主婦の告白さんから投稿頂いた「童貞くんの相手をさせられた過去」。
今は大宮に住む普通の主婦40歳です
24歳で結婚して、子供が小学生になった頃、コロナ禍で夫が失業してパートに出ました
30歳を超え、当時の夫ともケンカが絶えずレスになり⋯生活苦からなのか、世間もなんかイライラしていた時期ですね。。
そんな矢先に、パート先で出会ったイケメン大学生のユウキに口説かれました
歳上好きの彼は27歳のOLと付き合ってましたが、結婚の話で揉めたとかで、別れる別れないの相談をされたのがきっかけです
まだ学生の彼には荷が重く、今思えば⋯既婚者でもあるそんな私が性の対象としてはうってつけだったのでしょうね。。
私も病んでいたのか、浮かれていたのか⋯彼と一線を超えるのに時間はかかりませんでした
正直、セックスがこんなに気持ちいいものだとは⋯夢中になったのは私の方でした。。
墓場まで持って行く主婦の過去を告白します
夫と違い、ユウキは女の人のアソコを舐めるのが好きらしく、ネチネチジワジワと執拗に舐め回します
辱めを受けるようなあられもない格好にさせられ、音を立てながら吸ったり、時には飲んだりと⋯私は、あまりの気持ち良さに獣のような喘ぎ声を出していたと思います
8つ上の夫のソレとは比べ物にならないぐらい太く、長く、そして固い。。
私は無我夢中で頬張りました
「カナさん、もっと奥まで咥えて!」
「カナさん、舌を裏筋に這わして⋯ここをこうして⋯」
頭を撫でられながら、私は彼の言う通りにしました
「じょーず♪じょーず♪⋯あ〜、、スゴい気持ちいい」
褒められるとなんだか私も嬉しかった
ユウキは当たり前のように生で挿入するけど⋯私はそれを拒まなかった
「ちゃんと⋯外に出してね。。」
「カナさん!カナさん!」
私の名前を連呼しながら激しく腰を振る彼が愛おしく、私でよがる彼にもっともっと気持ち良くなってもらいたい
夫では届かない所までズンズンと突かれ、私は初めて中イキというものを経験してしまった。。
週に1回の関係が⋯2回、3回と増えていった私たちは、世間の三密とは無縁のようにセックスにのめり込んでいった
AVを見ながらオモチャを使ったり、撮影されたり⋯ユウキも彼女とはできない、私も夫とはできないプレイに依存していった
「カナさん、ピル飲んでよ⋯カナさんの中にいっぱい出してみたい」
そんな事されたら⋯私はドキドキしていた
元カレに顔にかけられたり飲まされた事はあったけど、夫にされた事はない
当時は嫌でしょうがなかったけど、歳を重ねたからなのか⋯ユウキにソレをされるのはなんだか嬉しかった
イケメンの顔がエクスタシーで崩れるのを見るのに沼っていたからだ⋯ましてやその相手が自分という事に酔っていたんだと思う
元カレは決してイケメンではなかった
「カナさん⋯頼みがあるんだ」
そんな関係が1年近く続いたある日、ユウキから相談を受けた
新しくバイト先に入ってきたコウセイの童貞を捨てさせてくれとの事だった
野球一筋で大学生になったコウセイは礼儀正しく男らしい⋯モテなくはないはずだけど、奥手なんだよねアイツ笑
どうやらユウキは彼に借りがあるらしい
確かに私たちは恋人ではなく、お互いパートナーのいる身だ
ユウキに恋をしていた訳ではないけど⋯今は捨てられたくない
⋯体が離れられなくなっていた。。
少しばかりの躊躇いと葛藤の末⋯私は頷いてしまった
数日後⋯
「ここがクリトリスで、ここが入れる穴だ⋯濡れてんだろ?」
そんな会話が私の下半身に顔を埋める2人から聞こえてくる
本音を言えば⋯ゾクゾクしていた。。
歳下の2人の男に、私のアソコを見られているという非現実的な現象に⋯
決して夫、いや⋯世間にも知られてはいけない人妻の行為。。
羞恥心と背徳感でナチュラルハイになっていた
「そんなにジロジロ見ないでぇ⋯」
そう言いながら⋯私は自ら腰を上げ、彼らが見やすいように下半身をくねらせる
「ひあっ!?」
指が入ってきただけで変な声が出ちゃう
「スゲー、、グチョグチョだよ⋯ゴクッ、、カナさんすいません⋯舐めてもいいですか?」
「ヤダ、は、、恥ずかしい⋯」
コウセイが恐る恐る舌を入れてくる
そこからの記憶は曖昧だった
ユウキに乳首を舐められながら、コウセイにアソコを舐められ⋯私の頭は真っ白になった
「ちょっ、待って!待って!こんなんガマンできないって⋯マ、マジかよ!?気持ち良過ぎんだろコレ。。」
コウセイに生で入れられ、私は無意識に腰を動かしてしまった
「カナさん、、動かないで⋯もうヤバ…い、、かも。。あ、あぁ、、あああぁぁぁ〜〜〜っっ!!」
1分も持たないコウセイの雄叫びと共に勢い良く抜かれ⋯精液が発射された
ソレは顔にまで届き、いつまでも発射されていた
「何、この量⋯若いって、、スゴい」
この日の為に彼は⋯2週間以上も溜め込んできたらしい
「カナさん、今日は安全日だし⋯ピル飲んでるよね?」
ユウキが何を言いたか⋯察していた
「フェラチオしてもらいたいっス!」
あんなに出したのに、コウセイのソレが治まる気配はなかった⋯ゴクッ。。
よく見れば⋯ユウキと同じぐらいある
ひょっとしたら、夫のが小さいのかもしれない
私は仁王立ちの彼の前に跪き⋯ビクン!ビクン!と跳ね上がるソレを口に含んだ
「こ、これも⋯ヤバ、、い。。メチャクチャ気持ちいいっス!」
いちいち戸惑うコウセイが面白くって、私はイジワルしたくなっていた
焦らしながらも、舌と指を使い攻め立てた
「カナさん、マジ⋯ヤバいっス!」
ジュッポ!ジュッポ!と音を立てながら激しくストロークを始めた
さっきよりは長持ちしたものの⋯再び雄叫びと共に勢い良く口内発射された
「なんでまだこんなに出るのぉ??」
ティッシュに吐き出したソレをマジマジと観察してしまったほどだ
今度はユウキにも入れられ⋯私はイカされた
再びコウセイが入ってくる
「な、中に出してもいいんスか!?」
その後⋯何度も何度もコウセイに中出しされた
最後にユウキにも中出しされ、その日はようやくお開きになった
翌日、アソコがヒリヒリと痛み出した
あんな大きいのを2本も、、代わる代わる出し入れされたら⋯
私がユウキに夢中になったように、今度はコウセイが私に夢中になった
就職先が決まった彼らがバイトを辞めるまで⋯私は日替りで抱かれた
その頃には夫の再就職も決まり、夫婦仲も復活していた
久しぶりに抱かれた夫では物足りない⋯そう感じたのも事実だった
彼らがバイトを辞めたお別れ会当日⋯私は2人にお持ち帰りされ、数時間たっぷりと代わる代わる中出しされた
翌日は⋯夫にも中出しされた私はめでたく妊娠してしまった
今、その時の娘は小学生になった
私は再びパートを始めようと思う。。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!