ぽっぽさんから投稿頂いた「居酒屋で整体師の友達にマッサージをしてもらったら・・・(ぽっぽ)」。
私はテニスのインストラクターをしている25歳の女です。
大学生の時に弟たちにイタズラをされていたことを初めて投稿してから5年くらい経ったかな?
お酒で色々な失敗をしてきたので、最近はお酒を飲む機会を意識的に減らしているのですが、飲んだ時の失敗の確率は高くなっています。
今回も先日あったお酒の失敗談をお話しします。
この場を借りて彼氏に謝りたいです。
ごめんなさい。
私は個人事業主としてテニス等のインストラクターをしているのですが、最近は子供の生徒が増えてアルバイトを雇って私のレッスンのアシスタントをしてもらっています。
この日は、テニスのイベントがあり、私もテニスのインストラクターとして参加しており、アルバイトとして雇っている母校の男子大学生N君をアシスタントとして連れてきていました。
イベント会場には、整体のコーナーもありました。
その前を私が通った時、
「あれっ、もしかしてぽっぽちゃん?」
「えっ、もしかして、カズ君?」
小中同じ学校に通っていた男の子でした。
10年ぶりの再開でテンションが上がり、イベント終了後、N君も連れて3人で飲みに行くことにしました。
N君の料金は当然私が払うので、お店の手配は飲み屋に詳しい現役大学生に任せました。
予約する際、彼は個室のある居酒屋にこだわっており、行った先の居酒屋は掘りごたつタイプの畳の個室でした。
話によると、カズ君は高校卒業後、中国の鍼灸師の学校に数年間勉強に行っていたそうです。
みんな「カンパーイ」
カズ君「まさかこんな所で再会するなんてね。」
私「ホントね。でもカズ君体は大きくなったけど、見た瞬間カズ君って分かったよ。」
カズ君「逆にぽっぽちゃんは、雰囲気が全然変わっていて、声を掛けるか一瞬考えたんだけど、声と笑顔を見た瞬間、当時のことを思い出して思わず声を掛けちゃった。」
私「雰囲気変わったかな?」
カズ君「俺の知っているぽっぽちゃんは真面目な子供の女の子って感じだったけど、今はね。」
カズ君はN君と目を合わせニンマリ笑いました。
私「今は?」
カズ君「今日、イベント主催者からインストラクター全員におそろいのテニスウェアが配られたでしょ。上が白系のノースリーブ、下は紺色のスコート。他の女性インストラクターのその姿を見ても特に違和感はないと言うか爽やか感じに見えたんだよね。でも、ぽっぽちゃんを見た時、何てセクシーなテニスウェアを主催者は着せているんだ、って思ったのよ。でも、見比べても同じテニスウェアなんだよね。」
N君「そう、そうなんですよね。たわわな女性はノースリーブって、すごく強調されますからね。俺、一緒にコートにいてドキドキしちゃいましたよ。」
カズ君「それでいてウェストが細いからエロ格好いいんだよね。」
私「えーと、それはつまり褒められているのかな?」
2人「最高です。」
N君「ところで、ぽっぽさんの子供の頃ってどんな子だったんですか?」
カズ君「小学校の頃は、頭がよくてスポーツも得意だった。運動会ではリレーの選手だったかな。特に印象的だったのは水泳かな。ほとんどの女の子がスクール水着なのに、ぽっぽちゃんは競泳用の水着で4泳法全てで見本として泳いでいたね。子供心に同じ子供がバタフライを泳いでいるのは、衝撃的だった。そして中学に入ると、急に女らしくなったというか、大人しくなったように見えたかな。体育とかは、男女別々だからあまり覚えてないけど、成績は相変わらずよかったよね。高校も進学校に行っちゃったし。」
N君「僕、結構酔っ払ってきちゃいました。で、お酒の席だから聞いちゃいますけど、あの膨らみというか、発育状況はすごかったんですか?」
私「ちょっと、何聞いているのよ。」
カズ君「うん、ぜんぜん。真っ平らだった。」
私「ちょっと、感じ悪い。まー、その通りだけど。中3の時もぜんぜんだったから、当時は気にしてたんだから。」
