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大学時代にナンパハメ撮りしたデジカメデータ(Yasue)

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四十路オヤジさんから投稿頂いた「大学時代にナンパハメ撮りしたデジカメデータ(Yasue)」。

256MBしかない古いUSBフラッシュメモリをPCに挿してみた。
いくつかのフォルダがあって、「Yasue20歳」というフォルダを開けると、セーターにスラックスをはいた、真面目でおとなしそうな娘が写ってる。


俺が大学生の頃、ナンパハメ撮りしたデジカメデータだ。
まだ、光回線なんかない頃、デジカメの重いデータが流出なんて思いもしない時代、モデル料を払うとハメ撮りさせてくれた女の子がいっぱいいた。
これ、データが2001年だから、Yasueちゃんも四十路だね。

Yasueちゃんは、靖枝と書いて、バイトしてたスーパーの店員さん。
大学3年までは、短大生と付き合ってたんだけど、卒業して帰郷してしまい、淋しい思いをしていた。
4年生になるとき、卒業していった先輩の後を継ぐようにスーパーでバイトを始めたら、卒業して行った短大生元カノの友達だった、靖枝が新入社員としてスーパーに居た。


顔見知りだったから、すぐに話するようになり、やがて、靖枝も大学生の彼氏が卒業して一人だと知り、
「俺、あと1年で卒業だけど、それまで付き合わない?」
って言ってみたら、付き合えた。

靖枝は本当におとなしくて、とても従順だった。
抱き寄せると少し緊張気味だったが、キスは拒まれなかった。
元カノはアパート住まいだったから、部屋を行ったり来たりでヤリまくりの2年間を過ごした。


それに元カノは短大1年のとき、俺に処女をくれたから、今でも忘れられない元カノになっている。
でも、ハメ撮りをさせてはくれなかった。
靖枝は実家住みだったから、お泊りはできなかったけど、ハメ撮りさせてくれた。

色白で、スタイルも良いが、オマンコの佇まいが何とも卑猥で、情欲をそそる。
チンポ経験は元彼の1本だけ、初体験は1年生の秋、やっぱり実家通いだからか、槍間栗ではなかったようだ。
フェラは拙く、咥え方、舐め方は元彼仕込みなのか、イマイチだった。


クン二しようとしたら恥じらって、クンニされるのが初めてだと言ってた。
元彼とは、クンニやフェラをしなかったのかもしれない。
亀裂に沿って舐め上げ、舌先を穴に強く押し込むと、ヌルっとした粘膜に触れ、新たな愛液が溢れ出た。
青のオマンコのアップは、愛液でテカってエロい。

クリを水気味に皮を剥き、舌先で転がすように舐めた。
愛液の味は薄めで、少ししょっぱい中にほのかな酸味、
「もうそろそろ入れて…」
と言うまでクンニして、正常位で生ハメ。


なかなかいいマンコで、感じるポイントを探りながら腰を振った。
あちこち突くと、反応がいい場所があるから、そこを集中して突いた。

靖枝は次第に息も絶え絶えになって、白い歯をカチカチ鳴らしながら仰け反り、痙攣した。
スーパーでは、三角頭巾が似合うおとなしい店員だけど、やっぱり女、チンポの快楽には適わなかった。
この写真、スーパーの人たちに見せたら、驚くだろうなと思った。


それほど普段の靖枝はセックスのイメージが付きまとわなかった。
最後、精液を浴びてウットリする写真は、信じ難いだろう。
靖枝とは卒業までの期間限定の彼女だったけど、ハメ撮りさせてくれたから思い出深い。

大学を卒業するから、2月下旬でアパートを引き払った。
別れることは決まってたけど、その時が来ると切なかった。
3月に卒業式があって、街中にホテルを取って、一泊で戻ることは言わず、靖枝とはお別れした。


「それじゃあ、俺、行くわ。靖枝、元気でな。さよなら。」
「1年間ありがとう。素敵な思い出になったよ。さよなら。元気でね。」
靖枝を残し、改札を抜けて、ホームへ向かう階段の前で手を振って、靖枝の姿を最後に目に焼き付けてホームに向かった。

先日、長らく訪ねることがなかった大学のある街の近くに出張があった。
2泊3日、最終日は帰るだけだったから、大学のある街に行ってみた。
約四半世紀ぶり、懐かしかった。


青春時代を過ごした街に、アラフィフと呼ばれる年代に差し掛かってからやって来たが、感慨深かった。
4年間住んでたアパートは、外壁が塗り直されて、イメージが変わってた。
あの部屋で、1年生の時に4年生の先輩に童貞をっ下げたっけなあ、そして、その後短大生の元カノの処女をもらい、そして靖枝…

靖枝が働いてたスーパーに行ってみた。
懐かしさが爆発した。
弁当とお茶を買って、レジに並んだ。
もちろん靖枝らしき人はいなかったし、居ても分かるかどうか。


支払いを終えて籠を持ち、テーブルの上でレジ袋に入れ替え、籠を重ね返して何気に壁に貼ってある名前が目に留まった。
「副店長○○靖枝」と書いてあり、姓は変わってたけど、きっと靖枝だと思った。
靖枝、ここで副店長になってたと知って、姿は見てないけど、再会した気分になった。

帰宅して、USBフラッシュメモリをもう一度PCで見た。
靖枝の痴態、これがあのスーパーの副店長の若かりし頃、他にもエロいデータがあったけど、「Yasue」というフォルダだけ、フラッシュメモリから削除した。


「さよなら、靖枝。君の思い出は心の中だけでいいよね。」
青春の思い出が一つ、消えた。

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