元ラガーマンさんから投稿頂いた「184cm96kgのラガーマンと148cm39kgのマネージャー」。
大学1部リーグのラガーマンだった頃、オレは2軍でくすぶっていた
まぁ、当時は5軍まであったからね笑
下に行けば行くほど民度が低いっつーか、やる気も薄れ遊び出すヤツらが大半だった
オレはそこまで腐っちゃいなくて、毎日練習に励んでいたのよ
2軍まではトレーナーやマネージャーが付いてたしね
で、そのマネージャーの1人である1個下のマコトちゃんが、パッと見⋯中学生か!?ってぐらい小さくてさ、まぁ、回りのオレらがデカイから余計そう見えんだけど笑
確かにかわいいんだけど、オレはロリコンじゃないんで⋯特に性的欲求の対象にはならなかったんだけど、部員にファンは多かったんじゃないかな?
ただ、この子は⋯部員の何人かとヤッてるというよからぬ噂があってね
本人も自分が小さいから、大きい男の人が好きって公言してたのよ
そして、、それを目の当たりにしてから、オレも沼ってしまったという話。。
2年までは強制的に寮生活なんだけど、3年からは1人暮らしが許される
寮の食堂は自由に出入りできるので食事に困る事はない
昼はパートのオバチャン、夜食はマネージャーが作るので、マコトも忙しく料理をしていた
で、そんなある日⋯まだ寮生だったオレは余りにも腹が減って、深夜の食堂に忍び込んだのよ
⋯女のくぐもった声が聞こえる。。
んぐんぐ、ジュルジュル⋯むふぅむふぅ
キッチンに誰かいる!?
身を潜め侵入していく⋯ドキドキ。。
目が慣れ、シルエットが浮かび上がる
デカイ背中⋯足元には短パンが絡みついている
「あ〜、気持ちいいわぁ⋯マコっちゃん、お尻向けて」
マ、マコト!?この掠れた声に、この呼び方は⋯武田か!?
⋯あの噂は本当だった。。
武田は久本と同部屋だ⋯マコトはマネージャーのトモミとルームシェアをしている
なるほど⋯しかし、こんな場所で、、よりによってブサメンの武田にフェラチオしてるよ。。
立ちバックでスローに突かれるマコトの口にはパンツがネジ込まれ、パンパンと小気味良いサウンドがキッチンに響いていた
数日後⋯武田のパシリである後輩の陣内が、同じ時間、同じ場所で⋯同じ事をマコトにしていた
なんつーか、、オレもタガが外れちゃったんだよね。。
女に幻滅したというか⋯別にマコトに好意を寄せてた訳じゃないんだけど、、別れた彼女が新しい男と歩いてんの見て、ヤキモキしてたし⋯
少なくともオレの方がアイツらよりイケてんだろ!っつー自負もあったし、ダメ元でマコトにアプローチを開始した
めんどくさいから結論から言う⋯マコトはあっけなく股を開いた笑
タイトルの184cm96kgのラガーマンと148cm39kgのマネージャーは、オレとマコトの事だ
マコトは1つ1つのパーツも小さいんだけど、あの噂が本当ならば⋯屈強な男たちのイチモツを咥え込んでる為、拡張されてるはずだ
いざ、ヤッてみるとさ⋯顔小っさ!?口小っさ!?
だ、大丈夫なのか!?オレのこんな大きいイチモツ咥えられるのか!?
⋯杞憂だったね笑
かわいいお顔が変形するほど奥まで飲み込んでました。。
マンコきっつ!?って思ったのも最初だけ⋯おいおい、奥まで咥え込んじゃったよ。。
薄毛で未熟なマンコも、くぱぁしたまま離さない意思を感じたほどだった
ちなみにオレは、ちゃんとラブホテルを使ったので、一緒にお風呂に入ったり、駅弁で走り回ったり、朝まで何度も何度も出し入れしてたけどね
顔射した時なんて罪悪感しかなかったわ笑
旗から見りゃ、こんな子供に大男が何さらしとんじゃ!?って、絵面だしね
でもまぁ、挿入中はさ⋯おっきぃ!おっきぃ!って連呼してたから、アイツらよりは大きいって事なんだな笑
ちなみにマコトは、数年後に1個下の後輩とできちゃった結婚しましたよ
そして、お察しの通り⋯マコトとのセックスに溺れたオレが1軍に上がる事はありませんでした。。

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