22,000話以上掲載!!毎日更新!!

息子の成長を肌で感じて、(パート1)

[AD]

[AD]

鈴音さんから投稿頂いた「息子の成長を肌で感じて、(パート1)」。

私には息子が一人います。名前は瑛太。いまSです。最近幼かった瑛太が少年っぽくなってきて、母親として嬉しさもあり、とまどいもありって感じです(笑)。

夫とは仲もいいんですけど彼の仕事柄、単身赴任が多くって寂しく感じる時が多かったりします。ほぼ母子家庭みたいな時間を過ごすことが多くって…。でも瑛太がいてくれることで寂しさを軽くすることができています。


 でも身体の寂しさはどうしようもなく、かといって浮気、不倫とか夫以外の男性と交わる気持ちは全然なくて、そんな衝動にかられた日はそっと自慰行為で我慢しています。


 そんな日々を過ごしてある日、息子の様子がおかしかったのです。妙に元気が無く表情も暗かったのです。 
 「瑛ちゃん!どないしたん?なんかあったん?」私は学校で嫌なことがあったのかと心配でそう尋ねたんです。少しの間があったあと、モジモジする息子。なかなか返事が返ってきません。


 (ほんま、どないしたんやろ?)そう思いながら息子の返事を待ってた私。
 「…お母さん,…実は、なんか変になってて。」「恥ずかしくて…。その…。」
 初め、私は(なんやの?)って感じでいたんですけど。


 「チンチンの周りが変に!」って顔を赤らめて瑛太が言ったのです。いまいちはっきりしなかったので私は息子をリビングに連れていきパンツを脱ぐように言ったのです。
 瑛太はズボンと脱ぎ、恥ずかしそうにパンツを下ろしました。息子の下半身を見るのはお風呂に一人で入れるようになって一年半ぶりです。


 ((笑)、あぁ!これかぁ!)それは陰毛の生え始めの状態だったのです。あとで息子に確認したことですが学校でも二次成長期については習っていたとのこと。ただ男子にとっては女子と比べると【対岸の火事】っぽい認識だったようで、瑛太自身もそんな受け取り方みたいでした。


 「学校でも習ったでしょ?!瑛ちゃんが大人に近づいた証しなんだから、心配しなくてもいいのよ。」「恥ずかしいことでもないの」...私がそういうとやっと安心してくれた瑛太でした。
 「それでも心配なら学校が休みの日曜日に時々、お母さんが見てあげるから!」というと瑛太は安心して嬉しそうにうなずいたんです。


 *ただSの息子の下半身を確認しただけ!それだけのはずだったのに私の中に変な感情が芽生えているのに気付きました。単に息子の身体の心配だけじゃない興味や欲望があったのです。確認していたときには不安で元気がなかったオチンチンが私の指で反応を示した時の何と思いえない気持ちが更にエスカレートしていったのです。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次