22,000話以上掲載!!毎日更新!!

最高の(エロい)パートナーに出逢えた自慢話

[AD]

[AD]

しょうさんから投稿頂いた「最高の(エロい)パートナーに出逢えた自慢話」。

俺の自慢話を聞いてほしい。
かなり長文なのでお付き合いできる方だけでも。

俺は約10年前に3年ほど同じ部署にいた7つ歳下のRに片想いしていた。

美人なのに控えめで、しかも優しい子だった。
当時Rには恋人がいたし、歳の差もあったから告白することもなく終わった恋だった。

部署が代わってからも度々顔を合わせれば話す程度だったがそれで満足していたし数年の間に俺にも彼女ができた。
それが去年、再びRと同じ部署で働けることになって状況が変わった。

Rは相変わらず美人でいい子だが独身のままで、どうやら今は恋人はいないらしい。
40後半のオヤジだが、可愛いRと会うたびに久々にドキドキを感じてしまう。
笑顔を向けられると、それだけで一日中嬉しくて、まるで中学生みたいに浮かれた。

俺は部署が代わって大変そうなRのことが心配で時折気にかけて声をかけていたが、そのうちにRから仕事の悩みを相談を受けるようになったり、俺が勧めた海外ドラマにRもハマって共通の話題も増え、一気に距離が近くなった。
そして休日にLINEのやり取りをするようになり、何度か食事にも行くようになった。

ある日食事の後にそのままドライブすることになった。話も盛り上がり、信号で止まる度に目を合わせ、完全に良い雰囲気だった。
お互いが離れがたく感じてるのがヒシヒシと伝わってきて、俺はもう自分の気持ちを抑えるのに限界を感じた。


Rのアパートに着いて彼女が名残惜しそうに車を降りようとしたところで、俺は彼女を引き寄せて抱きしめてしまった。
するとRは俺を受け入れ、彼女も俺の背中に腕を回してきた。
そして自然とキスをした。10年前に片想いしていたRとの初めてのキスに俺はかなり緊張した。


キスの仕方を忘れたのかと思うくらい下手だったと思う。
唇を離した後、Rは照れた表情で「なんか…緊張しちゃった。」と呟いた。
Rも同じだったと知り、俺はますますRが愛おしくてたまらなくなり、今度は濃厚なキスをした。


Rから漏れる吐息がさらに俺を興奮させ押し倒したい気持ちになったが、さすがにその日は我慢した。
そのままRとお互いの気持ちを確認し、4年付き合った彼女には悪いと思ったが、別れてRと正式に付き合うことになった。

早く抱きたくて仕方なかったが、俺は嫌われないようにかなり我慢をした。
付き合って1ヶ月、初めてRの家に泊まることになり、ようやくその日がやってきた。

Rの美味しい手料理を食べ、2人で片付けをしたあと、部屋を薄暗くしてサブスクで映画を観た。
でも俺は映画には全く集中できなかった。Rにもっと触れたくて、早く抱きしめたくて仕方なかった。
俺はRの手をそっと握った。


Rは俺の顔を見ると、嬉しそうに微笑み握り返してくれた。
俺はゆっくり指を絡め、Rの反応をみる。
そしてRと見つめ合ってからキスをした。
ゆっくり舌を絡め、お互いの唾液も混ざり合い、Rの息遣いが苦しそうになる。


俺はキスを続けながらRをソファーに優しく押し倒し、服の中に手を入れた。
すべすべで柔らかい肌のお腹から胸にかけてゆっくりと指を滑らせ、下着の上からRの胸に触れた。
Rは恥ずかしそうにしながらも抵抗はしない。


俺はRのトップスを脱がし、背中に手を回してブラのホックを外した。
程よい大きさのおっぱいは触り心地が良く、優しく揉み、固くなった小ぶりな乳首を指で摘み、弾いた。そして片方の胸を揉みながら、もう片方の胸を舐め、乳首を舌で転がす。


Rは「ダメ…シャワー、浴びないと…。」というが、俺は止めたくなかった。
「ごめん、我慢できそうにない。」
そう言いながら、Rのズボンのファスナーを下ろし、中に手を入れた。
「あ!待って…ダメぇ…。」


