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SJKと授業中抜け出しトイレで、

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桜田(仮名)さんから投稿頂いた「SJKと授業中抜け出しトイレで、」。

最初に分かりやすいようにスペックだけ。
僕 ⇒ 僕(呼称: Sくん) 170cm 14cm 58kg 信頼はある
SJK ⇒ Aちゃん 154cm C程 ボブで小柄でかわいい陰キャ

僕の学校は、英語の時間にクラスの半分が教室移動をし、学習スピードを分けていました。それでAちゃんと僕は隣の席になりました。
教室は横に長く、長机に2人セットで座りその机が横3×縦4で並んでいました。僕たちは1番後ろの真ん中であり、隣には誰もおらず前に9組が座っている状態でした。

もちろん元々仲良くはなく、その英語の時間にペアワークするにつれどんどんコミュニケーションを取り始め、付き合うまでの中には行かなかったものの(相手は好きな人が別に居た為。)、女友達として仲良く話していた。

ある日の授業中、僕はいきなり元気になってしまった。思春期のガキの僕はこの大きくなった物を見せたくなって、手持ちの紙に適当に文字を書き太ももの上で見せるような作戦を思いついた。紙に文字を書きAちゃんの視線の隅を叩き、Aちゃんは素直に僕の太ももの上にある文字を静かに読みはじめた。僕は読んでるのを確認し、元気になった僕をピクピクと動かし始めた。ズボンの上からもわかるほど動いており、それにまた興奮した。

Aちゃんは文章を読んでいると突然顔を赤らめ、授業中にも関わらず僕を叩いた。そしてAちゃんは左手で僕のあそこを触り始めた。後ろの席ではあるものの先生からも遠くない位置であり、変な動きをしたらバレてしまう。それをわかったのかAちゃんは触るのを辞め、紙を書き始めた。そして僕の太ももの上にその紙を置いた。

『 今から女子トイレで待ってる すぐ来て 』

Aちゃんはその後すぐお腹が痛いとトイレに行った。そして僕も数分後にトイレに行った。

英語の教室のすぐ近くのトイレは位置的にも使う人が少なく、ほぼ専用トイレになっていました。
女子トイレの入口に近づくと死角からAちゃんが出てきて僕の腕を引っ張り1番奥にある個室に連れ込んだ。

A「ねえ、ちんちんみせつけてきたでしょ。」
僕「え?なんのこと?」
A「嘘。めっちゃビクビクしてたのに?」
僕「あー。もしかしてこれ?」
僕はズボンを脱ぎパンツから自分のちんこを見せつけた。Aちゃんは下を向き、僕のちんこを上からまじまじと見ている。
僕「ねえ、触ってよ。」
Aは恐る恐る僕のちんこを触り始めた。小さな手が僕のちんこを柔らかく包み軽くしこしこしている。最初はちんこを見ていたAちゃんだったが僕を見て上目遣いで
A「ねえ、気持ちいい?」
僕「気持ちいいよ。」

だんだん触るのが慣れてきたAちゃんは少し物欲しそうに背伸びをしてきた。僕はそれに答え、キスをした。最初は軽くだったが、どんどん激しくなり舌を入れ始めた。Aちゃんは舌を入れる事は初めてだったのかぎこちなくしていた。

僕「フェラしてよ。」
A「うん、、わかった。」
Aちゃんはしゃがみこみ、僕のちんこを口に咥えはじめた。Aちゃんの小さい口の中に僕のちんこがパンパンに詰まり、歯も当たっていた。ただ中は暖かく、ヌメヌメした感覚が伝わり気持ちよく感じた。ただ一つ気になることとして、フェラしている中、Aちゃんはずっと何となく腰が動いていた。

僕「おっぱい見せて?」
A「わかった、、」
Aちゃんは立ち上がり、ベストを脱ぎワイシャツから胸のボタンを開け、恥ずかしそうに薄ピンクのブラを見せてくれた。僕はブラの上から揉み始めた。
僕「大きいね。」
A「そんなことないよぉ、」
僕は隙間から乳首を触り、Aちゃんは声を漏らすように「あっ、、あっ、、」と喘いでいた。

僕「ねえ入れていい?」
A「だめだよ、、妊娠しちゃうよ、?」
僕「絶対外に出すから。だめ?」
A「そこまでなら、、Sくんだけ特別だよ?」


Aちゃんは自分でパンツを脱ぎ、便座に手を置き立ちバックの形でお尻を自分の方に突き出してくれた。もちろんスカートを履いたまま。
僕はAちゃんに挿れた。もう濡れておりスムーズに挿入できた。

中は暖かく締まりも良く最高だった。Aちゃんは息を漏らし、僕に身を任せていた。僕もでかいケツを見ながらAちゃんの腰を掴み腰を動かしていた。トイレの中にはパンパン音と若干のヌチャヌチャ音が響いていた。Aちゃんは口を抑えながらも声を漏らして軽くイったのか中がキツく締まった。

正直ちんこが取れるかと思ったがなんとかついていた。
僕「イったの?」
Aちゃんは軽く頷く。僕が体勢を変えようと提案し、Aちゃんをドアに押し付け、駅弁の状態を作った。Aちゃんはチビゆえに体重が軽く、壁に体重が分散されると綿毛くらい軽かった。
足を持ち上げ子宮の奥まで届かせるように腰を振っていた。ベロキスをしながら。そうすると想定外

?「ねえ!A〜?大丈夫〜?」
前の席のMがトイレに来てしまったのだ。流石に長居しすぎて心配できてしまったらしい。もちろん僕がトイレにいることがバレたら僕の人生は終わる。ただ腰を振ることを辞めたくはなかった。Aちゃんは必死に止めろと合図をしてきたが、僕は止めない。Aは諦め、そのままMと会話をする。


A「う、うん!大丈夫!」
M「ほんと〜?長くて先生も心配してるよ〜」
A「ちょっ、ちょっと朝変なもの食べちゃって、ずっとお腹痛くて、、」
M「なんかすごいガタガタ言ってるけど大丈夫?保健室の先生呼んでこよっか、?」
Mがドアに近づいてくる。
A「大丈夫、!貧乏ゆすりしちゃってるだけ、!先生にもそう伝えといて!」
M「そ〜? わかった〜」
そうしてMの気配はなくなった。

A「ねえバレるとこだったじゃん、、」
僕「気持ちよくてつい。ごめんね?」
そうして僕たちはまたベロキスをし始めた。


2分もしないうちにイキそうになり、僕はAちゃんの向きを便座に変え、ちんこを抜きAちゃんの口の中に突っ込んだ。そしてそのままAちゃんの口の中に出した。Aちゃんは最初こそ驚いていたものの、嬉しそうに僕の精子を飲んだ。


A「うえ〜苦い。」
僕「気持ちよかったよ。ありがとう。」
A「私も気持ちよかった。」
Aはそのままおしっこをして、僕もせっかくと言っておしっこをしてから出た。

外にはMが待っており、最初にAが遠くまで行き、その後僕が後ろから追っていく形で無事怪しまれずに事を済ませた。
その後の昼食では何となく僕の精子の味がしたとその晩連絡があった。

その後のMの話はまた今度しようと思う。
桜田(仮名)

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