カズ君「その後、何がどうしたらこんなことになっちゃう訳?」
私「私もかなりお酒が回って来ちゃったから特別に教えてあげちゃう。高校入学時はAカップだったのに、卒業時はFカップになっちゃった。てへ。」
カズ君「すご」
私「大学生の時、下着屋さんで計ったらGカップって言われた。ちょっと、女の子に何言わせているのよ。」
カズ君「N君はぽっぽちゃんと同じ大学なんでしょ。大学時代のぽっぽちゃんってどんなだったの?」
N君「僕は年齢が5歳下なので、ぽっぽさんの大学時代は直接は知らないんですが、噂は聞いていました。レジェンドです。」
私「何よ。レジェンドって!」
N君「これを話すなら、みんなでこのビールジョッキを空けてからにしましょう。」
そして、3人で生中を一気飲みしました。
カズ君「でっ、レジェンドの件は?」
N君「あっ、もう一杯一気飲みさせて下さい。」
グビグビ
カズ君「でっ、どんなレジェンド?」
N君「噂ですからね。あくまでも噂ですよ。まさに実写版月曜日のたわわ。後輩達からは裏でたわわ先輩と呼ばれていたそうです。それでいてテニスも上手くて優しくていつも笑顔で部活のアイドル的存在。」
私「ちょっと、褒めすぎじゃない?N君、実はいい子ね。たわわ先輩は初耳だけど。」
N君「そんなたわわ先輩にも欠点と言うか長所と言うか・・・お酒を飲んだら隙だらけになっちゃって。」
カズ君「どうなっちゃうのさ」
N君「噂ですからね。基本的にいつも今日みたいなミニスカートを履いていたそうでパンチラなんて当たり前。前屈みになると胸の谷間が丸見え。」
私「そうだったの?」
カズ君「あっ、やっぱり。今日も白のブラに白のTバックだもんね。」
私「えっ、見えてたの?」
カズ君「で、それでレジェンドってこと?」
N君「いやいや、ここからが本題。ある日の部活の飲み会、居酒屋の個室で女子はたわわ先輩一人、他の女子はあまりにたわわ先輩がモテすぎるからって先に帰っちゃったそうなんです。その時に酔い潰れて寝ちゃったそうなんです。酔った男達の目の前でグラビアアイドルのような子が無防備に寝ている状況。服の上から胸を触っても全く起きなかったので、上着を脱がしブラを剥ぎ取られたそうです。そしてそのたわわな果実をみんなにもてあそばれていると、誰かがパンティーも下ろしちゃったそうです。その後、どうなったかは知りません。
なのでテニス部員でたわわ先輩のおっぱいを触ったことがない人はいないって聞いてます。
あと、そんなことがあったから夏合宿に参加してくれないんじゃないかって心配される中、そんなことなかったかのように合宿に参加して、また同じように酔い潰れて男子全員とやっちゃったとか、童貞100人斬りをしたって言われていました。」
カズ君「えー、本当なの?ぽっぽちゃん?」
私「そ、そんな訳ないでしょ。たわわ先輩は私って誰かから言われたの?」
まずい。
私、後輩にそんな恥ずかしいこと語り継がれているんだ。
しかも、尾ひれがついて話が大きくなっている。
大学時代の飲み会での失敗が頭をよぎりました。
頭が朦朧としている時に後ろから服の中に手が入ってきて、ブラをズリ上げられ胸を触られたなー。
その時、みんなの前で恥ずかしい声を上げちゃったことがあったなー。
泥酔状態で帰宅した時、弟にお姉ちゃん、何でノーブラノーパンなの?って言われたことがあったなー。
合宿で空き部屋に連れて行かれて複数人とエッチしちゃったなー。
何人の童貞君としちゃったかなー。
N君「確かに。そ、そうですよね。見た目とたわわな感じからぽっぽさんのこと、たわわ先輩かな?って思っちゃった自分がいるんですが、誰かにぽっぽさんがたわわ先輩って言われた訳じゃないんですよね。確かに、そんな訳ないですよね。すいませんでした。」
カズ君「そりゃそうだよ。あの優等生なぽっぽちゃんがそんなね。」
私「そうよ。私そんな風に見える?」