下着の上からでもわかる。Rのおまんこは濡れていた。
Rもかなり興奮してくれてる。それがわかると、俺はドSではないが、この時ばかりはイジメたくなった。
下着の上からおまんこの割れ目をなぞり、ぷっくりしたクリトリスを指で押したり転がし「ダメなの?Rのココは我慢できそうにないけど。」
と煽りながら、下着の中に手を入れ、わざとクチュクチュと音を立てるように刺激した。


「ほら。すっげぇ濡れてるよ。R、気持ちいいのやめていいの?」
「んっ…や…イジワルしないでぇ…」
Rの恥ずかしそうな声や仕草が俺を余計に興奮させ、俺はRの服を全て脱がしてRの足を広げた。
部屋が薄暗いのが勿体ないとは思ったが、俺はRの足の間に顔を埋め、グチョグチョに濡れたおまんこを舐めまわした。


「あっ!ダメぇ…汚いよ…」
若干抵抗をするRには悪いが俺はRを味わいたかった。
「汚くないよ。すっげぇエロくて可愛い。」
部屋には、映画の音声とRの荒くなる息遣い、そしてRのおまんこから溢れるいやらしい水音が響いていた。

「R、このまま続けていい?それともやっぱりシャワーしたい?」
薄暗い中、テレビの画面の明るさで見えるRの顔はかなり艶やかで涙目に見えた。
「…もっと、したい。」
俺はRにキスをし、裸のRを抱き抱えてベッドに運んだ。

再びRの足を開くと、Rのヒクヒクしたおまんこからはどんどん愛液が溢れてくる。
俺は指をゆっくり挿入し、Rの中の感触を確かめる。
痛くないように、軽く指を曲げたり優しく押し、Rの反応を見る。
「っあん…ぁあ…。」


ここだと思った場所を集中的に刺激した。
指を2本に増やし、下腹を軽く抑えながら中を指の腹で刺激するとRの声はどんどん激しくなった。
「ぁあん!ああ!っあ!ダメ、そこ…ダメぇ!」
初めて見るRの感じてる姿は、俺が10年前から想像していたよりはるかにエロくて、堪らなく興奮した。


「ここ?気持ちいいの?」
「ん!ぁん…ぁあん、気持ち…いい…気持ちいい…」
そのまま指の動きを早めると、Rは身体を仰け反らせ、おまんこからは潮が吹き出た。
Rは初めての体験だったらしく、荒い息遣いをしながら少し驚いていた。
「大丈夫?痛くなかった?」


脱力したRの頭を撫でながら聞くと、Rは頷いた。
「すごく…気持ち良かった。」
トロンとしたRの表情が愛おしく、俺は何度もキスをした。

それから自分も服を脱ごうとすると、Rが身体を起こし、「私が脱がせたい。」と言って、俺のシャツを脱がせた。
すると俺の乳首に触れ、キスしたり舐めたりしてきた。
「Sくんも、気持ちよくなろ?」
急に積極的になったRに驚きながらも、俺は予想外の嬉しい展開にかなり興奮した。


Rは俺のジーパンも脱がせると、すでに硬くなっていたおちんちんを下着の上から撫で始めた。
我慢汁がすでに下着を濡らしていた。
Rは下着を脱がせると、大きくそそり立った俺のおちんちんを見て驚いた。
「え、Sくんの大きいんだね。」
今までのRの男はコレより小さかったのか…そう想像すると勝手に勝った気持ちになる。

Rは優しく俺のおちんちんに触れ、ゆっくり顔を近づけて舌で亀頭を舐め始めた。
アイスを舐める時のように、力を入れず、そしてキスするように優しく舐めた。
小さな手は竿を包んでゆっくり上下に動かし、手と舌の動きが絶妙に気持ちいい。


一体だれに教わったんだ…そんなことを考えると悔しい思いもあるが、一生懸命口に含む姿は愛おしかった。
小さな口いっぱいに俺のおちんちんが入っていく。その姿だけでさらに興奮して俺は堪えるのに必死だった。
年齢的にも一度イッたらすぐに回復しないかも…そう思った俺はRにストップをかけた。
不安そうに顔を上げるR。俺はRの頭を撫でながら「ごめん…Rの中でイキたい。」と言うと、Rは嬉しそうに頷いた。

