スコンブさんから投稿頂いた「熟女女優たちに精一杯のサービスをしたバイトの思い出」。
もう、20年近く昔の話です。
大学3年が終わった春休みに、卒業していく先輩から引き継いだバイト、それは、ある芸能事務所でした。
そこは、舞台を多くこなす俳優さんが多いセクションで、公演時の荷下ろしなど、若い大学生が雇われた意味が分かりました。
たまにですが、地方公演に同行することもありました。
4年生は授業がほとんどないので、重宝がられました。
そして、何人か、結構名の知れた女優さんとお酒をご一緒したこともありました。
ベテラン女優さんで、テレビだと主婦の脇役が多い女優さんですが、綺麗でした。
歌も出したことのある女優さん、妖艶な飲み屋のママ役でテレビで見たことのある女優さんなど、皆さん美人で、年齢が五十路とは思えない奇麗さでした。
ほろ酔いになると、宿までご一緒して、夜のお相手もしました。
テレビで見たことのある五十路女優とお風呂、綺麗な女優さんも、裸になるとなるほど五十路だなあと思いました。
同じ学年の女子大生の顔所と比べると、言葉は悪いですが、ババア感は否めませんでした。
でも、お相手をすると、翌日お小遣いをもらえるので、頑張りました。
まさか自分が、母親より年上の女性とセックスするとは、夢にも思いませんでした。
年齢を重ねても、性欲の衰えをまったく感じさせない熟女女優、恥じらいの欠片もないセックスを満喫していました。
仰向けで股を広げ、これまで何人の俳優のペニスを受け入れてきたのやら、巣昆布のような黒ずんだグロいオマンコを舐めました。
あそこまでグロいと、逆に卑猥で興奮しました。
生で入れると、グイッと腰を惹きつけられて、カクカク腰を揺さぶられ、そのたび、重力に逆らえなくなってしまい、垂れ始めたおっぱいが波打つように揺れ、セックスに夢中になっていました。
五十路熟女にもなると、体の衰えはどうしょうもないですが、セックスに対する欲求は激しいのか、貪欲に快楽を貪りました。
五十路熟女女優の妊娠線が入った、ダルダルのお腹が波打つ正常位、生々しい後背位セックスは、ぶら下がったおっぱいが右往左往、る騎乗位セックスだと垂れ始めたオッパイが上下に揺れました。
還暦近いベテラン熟女女優に抱きしめられ、
「若い子種で腹ボテにしておくれ~~」
などと言われて、抜かずの数発を搾り取られ、黒ずんだグロマンに破瓜出し精液が鮮やかなコントラストを見せたのを覚えています。
あの、弛み切ったウエストに、強烈な性欲を秘めた熟女女優とのセックス、なかなか経験できるものではありません。
卒業するとき、私も後継者にバイトを引き継ぎましたが、彼も餌食になったのでしょうね。
あの経験で、アラフォーおばさんになった妻をたっぷり味わうことができています。
「おばさんになっても、求めてくれるなんて、幸せ・・・」
と言って、喜んで股を開きますが、妻はまだまだおばさんではないと思っています。
私は、10年後の妻を抱くのが楽しみなのです。
やっぱり、女性はアラフィフに限ります。
あの、お世話になった女優さんたちも、この頃はほとんどテレビではお見かけしなくなりました。
さすがにアッチの方は、引退されたのでしょうね。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!