その時、2人が私に聞えないように小声で話しましたが聞えていました。
カズ君「部屋の隅に置いていたスマホを取りに行った時、四つん這いで行ったよな。ミニスカートでTバックだからお尻丸出しなんだけど、本人はどう思っているのかね。」
N君「絶対たわわ先輩だと思いますけど。」
カズ君「とりあえず、飲み直そう。もしもぽっぽちゃんが本当にたわわ先輩なら、この後の飲み具合でその片鱗が顔を出すかもしれないけどね。」
N君「俺もぽっぽさんがたわわ先輩じゃないと思ってますけど、念のためたわわ先輩と飲む機会があれば絶対に個室を押さえるように言われたので、今日はバッチリ個室ですけど。」
なんか、嫌な予感が・・・
その後、さらにお酒が進んだころ、
私「カズ君は中国でどんな勉強をしてきたの?」
カズ君「簡単に言うと、ツボとマッサージかな?手を出してみて。」
手を出すと親指の付け根を中心にグニグニ指圧されました。
気持ちいい。
素人とはぜんぜん違う。
カズ君「足の裏のツボを押させてもらえば体の調子が悪い所は大体分かるよ。やって上げようか。」
私「いいの?やってもらおうかな。あっ、ゴメンね。N君。ちょっと待っててね。」
N君「僕は全然構わないっすよ。僕はお酒を飲みながらぽっぽさんを見ていられれば幸せです。」
カズ君「じゃー、靴下を脱いで、そこにうつ伏せになってもらえる?」
私「はい。お願いします。」
カズ君「いくよ。」
私「気持ちい・・・痛たた・・んんっ・・気持ち痛・・・」
カズ君「大体分かったよ。ぽっぽちゃんは、肩こり、内蔵も疲れているかな、あと婦人科系の血液の流れも滞り気味かな?あと、全身に疲れが溜まっている感じがするけど、どうかな?」
私「すごい、そうなのよ。肩こりがヒドくて。」
カズ君「じゃー、楽になるツボをマッサージしながら突いていくね。」
足裏から始まって、ふくらはぎ、太もものマッサージをされました。
上手い。
下手な人は痛いだけで、気持ちよくないんだけど、カズ君は本当に上手。
そして、カズ君の力強い手が太ももからミニスカートの中に入り足の付け根にきました。
私「あんっ・・」
恥ずかしい。私、変な声を出しちゃいました。
だって、カズ君の指が突然、私のオマタに当っちゃったから。
カズ君「あっ、ごめん、ワザとじゃないんだ。この辺りに大事なツボがあるから押したいんだけど、いいかな?すごく効果があるからおすすめなんだけど、恥ずかしいよね。」
私「ツボがあるならしょうがないわ。お願いします。」
えっ、パンティーの隙間から指が入ってきて普通にオマタの割れ目を触られています。
いつの間にかヌルヌルになっています。
そして、今度は太ももを大きく開かれ、足の付け根の辺りを両側から押されながら左右に引っ張られ、戻され、また引っ張られ戻されを繰り返されました。
私「えっ、そ、そんなことされたら・・・」
私の文章力で伝わっているか分かりませんが、ストレートに書くとオマタを広げられそれを何度もグニュグニュされたのでTバックがオマタに食い込んでしまいました。
N君の咳払いからN君は私の足下の方に陣取っているようです。
そして食い込んだまま、今度は、お尻の筋肉のマッサージに移りました。
でも、お尻のマッサージは本当に気持ちいいんです。
そして、ポロシャツの上から背中をマッサージをしてもらい肩を丁寧に揉みほぐしてもらいました。
その際、邪魔ということで背中のブラのホックは外されました。
カズ君「次は仰向けになってもらえる?具合はどう?」
私「すごく気持ちいい。」
確かに本当に気持ちいい。
でも、今更恥ずかしいなんて言えない。
そして、仰向けになりました。
顔にはタオルを掛けられました。
すると、再びスカートをめくられました。
さきほど、パンティーを食い込まされたままなので、すごく恥ずかしいです。
「ああんん・・・・」
パンティーの上から優しくクリを指で刺激されました。
男の人は分かるかな?
