼女は「いや、やめて」といいながら今にも泣きそうな顔で訴え掛けてくるが、当時のおれはそんな余裕はなかった。
彼女のスポブラに手を掛け、ゆっくり下ろすと綺麗な胸が現れた。汗の匂いがただよい、おれの股間はさらに刺激された。おれは彼女の胸をも見ながら体操服のズボンを下ろそうとする。彼女は必死に抵抗するが、うまく力が入らないのかすぐに脱がすことができた。
黒いパンツがおれの目にくっきり入ってくると、彼女は過去のトラウマがよみがえったのか、泣き出してしまった。おれは「泣くなよ、TKが悪いんだろ?」といい、パンツをおろした。そしてもう我慢できなくなり、事前の準備もしないまま、挿入した。彼女は最後まで抵抗していたが、完全に入ると痛みと絶望とでなにもいわなくなった。
おれは無我夢中で腰を動かす。彼女はところどころ声を発しながら必死に痛みに耐えていた。泣きながら痛みに耐える彼女の姿がさらにおれを興奮させた。とはいえ、流石に中出しするのは危険だとわかっていた。だから、腰を動かしながらどうするか考えていた。
だが、流石はバスケ部。腰のしまりがとんでもなく、すぐに発射のときはきた。おれはとっさに彼女の顔面に発射した。彼女は泣きじゃくりながら「信じてたのに、」だとか「酷いよ」とか言っていたがそんなこと当時のおれにはどうでもよく、二回戦をどうはじめるかしか考えてなかった。
彼女の膣を見るとさすがに無理矢理やりすぎたかズタボロで、血が流れていた。彼女は恐らく処女だったんだろう。そんな彼女におれはもう一回ヤってもいいかを聞いた。彼女は泣くばかりで返事をしない。無回答ならヤってもいいということだと考えたおれはすぐに彼女の膣におしこみ、腰を動かした。
流石に二回目だからか僅かに感度がよくなったか、彼女は少しだけ感じはじめていたようだった。でもやはりそれ以上に喪失感と、痛みが酷いようで喘ぎ、というよりは呻き声のようなものを発しながら、必死に痛みに耐えていた。彼女は「もうやめて」と懇願してきたので、おれは「おれのいうことを聞いてくれるならやめる」と答えた。彼女はなんでもするからと言ったのでおれは腰を止め、彼女に3つの選択肢をあげた。
「明日の練習を全裸でやるか、明日の授業を全裸で受けるか、自分でオナニーをして見せるか」正直おれは彼女はこの3つの選択を選ばないと思っていた。というかおれも絶対できない選択肢にすることで無理矢理行為に持っていこうと思っていた。しかし彼女はよほどしたくなかったのか、悩んだ末、自分の膣を触りはじめた。彼女はオナニーを見せることを選んだのだった。
おれは少しは驚いたがすぐに興味がでてきた。女の子はどんな風にするのかと。しかし彼女はなかなかうまくいっていないようだった。はじめて人前でするのか、それとも本当にはじめてなのか…とにかくなかなかうまくいかず、彼女はむしろ苦しそうにしていた。
なので、おれは彼女の膣に指をいれ、手助けをしてやった。彼女は「やめて!」とか「指止めて!」とか言っていたが、なかなかイケない彼女が悪い。おれは無理矢理クリトリスを弄りまくっていたら、さすがに我慢の限界だったか、ついに彼女は果てた。愛液を滴しながら小刻みに震えはじめ、吐息が漏れ出していた。
おれは彼女にイケたごほうびにヤってやると膣に乱暴に挿入した。彼女はイったばかりだったからか抵抗できずに目をつぶるだけだった。イったばかりで感度もよく、彼女は静かに喘いでいるようだった。おれはさらにしまりがよくなった彼女の膣に出し入れしながら彼女にキスをした。
彼女は嫌がっていたが、無理矢理すると黙った。限界が近づいた頃、彼女は「中には出さないで」だとか言ってきたので、「中には出さないから、口で受け止めて」と言ってやったら泣きそうな顔をしながらも口で咥えてくれたので、おれの精子をたっぷり流し込んであげた。
