22,000話以上掲載!!毎日更新!!

大好きだった元カノの痴態が残る二つ折りのガラケー

[AD]

[AD]

元彼さんから投稿頂いた「大好きだった元カノの痴態が残る二つ折りのガラケー」。

20年くらい前のガラケー、実家の物置から出てきた。
充電器も一緒だった。
懐かしい、二つ折りのガラケー。


このガラケーを使ってた頃、丁度大学後半で、卒業で別れた元カノを思い出してしまう。
充電して電源入れてみると、元カノの写真が出てきた。
栗⚪︎千明に似てる。

ガラケーでのハメ撮り、残ってた。
しかもセーラー服もの。
元カノの高校時代のセーラー服、メッチャ似合う。
女子高生に見えるレベルで美少女だ。


パンチラから始まり、スカートを脱いでいく。
パンツも脱いで、M字開脚、でも上はセーラー服のまま、エロい。

撮影時元カノは大学3年生、オマンコは既に色素沈着気味でクパァ、明らかに非処女のオマンコ。
ちょっとフェラして、ベッドで対面ハメ。
愛液で俺のチンポがテカテカで卑猥。


続いて後背位、セーラー服の襟とうなじの産毛がエロい。
騎乗位ではスカーフがフワついて、正常位からフィニッシュはセーラー服をまくってへその下あたりにドピュン。
表情は大人しめだけど、可愛いくエロい。

卒業で先に帰郷した元カノを見送った俺、元カノ、涙ポロポロ流して、
「元気でね。元気でね。さよなら。」
あの泣き顔のイメージが強かったけど、久しぶりに元カノの写真見て、ああ、こんな感じだったっけって思った。


数日後、俺も帰郷して、元カノとは400kmの距離になった。
卒業して、最初のゴールデンウィーク、元カノが心配でメール送ったのが残ってた。
「元気だったかい。別れ際の泣き顔が頭から離れなくて、心配してたんだ。離れて2か月過ぎたけど、ずっと気にしてたよ。」

数時間後、元カノから返事が来た。
「あなたと愛し合えたこと、私の宝物だよ。思い出は大切にしまってある。あなたとの思い出さえあれば、私、泣かないで歩いていけるよ。大丈夫。心配しないで、元気だから。気にしてくれて、ありがとう。」
20年前、元カノとの最後のメールのやり取りだと思ってた。


でも、元カノとの最後のやり取りは、2011年3月、東日本大震災、東北住みの俺を心配して、メールをくれたけど、混みあってて届かなかった。
返信がないので心配して、幾つかメールしてくれてたけど、翌朝、土曜で休みだったところに一気に届いた。

「ねえ、大きな地震あったけど、大丈夫?」
「こっちも揺れたんだよ。そっちはもっと揺れたでしょ?お願い、返事して。」
「生きてる?」
元カノ、そんなに心配してくれたんだって、嬉しかった。


「今、一気に届いたよ。俺は無事だよ。内陸だから、津波の心配はない。気にかけてくれてありがとうな。」
これに返事はなかったけど、久しぶりに元カノを思い出して、元気かなあって思った。
そして、これが元カノとの最後のメールになっている。

元カノの連絡先は、スマホにしたときにも引き継いで今もある。
届くかどうかは分からないけど、たぶん一生消すことはないと思う。
俺にも妻子がいるし、元カノにも夫と子供がいるだろう。


懐かしく元カノを思い出す写真とメールを見たけど、元カノも俺のことを思い出してくれてるだろうか。
元カノ、嫁さんの次に俺を理解してくれてる人だ。
忘れることはない。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次