クリちゃんが興奮して充血している感覚。
カズ君「体の感度が上がるツボを押しているから、いつもより気持ちいいはずだよ。」
確かにパンティーがものすごくグチョグチョに濡れています。
やー、気持ちいい、でもN君にも見られている。
あれ、もっとオマタをイジってもらいたかったのに、今度はポロシャツをめくられお腹を丁寧にマッサージしています。
やっぱり気持ちいい。
その時の状況の確認です。
ブラとポロシャツを脱がされ上半身は裸、下はミニスカートを腰までめくられ、グチョグチョに濡れた食い込みTバック姿を男性2人に見られている。
あっ、もちろんチクビはビンビンに立っています。
カズ君は胸の膨らみの下の筋肉をゆっくり押してくれました。
カズ君「N君、ちょっと手伝ってくれる。」
N君「はい。」
カズ君「このたわわな双子山を優しく刺激して欲しいんだけどいいかな。」
N君「えっ、いいんですか。」
カズ君「いいよ。」
私の許可はいらないようです。
N君「では早速」
私「あんんん・・・」
N君「憧れのぽっぽさんの胸の感触、うっすら汗ばんでいて指に吸い付く。最高」
胸だけでイキそうなくらい気持ちいい。
すると、今度はパンティーをスルスル脱がされました。
そして、カズ君の太い指が私の中に入って来ました。
私「いやーーだめー・・・・・んんんんんんあんあんん・・・・・・・・・・・・・・私、壊れちゃう。んんんんんんんんんんんん・・・・・・・・んんんんんんんんんんんんん・・・・・・・・・・あんん・・・・」
ビクンビクン、ヒクヒク
暫くしてまた指が
私「ああああああんあんやー・・・・・・・・・・・・・・・・・おかしくなっちゃう。やあああああああ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あ、もう力が入らない。」
ピクピク・・・ビクビクン
暫くしてまた
私「いやーーーーーーーー、んんんんんんんんんんんん、あんあんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん、だめ、本当にもう無理・・・・・・ああああああああああああああああああああああ、いやー」
シャーーー。ビクビク、ヒクヒクヒクヒク
何かが出ちゃいました。
カズ君「あっ、もうすぐラストオーダーだ。折角これからだったのに。店員が来る前に服を着せないと。」
N君「あー、もうめんどくさい。ブラとパンツはいいや。」
店員「ラストオーダーです。」
私「私、ウーロン茶。」
カズ君「あっ、ウーロンハイダブルを3つ」
私「えっ、ちょっと。」
N君「まー、夜は長いんだから、ねっ、たわわ先輩。」
この話の感想を是非お願いします。
コメントが次の投稿の原動力になります。

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コメント一覧 (18件)
ぽっぽちゃん、更新ありがとう。
俺もテニスをやるから、イベントにも参加したことあるけど、テニスウェアを普通の服装として見るとすごい露出なんだよね。
しかも巨乳ならね。
時々、マッサージとかストレッチのブースもあるよね。
俺もマッサージ師になればよかったとちょっと思っちゃった。
その後、どうなっちゃったのかな?
フォニーさん、コメントありがとうございます。
テニスウェアって、テニスコートだと露出している感じはあまりしないけど、そのまま町に出たら恥ずかしいかも。
シャツもタイトで、スコートも超ミニなんですよね。
マッサージ師になりたいんですか?
私、マッサージによく行くんですが、胸やおしりをすごく触られるんですよね。
でも、エッチな気持ちで触っているのか、体をほぐしているのか分からないので、私は何も言わないですが・・・
その後ですか?
(>_<)
やっと更新したんですね。
相変わらず、すごい経験ですね。
巨乳のノースリーブは、俺も好きです。
ミニスカで、Tバックなのに四つん這いとか仰向けも最高ですね。
隠せない感じだし。
俺もその後が気になります。
やすたんさん、コメントありがとうございます。
サイトにアップしてから、実際投稿されるのに、最近は1ヶ月くらいかかるみたいです。
私はコメントを読んでから次の投稿をするので、次回は早くても1ヶ月先かな?
酔うと、いつもより羞恥心がちょっと減って、ミニスカで四つん這いになっちゃうんですよね。
男の人に見られるとすごく興奮しちゃうんです。
その後ですか?
・・・
大変でした♡
それは、続きが楽しみですね。
ポロシャツにミニスカも最高です。
凄く強調されてるんだろうな。
みんな全裸にしたがるみたいだけど、着エロみたいのが俺は好きかも。
酔うと、えっちな事に歯止めが効かないみたいだけど、定期的に飲みに行って、えっちな事をしちゃう人はいるのかなー?
俺なら、1回経験したらまた、やりたいけど。
着エロが好きなんですね。
そう言えば、カズ君も「ミニスカと靴下は脱がさない方がエロい」みたいなことを言ってました。
現在、彼氏がいるので定期的に彼氏以外とすることはありません。
なので、彼氏のいる私に「またしたい」ってストレートに言ってくる人はあまりいませんが、「また飲みに行こう」と言われることはものすごくあります。
たいていは「もう、エッチ」とか言ってごまかして断ります。
あっ、それに彼氏の仕事が忙しくて1週間以上してくれない時は、我が家にはエッチな男の子が2人いるので・・・♡
小学生で、競泳水着って本当ですか?
