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5股をしていたあの頃⋯

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パプリカさんから投稿頂いた「5股をしていたあの頃⋯」。

「付き合ってくれるなら⋯生でもいいよ」

チエの目は真剣だった

数秒の沈黙後⋯愛液あふれる彼女の蜜穴に、オレは黙って生挿入した

チエは今まで以上に、積極的に足を絡め、自らの舌を口にネジ込んできた

オレたちは無我夢中でお互いの舌を貪り合い、唾液を交換し、激しく性器をぶつけ合った

「彼氏の精子なら飲めなきゃダメだ」

「⋯う、うん、、飲み⋯ます。。」

「で、出るっ⋯あ〜んして!ヴッ!」

アクメ顔丸出しのチエに跨り、オレは思う存分、彼女の赤ら顔に精子をブチまけた

「ふブッ!うpっ、ゴク、、ゴクッ⋯ぷハッ!⋯ハァハァ」

苦悶の表情で喉仏を鳴らしながら、口に入った精子を飲み込むチエを見下ろし、ビクン!ビクン!と跳ね上がるマイサンをチエの口にネジ込んだ

−2日後−

「スゴい⋯またおっきしてるぅ笑」  

勝手にモーニングフェラをするマユのせいで目が覚めた

んぐんぐ、ジュル、ジュルル⋯

「すごぉい、、昨日⋯あんなに出したのにぃ。。ハムっ!」

マユはいわゆるセフレだった

マンネリ化した彼氏と辟易していた時期にオレと一線を超えた

「おふぅ、気持ちいい⋯マユ、おいで⋯咥えたままお尻こっちに向けて」

燦々と朝日が差し込む中、オレたちは69でお互いの性器を貪り合った

「かたいよぉ⋯もう挿れていい?」

オレの上に跨り、当たり前のように自ら生挿入するマユ

「あ、あぁ〜⋯おっきぃ、かたぁい、すごぉい」

スライドしたり、バウンドしたりと忙しなく腰を動かす彼女の口元からはうっすらとヨダレが糸を引いていた

−3日後−

「いつものとこで⋯先に行ってるね」

オレの直属の上司でもあるユリさんは人妻だ

旦那さんが海外赴任になり1年近く経った頃、部の打ち上げ後にオレは⋯お持ち帰りされた

ユリさんの最寄り駅の飲み屋で落ち合い、そこで食事を済ました後に彼女のマンションに向かうのがルーティンになった

玄関に入るや否や、オレのパンツを脱がし、跪くユリさん

亀頭にキスをし、丁寧に慈しむようにマイサンを愛でてくれる

口に含んだ瞬間、ムクムクと膨らむのが好きらしい

「あん、おっきくなってきた♪」

上目遣いでシャブる彼女の頭を撫でてやりながら口マンコを堪能する

泊まったり、泊まらなかったりは、その日のフィニッシュで決めていた

「今日は⋯中に出していいからね」

「じゃあ、朝まで出しまくりですね」

−2日後−

週末は地元に戻り、サッカーチームの練習試合で汗を流す

「戻ったよん♪」

高校の同窓会で再会してから付き合い出したメイに電話し迎えに行く

「はい、お弁当!後これ、試合中の凍ったポカリね」 

「サンキュー♪」

試合会場に向かう道中、運転中はメイにフェラチオさせる

ちゅポン!

「はい、続きは⋯夜ね♪」

その日、メイとは初めてのアナルセックスまでして、そのままザーメンを注入した

「おなか痛くなったから、お尻もうヤダ泣⋯」

翌朝、メイからラインが届いたっけ

−翌日−

「あ〜ん、終電なくなっちゃったぁ」

隣のブースでオレに聞こえるように、部下のあゆみが独りごちた

「ったく、しょうがねえな⋯ウチ来るか?」

「やった〜!先輩、大好き♪」

まぁ、部下と言っても3つ下のかわいい後輩って感じで妹のように可愛がっていたが、彼女は前面にオレに好意をぶつけてくる困ったちゃんだ

「イク!イク!ヤダ、またイッちゃううぅぅぅ〜〜!!」

メイド喫茶のコスプレに扮装したあゆみを寝バックで組み伏せ、激しく腰を叩きつける

「今日は⋯な、中に、、出してください⋯言われた通り、ピル飲んでるので大丈夫です。。」

前回はセーラー服だった⋯彼女が会社の忘年会の出し物でドンキで買ったものだ

あゆみはオレに彼女がいる事を承知の上で⋯

「いつか先輩の彼女にしてくださいね!」

なんとも都合のいいオナペットとして扱っていた

当時のオレは文字通りパンツを穿く暇もないほどセックスに明け暮れ、5つの穴を高機能オナホールとしてしか見ていなかった

うまく使い回せば、中出しもできるし、顔射したり、精子を飲ませたり⋯時にはアナルにまでザーメンを注入していた

そんな関係に沼っていた頃、その内の1人が妊娠してしまった。。

30も見えていた頃⋯そろそろ潮時、か。。

親にも結婚をせがまれていたので、オレはしぶしぶ観念した

結婚式当日⋯

「あの時わたし、、危険日だったの⋯だから、中に出されたら⋯ピル飲んでたってのはウソだったの笑」

いやはや⋯体を張る女は怖いね笑

その時の娘も今年から高校生になり、小学生の長男はサッカーに明け暮れている

ただ、オレの性活が身を潜めた訳ではなかった

娘が生まれてから数年は子育てに夢中になったが、長男も手がかからなくなった頃、オレは息子のサッカーチームのママ友(シンママ)と一線を超えた

相変わらず、中出ししたり、飲ませたりと眠っていた性癖を彼女にぶつけまくっている

できれば、もう1つ穴が欲しいとこだ

⋯ザーメン。。

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