おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 28」。
前回、ネットられウヨク を投稿した者です。
先日
S学校時代の親友の妹と
セックスをしました
そのとき
君のお母さんとも
セックスをしたんだよと
告白しました
彼女も素晴らしい
おっぱいの持ち主で
血は争えないと
実感しました
.……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
父が入院した
病院を後にし
わたしは一度
実家へ戻りました
すると
2階の両親の居室から
母の甘い声が聞こえ
少し開いた扉から覗くと
時々仕事を手伝いに来る
職人とセックスを
はじめていました
両親と同年代くらいの男は
初めての母の乳房を
夢中で吸い
唾液まみれに
させていました
「奥さんのおっぱいだぁ
夢みてぇだぁ…チュバァ」
母も悶えながら
歓喜の声をあげています
「あぁん…
おっぱい吸われるの大好き…
もっと赤ちゃんみたいに…
ハァハァ…」
齢60を間近にして
いまだに張りと
豊かな膨らみを保ち
妖艶な芳香を漂わせる
母の乳房は
こうして
何人もの男たちを
虜にしてきたのです
「もう…このおっぱいは
俺のものだぁ〜」
男は
チュパンッと音を立て
乳首を口から離すと
母の唇を吸います
ヌチャァ…
ネチョネチョ…
ブニュゥゥ…
ふたりは
湿り気のある音で
舌を吸い
唾液を練り合います
「くへぇ…奥さんと
マンコできるなんて…
ヌチャ…たまんねぇよ」
母は男の唾液を吸い
手を作業ズボンの中へ
忍ばせました
「すごい…おっきくなって
あぁ…固くて…熱いィ〜」
母はズボンの中の
陰茎を握り
「ち…チンコちょうだい…
ハァハァ…」
息遣い荒く興奮しています
「どこに?…え?…
どこに欲しいんだよ」
男はいそいそと
ベルトを緩めました
「ま…マンコに…挿れてぇ
ズッポリ挿れてぇ〜」
男は立膝になり
ズボンとパンツを下げます
「マンコにチンコ挿れて…
それから?…フヒヒ」
ビンッ
という勢いで
年齢に不相応な
固く勃起した陰茎が
45°の角度で
飛び出しました
え…
思わずわたしは
小さな声をあげ
目を見張りました
すごい…
おっきい…
黒々と密集する
陰毛からそそり出した
陰茎は
血管が浮き出ていて
その先は
ゴルフボールより大きな
充血した亀頭が
上下しています
松茸の嵩のように
見事なエラが張り
亀頭の先からは
早くも
透明な体液が
滲み出していました
あのエラで
膣内を掻き出すように
抽送されたら
失神するのではないかと
わたしは
唾を飲み込みました
昨夜の兄のモノや
父のモノとは
全くの別次元です
母もわたしと同様に
息をのみ
これから挿入される
男の陰茎に
見入っています
「すっ…すごい…ゴクリ」
母は
思わず手で握り
少し口を開き
亀頭を含もうとしました
「おおっと…フェラはダメだ
出ちまうからな…
俺がマン舐め
してやるからさぁ」
男は
母の淫部に
顔を埋めました
「ハアッ………」
ニュルン…
ニチョニチョ…
チュブゥゥ…
男が舌や唇で
小陰唇や
クリトリスを愛撫する
卑猥な音が部屋に響き
母は小刻みに痙攣し
白目を剥き
逝かされました
あの陰茎を
目の当たりにすれば
挿入の期待感から
淫部を口淫されただけで
逝ってしまうのは
無理もありません
「お汁がこんなに…
ウヒヒィ〜
ブチュブチュ…」
わたしは
無意識に
乳房を揉み
熱く潤っている
膣口を
指で抉ります
お母さん…
羨ましい
あのオチンチンを
味わえるなんて…
「マンコにチンコ挿れて…
それから?ヒヒ」
股間の陰茎は
さらに固く
脈打ちながら
母の胎内へ挿るのを
今か今かと
待っているようです
「中に…出して…」
膣口を
ヒクヒクさせて
母は挿入を
懇願しています
「何を出すんだよ…」
男も
亀頭を膣口に近づけ
母の脚を開かせました
「せ…せいし…精子ぃ〜」
男が亀頭で
母の淫部をなぞります
「精子出したら…
妊娠するぜ…ヒヒヒィ〜」
母は
手を伸ばして
陰茎に触れようとします
「妊娠するぅ…
赤ちゃん産むからァ〜
だから早くゥゥ〜」
すでに閉経している母は
膣内射精されても
妊娠することはありません
でも
この陰茎を
本能的に欲する
女の性が
そう言わせているのです
「へへへ…俺と奥さんの
赤ちゃん…作るぜ…ンン」
男は唇を歪ませ
口の端から涎を垂らし
ゆっくりと
腰を進めます
「奥さんの…マンコに…
くぅッ…俺のチンコが…」
ズニュゥゥゥ…
亀頭に
黒くビラビラとした
小陰唇が絡みつき
膣口を
エラがひろげます
「ハァぁぅ…」
眉間にシワを寄せ
母が大きく
ため息のように
声を漏らしました
「んは…ヌルヌルだ…
奥さんのマンコに…
チンコ挿れてるゥゥ…」
男はよほど母に
思いを寄せていたのでしょう
歓喜と興奮に
舌をもつれさせながら
陰茎を
グッと根元まで
挿入しました
「ひぁぁぁぁぁ〜〜〜」
陰茎が子宮口に達し
エラが肉壁に
嵌ったのでしょう
母が悲鳴をあげます
「はっ…はいっ…
挿ったぁぁぁぁぁぁぁ〜」
ついに
ふたりは結ばれました
「奥さんと…マンコ…
してるゥゥ〜ハヒハヒ」
男が少し腰を引くと
陰茎に吸いついた
膣口の隙間から
白い液が
滲み出ました
「い…イヤぁぁぁぁぁ〜」
撞木のようなエラが
母の膣内から
本気汁を掻き出します
「あ…奥さ…俺ダメ…
出るゥゥゥゥ〜」
男は
早くも射精を迎え
また腰を突き出し
陰茎を最奥まで
挿入しました
「…逝……く……」
母がまた白目を剥き
失神するのと同時に
わたしも
自分の膣に
3本の指を挿れ
エクスタシーを
シンクロさせます
「出る出る…おパイ…
チュッチュゥゥ〜」
男は
母に覆い被さり
乳房を吸い
ガクガクと震えながら
膣内射精をしました
ドクドクドク…
陰嚢が
ポンプのように収縮し
陰茎が脈打ちます
「奥さんに…赤ちゃん…
チュゥチュゥチュゥ」
赤ちゃんのように
乳房を吸う男の背を
母は軽く抱きしめ
うわ言のように
呟きます
「よしよし…いい子…」
意識を失っていても
乳房を吸われると
母性本能が働くのです
男の
チュゥチュゥと
乳房を吸う音を
聴きながら
わたしは
膣から溢れた淫液で
自分の手を
濡らしていたのでした
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!