タクヤさんから投稿頂いた「妻の母親」。
私は、29歳公務員 妻26歳看護師で 結婚して1年半が経った頃。
妻の母51歳医師は、私たちが結婚したころは既に離婚していました。
離婚の慰謝料なのか、一軒家に住んでいました。
妻は、二人姉妹の長女で母親と暮らしていたところに職場も近いことから、取敢えず私が一緒に住むことにしていました。
だいたいの察しはつくと思いますが、妻の母(お母さん)とはある意味一線を越えることなく少し関係を持ってしまいました。
ある日、私は代休で妻は仕事、お母さんは午後からの勤務だったようです。
私は、何時もよりゆっくり起きトイレに行った後、また部屋に戻りエロいことを考えパンツを下げ勃起したモノをシコシコとオナニーをしていました。
そこに、洗濯物を持ったお母さんが突然入ってきたのです。
完璧にみられましたが、
「あっ ごめんね」
と言ってドアを閉めました。
その後、私は特に気にしなかったのですが、
お母さんは、私を直視しなくなりました。
ある日、妻が夜勤の時に食事の後リビングで
「・・さん この前見ちゃったけど、よくひとりで?」
『はっ! うん まぁ~』
「娘とは?」
『それは、ちょっと』
「あら! 無いの 孫たのしみにしてるのに」
実は、妻はお母さんがいるのでと、なかなか受け入れてくれませんでした。
『うん そうなんだけど』
「若いのに かわいそうね~ ちょっと変なこと聞くけどさあ ・・さん包茎? 仮性というか」
『えっ! まぁ』
「大きくなったら、剥けるんでしょ?」
『うん だいたい』
「なら 清潔にしておけば大丈夫ね」
『うん そうしてるけど どうして?』
「いや そう見えたから 私の元旦那も多分そうだったよ 気にしないでいいよ」
と言うお母さんは皮膚科の女医なので、あっさり聞いてくるのです。
『お母さんは、気にしない?』
「うん そっちの方が多いみたいだし 患者も診るけどね 逆にそうじゃないとチョットグロい気がする」
『そうなんだ 良かった』
「清潔にしたら問題ないよ」
『うん』
「診てあげようか?」
『え~ 恥ずかしいよ』
「あの 医者としてだから」
『うん でも小さいし・・・』
「大きさじゃないよ ほら!」
『は~』
私は、ソファーから立ち上がりズボンと一緒にボクサーパンツを降ろした。
お母さんは、横に座り待っている。
私のモノがお母さんの目の前にある。
それだけで、その時初めて興奮を覚えた。
お母さんは、そのままのぞき込んで、
「うん 仮性かな~ 皮が全部被ってるか」
と言いながら右手で触って皮を少し下げた。
「剥けるみたいね 痛くない? 下まで剥けるんでしょ?」
と、皮をカリまで下げた。
「うん 大丈夫ね で、そんなに小さくないじゃない 大きいよ」
『いや 大きくないよ』
私は、触られたことで反応し始めた。
「おっと 少し勃起したね 私で?」
『いや うん かな??』
「あら 嬉しいやら?? でも健康な証拠よ
最近は、やってないの?」
『うん まぁ』
本当は、昨日オナニーしていた。
「そう じゃあ 立っちゃうね よかったらこのまま出していいよ」
『えっ 恥ずかしいよ』
「大丈夫診てあげるから」
と言いながらシコシコとしごいている。
私は、全勃起し皮も殆ど剝けていた。
「ほら 剥けたね こうやってやってるのよね チャンと向けるから問題ない 出る時言ってね」と皮を戻したりしていた。
「私 ほんとは仮性のほうが好きなんだよね~ 少し匂うときがあるけど それも良いかもってね」
『そうなんだ』
お母さんは、顔を近づけしごくスピードをあげ じっと見ている。それを見ていると早々とイキそうになって
『うっ!』
「イキそう 出していいよ 手で受けるから」
私は、恥ずかしさを通り越してイキそうだ。
「イク? 凄い硬い 出る?」
『あ イク!」
お母さんは、先のほうに手をやり受け止めようとしている。
「うあわ 沢山出てる まだ出る? うあ
出たね~ 大きいし固い まだヒクヒクしてる」
お母さんの手のひらに全て出した。
それをお母さんは、ティッシュで拭きながら
「あ まだおさまらないでしょ 若いからね~
元気だわ」
と言いながら私のモノも手慣れた感じで拭き始めた。
私は、おさまるどころか勃起したままだった。
「若いね~ まだ出せるでしょ?」
『いや でも もう』
「そう 精子もたくさんみたいだし、孫見せてね 私に遠慮することはないから 娘に言っとくよ」
『うん お母さんが言うの』
「それとなく 言うから大丈夫 でもこれ内緒ね」
『勿論 ヤバいです』
「うん してほしいときは遠慮なく」
『えっ! うん』
「内緒で! ・・さんのそれ形がいいよ
勿体ない 娘も駄目ね~ じゃ午後から仕事だから」
といいながら、お母さんはたちあがった。
少し振り返りながら
「内緒! またしてあげる」
と
それから、週1、2で妻が夜勤の時にやってもらった。
ただ、一線は超えていない、と言うよりも超えさせてもらえないといった方がいい。
流石に、娘に悪いと。
でも、少しエスカレートしてお母さんの体を触っている。
年齢は隠せないが、熟女と言うものも興奮する。
なんせ、経験なのかしごき方など最高に旨い
フェラをして欲しいと最近お願いしてる。
次回は必ず!

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