元彼さんから投稿頂いた「大学時代の初めての元カノを忘れない」。
大学の4年間を共に過ごした元カノ、君は今も心の中に居続ける。
処女と童貞で初体験したからだろうか、青春の恋だったからだろうか、まだ忘れることはない。
大学を卒業して十数年、アラフォーと呼ばれる年齢になってきて、妻子ある身、君の後、妻の前まで2人の元カノがいるけど、君ほど忘れられないということはなく、覚えている程度。
晴れ渡る日、青空を見つめ、君が同じ空の下の何処かで、生きていると思うだけで僕は頑張れる。
君と過ごした青春の思い出は、僕の宝物、心の片隅にそっとしまってる。
忘れる努力はしないよ。
ショートカットがお似合いの、爽やかな女の子だった。
ベットの上で、素っ裸でM字開脚、オマンコ見せてくれたけど、まだ未成年だった大学1年の女の子が、あんな恰好をしてくれたことは、感動的だった。
そして、大きくはなかったけど、ツンと上を向いた形のいい乳房がそそられた。
クンニとフェラで、程良くお湿り、正常位でドッキング。
その後騎乗位になり、自ら主導権を握って腰をグラインド。
ヘアは濃くもなく薄くもなくといった感じで、1年生の頃は綺麗なオマンコだったが、4年生も終わりになる頃には、ラビアが若干肥大して色付き始めていた。
開脚騎乗位で腰を突き出し、オマンコにズッポリチンポが突き刺さるのが目の前に来て、エロかった。
対面座位での腰の動かし方がこれまたエロくて、うら若き女子大生とは思えなかった。
最後の仕上げは定番の正常位、一気にパンパン音を立てて突きまくり、そのままおへその辺りにフィニッシュ。
シャワーで洗い流してくると、君はぐったりしてた。
少し休んだ後、君に握られまた勃起、二回戦に及ぶのが普通で、今考えると若かったなあ。
卒業って、残酷だ。
好きなまま引き裂かれた。
でもそれは、突然やってくるものじゃなく、お互いが故里に就職を決めたことで、カウントダウンが始まるのだ。
別れが確定しても、そのことには触れずに時が流れ、でも、2月になると、お互いの部屋の荷物が少しずつ片付いていくのを感じた。
先に帰郷したのは君、アパートを引き払った君とステーションホテルで最後のディナー、そして最後の夜。
翌日、去り行く君と最後に駅で食べたかき揚げそば、美味しかった。
君を乗せた新幹線、遠く、赤いテールランプを見送った。
別れてからずっと連絡なかったけど、一度、2019年、台風19号が俺の郷里を襲ったとき、安否を尋ねるメールをくれたね。
俺の住む街は河川が破堤して、甚大な被害が出た。
俺が当時住んでたのは、河川の堤防より2mほど高い場所にあったから、
「俺は無事だよ。家族も職場も無事。心配してくれてありがとう。」
と送って、
「良かった…」
と返ってきて、今のところ、これが君との最後のメール。
会えなくなって十数年過ぎたのに、時々思い出しては、胸が締め付けられて切なくなる。
もっと時が過ぎると、思い出さなくなって、忘れてしまうのかもしれない。
思い出しても、切なさは消え、ただ懐かしくなるだけかもしれない。
そしていつか、思い出しもしなくなる時が来るかもしれないけど、それはそれで寂しいような気もする。
今思うのは、君と出会えて、本当に良かったということ。
こんな俺と、青春の貴重な4年間、充実した素敵な時間を共に過ごしてくれて、本当にありがとうと言いたい。
君の幸せを祈って、投下…

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コメント一覧 (2件)
忘れないね。
俺は五十路だが、青春の元カノは忘れない。
重数年前、大学時代の彼女から、卒業して4年間音沙汰無しだったのに、突然年賀状が来た。
「あなたを好きになったこと、私の宝物。これさえあれば泣かないで生きていける。大丈夫。心配しないで。私、元気だから…」
最近知ったのは、この年賀状が来た年に、彼女は一人天国への旅だったということ…