俺が用意していた避妊具を取り出すとRが付けてくれた。
そして俺はベッドにRを寝かせ、足を開いた。
Rのおまんこは少しキツそうだったが、ゆっくり俺のおちんちんを飲み込んでいく。


「痛くない?」
「うん…大丈夫だよ。」
大丈夫と言いながら、Rは少し苦しそうに見えた。
俺は奥まで挿れるのはやめようかと思ったが、Rは「もっと…大丈夫だよ。」と言いながら、俺の顔を両手で包んで見つめた。


「あのね、言うの迷ってたんだけど。
本当はずっと前からSくんのこと好きだったの。だからね、Sくんこうなるのが夢だったんだ。」
思いがけない告白だった。


ずっとっていつから?
こうしたかったってことは俺で妄想してたってこと?
聞きたいことはたくさんあったけど、次の一言ですべて吹き飛んだ。
「大丈夫だからSくんの好きにして欲しい。めちゃくちゃにして。」
俺の迷いは吹き飛んだ。

でも痛くないように、俺はすぐにでも激しくしたいのを抑え、Rにキスをしながらおちんちんを奥までググッと挿入した。
「R、全部入ったよ。」
「うん…。動いていいよ。」
Rの中がキュと俺を締め付ける。


俺はこれはすぐにイっちゃいそうだと思い、挿入したまままたRにキスをし続けた。
でもキスをすればするほど、Rは締め付けてくる。
「ごめん、Rの中気持ち良すぎて長くもたないかも。」
「いいよ。Sくんが気持ち良いならそれでいい。」
俺はゆっくりと腰を動かした。


できるだけ長く味わいたい。
Rにもイッてほしい。
Rの反応を見ながら腰を動かしていく。
入り口の近くと、奥に当たる時にRの反応が強い。


俺はまず浅いところで速めのピストンを繰り返し、一気に奥まで入りまたピストンする。同時にクリトリスも刺激する。
「ぁああ!んっぁ!…気持ち、いい!Sくん、Sくん…もっと…」
Rが俺の名前を呼ぶたびに興奮した。
Rの声は段々と激しくなり、Rも腰の動きが強くなる。


「っああ!ダメ!〜っ!!」
Rはイッたようだった。
俺はイカせたことに安心し、今度は自分に集中した。
騎乗位からバックに体位を変え、さっきより強めにピストンをした。俺とRの肌がぶつかる音が大きくなる。Rはまたイッたようだ。


俺も気持ち良くてイキそうだったけど、でもこれだとRの感じてる顔が見れない。
俺は再び騎乗位に変えた。イキっぱなしで涙目のRの顔が俺の興奮をさらに駆り立てる。
「っあ、はぁ、はぁ…R…R、気持ち良いよ…」
俺はもう限界だった。


最後に激しくピストンし、Rの奥を突き続けた。
そしてRの奥で俺は果てた。

こんなに気持ちいいセックスは今までなかったかもしれない。
ずっと心の中にいたRとだったからなのか、身体の相性なのかはわからない。
でもとてつもない満足感があった。

満足感があったにも関わらず俺はもっとRを喜ばせたくて、気持ち良くなりたくて、その後バスルームで、それから再びベッドで抱き合って一晩で3回戦楽しんだ。
50手前の身体には相当キツかったが、Rとのセックスはそれほど夢中になれるものだった。

Rと付き合って3ヶ月ほどになるが、その後色々な場所でしたり道具なんかも使って楽しんでいる。ちなみに2人とも興奮したのは野外プレだ。(夜間に人気のない場所を選んでます。)
おしとやかに見えたRがこんなにもエロい女だったとは…俺はラッキーだ。

もちろん交際そのものも順調だ。
Rといると最初は好きすぎて緊張してたが、今では自然体でいられる。
ちなみにRが俺を好きになったのは、俺と同じく10年前に出会った頃だったそう。


つまり両片想いだった。
10年前に付き合っていたら、今より若い身体でもっと過激なことを楽しめたかもねと笑って話している。
でも今が俺たちのベストなタイミングだったんだろうとも思う。

50近くなって最高の(エロい)パートナーに出逢えたという自慢話を誰かに話したくてたまに見てたこのサイトに投稿しました。
読んでくれてありがとうございました!
幸せになります!

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次