蘭光隙さんから投稿頂いた「古き良き時代」。
昔、私はある乱交パーティーに所属していました
女性を喜ばせて乱れさせ、淫乱になって自ら求めていくのを見るのが大好きだったので、主催者とも仲良くなってスタッフに誘われたりしましたが、仕事とプライベートを理由に断ってイチ参加者に甘んじていました
そんなある日、一人の女性が部屋の片隅に佇んでいるのを見かけました
黒いタイツを履いた脚がきれいだけど、タイトスカートにありふれたブラウスを着た、特に手入れされていない黒髪でそれほど化粧気のない、物静かな女性
そばに誰もいなかったので、声をかけてみました
「どんなことに興味があるの?」
「・・・今はSMかなぁ」
見かけとは裏腹の言葉にドキリ
その後は、軽くSMについての会話
スタッフの一人にプレイルームへ誘われたので、そこでその場は終わりました
プレイルームはすでに熱気に覆われていて、挿れられて腰を振っている女の子たちのクチに、私の舌や愛棒を差し込んで塞いだりして、女の子たちに乱交という非日常を楽しませ、たくさんの嬌声を聞いて満足していると、部屋の片隅に一人放置されている女の子が目に入りました
素っ裸になってロープで縛られ、アイマスクで視界を塞がれ、股間に強震動電動バイブを挿入されて固定されている女性
つい先ほど、SMに興味があると言っていた黒髪の物静かな女性でした
思わず目が釘付けになり、強震動バイブを奥へとねじ込みました
甘い吐息を出すクチを本能のまま、私のクチで塞ぎ、舌をねじ込むと、心地よく応えてくれます
見かけとは裏腹の、男を喜ばせることを知っている舌使い
彼女の股間からは、電動バイブの震動音とグチャグチャネチャネチャという音の見事なハーモニーが奏でられ、脳内がどんどん痺れてきます
しばらく彼女を堪能していると、他のメンバーの方も集まってきて彼女をもてあそび始めたので、私の役目は終わったということでその場を離れました
その後は、他の人たちのフォローをしてたのですが、次々と射精すませて満足していく中、私は自分を達成しないで終わりそうになりました
待機部屋に行くと、すでに服を着ている先ほどの黒髪の女性と目が合いました
「ごめん、相手になってくれないかな?」
彼女は首を縦に振ってくれて、そのまま荷物置き場へ行き、押し倒して着衣のままタイツとパンツを剥いで挿入
荷物を取りに来た何人かに目撃されながら、ガンガンに腰を振って、自分を達成させることができました

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