小学生で、ハイレグだなんて、さすがです。
大会に出ていたので競泳用水着でした。
競泳用水着って、チクビが目立つんですよね。
最初は恥ずかしかったなー。
そうなんですね。
乳首がバレバレになるんだ。
ってことは、小学生だっけ?
スイミングスクールの時も
『びんびんでバレバレなの?』
最近の水着は通常はポッチは大丈夫なんですが・・・。
子供スイミングスクールの最後の時間はフリータイムにするんです。
その時、四方から子供達に囲まれちゃったことがあって。
「きゃっ、ちょっと、どこ触ってるの。だめ、いやー、エッチ、みんなやめてー、もうコーチ怒るよ。」
生徒なので大きな声を出して大ゴトにする訳にもいかなかったので、小さな声で注意しても中々やめてくれませんでした。
子供なので胸を触ってくるだけだと思ったら、ちゃんと下まで触ってきました。
そして、何とか逃げ出しプールを上がり最後の挨拶をしてレッスンを終了しました。
挨拶の時、何かいつもより胸元を見られている気がしたんですよね。
更衣室に戻り、自分の姿を鏡で見るとチクビがビンビンに立っていて、ハッキリ浮き出ていました。
そうなんですね。
おっぱいが大きいと余計に目立ちそうです。
へー。
やめてって言うんだー。
もしかしたら、揉まれるのを期待してるのかなと思ったんだけどな。
今の小学生は凄い。
ぽっぽちゃん、更新ありがとう。
このサイトで、ぽっぽちゃんの投稿を探している自分に気が付いたよ。
いつの間にか、ファンになっていたみたいだね。
今回は真面目だった小中学生の頃の話を聞けてよかったよ。
胸がパツパツでムチムチで引き締まった太もも、酒に酔って胸チラ、パンチラし放題の隙だらけな無邪気な姿。
整体師も男だからね。
イタズラしまくったろうね。
想像したら、興奮したよ。
大学時代には、かなりその体を弄ばれちゃったんだね。
ちょっと、ショックで、ちょっと興奮している私が不思議。
ところで、その後は、ちゃんと帰ったんだよね。
通りすがりの公務員さん、コメントありがとうございます。
なんか、告白された気分で嬉しいです。
カズ君とは久々の再会したので、子供の頃の思い出が蘇ったんですよね。
整体師のカズ君はズルいんですよ。
全身の感度が上がるツボを押したり、オマタが熱くなるツボを押したりするんですよ。
マッサージをされながら、あんなにヌルヌルにされたのは初めてでした。
大学時代のことが尾ひれがついて語り継がれていたのには驚きました。
その後ですか?
私は帰ろうとしたんですよ。
でも・・・
(>_<)
ぽっぽちゃんこんにちは 投稿したお話読めて良かったです。また、いやらしいことされたんですね。ファンとしてはとても心配だけど魅力的だから仕方ないですね。今回も酔っ払って途中までなのが少し残念ですが、ひどい目にいや気持ち良い目にあったのは目に見えてきました。これからも投稿楽しみにしてます。よろしくお願いします。
og3さん、コメントありがとうございます。
また、心配していただいて、ありがとうございます。
男の人って本当にエッチなんですよね。
でも、ぽっぽも酔ってくると、もう一人のエッチなぽっぽが出てきて気持ちよくして欲しくなっちゃうんです♥
そして翌日、我に返って顔が真っ赤になって後悔するんです。
なお、今回は翌日もヌルヌルが収まらなくて大変でした。
(>_<)
ぽっぽちゃん、更新ありがとう。
また、えっちなことをされちゃったんだね。
ぽっぽちゃんの学生時代の飲み会で、ぽっぽちゃんはどんなことをされていたのか、気になっちゃった。
俺はこう見えて(見えないか)陰キャだったから飲みの席で女子にお触りするなんて絶対できなかったけど、どうやればそう言う展開になるのかな?
あと、今回は最後どうなっちゃったのかな?
ぽっぽちゃん大好きさん、いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。
男の人って、酔うと大胆になるんですよね。
頭がクルンクルンの時に触られたって、拒むこともできないので、私ができることはエッチな声が出ないようにするくらいです。
それでも、時々、「あんっ」って声が漏れちゃうんです。
そうすると男の人達は盛り上がってエスカレートしてきちゃうんですよね。
その後ですか?♥
その後については、どこかで投稿するか、コメント欄でアップするかもしれません。
コメントアップ期待してます。