彼女はそれらを吐き出そうとしたが、おれが「全部飲まないと中に出す」と言ったら、すぐに全部飲み込んだ。それを見たおれはそんなに中に出されたくないのかと思い、中出してやりたくなった。だが流石に妊娠とかされたら困る、という考えはもっていたため、中出しは諦めたが、その代わり彼女を滅茶苦茶にしてやろうと思った。
その後、おれは精子つきるまで彼女を滅茶苦茶にした。彼女は抵抗を続けていたが、最後の方はただただおれの性欲を受け止めるだけになっていた。ヤりおわったあと、先生や親に報告されたらまずいと思い、彼女の全裸の写真を撮ったあと、これをばらまかれたくなかったら誰にも言うなと釘を刺し、その場を早々に離れた。彼女の泣きそうな顔は今でも鮮明に覚えている。
その夜、彼女から誰にも言わないから写真を消してくださいとLINEが来たので、「明日ノーパンノーブラで来てパイパンにしてきたら考えてやる」と伝えておいた。明日の一時間目は体育でバレーボールだ。彼女がどうするか楽しみにして眠りについた。
次の日、彼女は本当にノーパンノーブラで来ていた。体操服ごしに乳首が透けていたため、確認せずともわかった。恐らく他の人たちもきづいているのか、男子たちが「TKエロくね?」とか口々に言っていた。それが彼女にも伝わったのか、真っ赤になっていた。
そして放課後、彼女のもとに行くと、約束通り写真を消してくださいと言ってきたが、おれが本当にパイパンにしてきたのか?と言うと、彼女は恥ずかしそうにしながらズボンをしたに下ろした。ノーパンできたため、すぐに彼女の恥部が見えた。昨日は生えていた毛が完全に失くなり、綺麗なパイパンになっていた。
彼女はすぐにズボン履き、写真を消すよう要求してきたが、そんなもの見せられて興奮しないわけがない。おれは彼女に「自分の性欲を処理してくれたら消す」と伝え、椅子に座った。彼女は再び泣きそうになりながらも口で咥えて動き出した。
おれは意地悪く彼女に「詳しいじゃん、ち○こ嫌いとか言っといてじつは大好きなんじゃね?ヤリマンだったりw?」とかいうと、彼女は泣きながら「やりたくてやってるんじゃない!」とか反抗的なことをいったので、無理矢理ズボンを脱がし、挿入した。
彼女は呻き声をあげるが、そんなの関係ない。彼女は「ひどい」とか言ってくるが、関係なしに腰を動かす。彼女は僅かに感じながら声がでないように耐えているようだった。おれは彼女の胸を触りながら、ぷっくりした乳首を弄り、悪戯っぽく「体育のときすごかったな、乳首ビンビンだったじゃん」と言ってあげた。
彼女は真っ赤になって、「それはノーブラで来あとかいうから…!」とか人のせいにしてきたのでむっちりボディをがっちりホールドして逃げられないようにし、腟内にすべてを放出した。彼女は悲鳴のようなものをあげながら暴れたが、すべてだしおえるとぐったりしはじめた。
真っ赤だった顔は真っ青になっていたが、それはおれも同じことだった。感情的に中出ししてしまったがどうしようか。でも、そのときおれは性欲でパンパンだった。一度だしたなら二度も三度も変わらないと、彼女に中出しを繰り返す。彼女はもう抵抗しなかった。
ただ泣きながらおれの精子が尽きるのをまっていた。結局その後三回戦ほど行い、流石に体力を使い果たした頃、彼女はボロボロになっていた。約束通り、昨日の写真は消してあげ、その後今日のハメ撮りを彼女に見せ、「ばらまかれたくなかったらわかるね?」と言った後、その場を後にした。
次の日、彼女は学校に来なかった。その次の日も、そのまた次の日も来なかったため、おれは彼女にLINEをした。「来ないならばらまく」と。そうしたら彼女はもう許してくださいと懇願してきたので、おれは言ってやった。
「ヤらせてくれるならいいよ」と。
おれに目をつけられたのが悪い。それに、そんなエロいボディを無防備にしとくのが悪いのさ、

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