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シスターコンプレックス

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「シスターコンプレックス」。

前回、似たもの姉弟を投稿した者です。

先日
S学校時代の親友の妹と
セックスをしました
あの頃


まだ1歳だった子が
五十路の美魔女になっていて
大興奮しながら
旧交とチンコを温めました

……

昭島市の
北垣 ユウゾーさん(47)に
伺いました

……

2歳下の妹は
一人息子が
 K校を卒業するのを機に
離婚しました

昔から
これと決めたことは
すぐに行動へと移し
迷いや
後悔はしません

何事にも
クヨクヨ
ウジウジする
兄の私とは
真反対の性格です

その
決断力と行動力が
羨ましくもあり
妹に対する
コンプレックスでも
ありました

でも

妹は
そんな兄を
見下すでも
蔑むでもなく
ことある毎に
私の意見を訊き
尊重してくれました

「お兄ちゃん
2段ベットの上と下
どっちが良い?」

「剣道部と華道部
お兄ちゃんだったら
どっちに入る?」

「ヤマハFZ400RRと
ホンダCB400FOUR
お兄ちゃんは
どっちの後ろに乗りたい?」

「プレゼントに貰うなら
ジッポーとダンヒル
どっちが良いのかな?」

ほとんどが二択でしたが
私の選択を
受け入れてくれるので
今でいう
“ブラコン ”か?
と思いましたが
悪い気はしませんでした

なぜなら

幼い頃から
美少女と評判で
芸能事務所への所属を
勧められたり
成長してからは
さまざまなスカウトに
声をかけられる
美女となった妹です

同じきょうだいでも
全く持って
特徴の無い顔に
生まれついた私とは
似ても
似つきません

けれども妹は
そういう世界へは
全く興味を
示しませんでした

妹と街を歩いていると
見知らぬ男たちから
私へ向けられる
羨望と嫉妬の視線に
優越感を覚えたものです

面識のない奴を含め
何人もの人間が
妹に近づきたいがために
兄である
私の機嫌を取りに来ました

そんな妹は
26歳のときに
なんの取り柄もなさそうな
冴えない男と
あっさり結婚を決めました

あまりのショックで
私は1週間も
寝込んだほどです

それが
トラウマになったのか
いまだに私は独身です

……

妹から電話で

「相談したいことがあるの
お兄ちゃんの部屋へ
行っても良いかな?」

そう言われ
私の胸は
妖しくときめきました

妹が離婚してから
会うのは初めてで
外ではなく
私の部屋に来ると言います
しかも
妹1人でです

「こんなこと
お兄ちゃんにしか
話せなくて…」

なにやら
意味ありげな物言いに
期待はさらに膨らみます

「外では話しづらいから…」

もちろん二つ返事で承諾し
大急ぎで
片付けやら
掃除やらを済ませ
その日を
指折り待ちました

……

「あのね…」

スリムデニムに
サマーニット姿の妹は
ソファに並んで座ると
いきなり話し始めました

45歳になり
相応に歳を重ねていますが
若い頃の
池波◎乃さんに似た
美貌は衰えていません

おっぱいの形や
括れたウェスト
丸みのある腰から
スラリと伸びる脚は
若い子と比しても
見劣りはありません

隣に座っている妹を
チラチラと見ながら
私は冷静を装います

「男の人って
女性の乳首の大きさって
気になるのかな…?」

私は思わず
えッ?!
と声をあげてしました

まさか妹の口から
乳首の大きさ云々などと
聞くとは
思ってもいませんでした

妹が言うには

元亭主と別れる前から
気になっている男性がいて
その彼は
年下で独身とのこと

「アタシ
不倫って嫌いだから
きちっと
別れてからじゃなきゃ
身体の関係は持たないの」

彼も納得して
妹の離婚を待ちましたが
元亭主が納得せず
不倫しても良いから
別れたくないと
泣いて懇願されたそうです

「アンタの顔が
たとえ嵐の◎井クンに
なったとしても
ヨリは戻さないって
言ってやったの(笑)」

昔から
こうと決めたら
突き進む妹です
元亭主も諦めるしか
ありませんでした

「やっと来週
彼とお泊まりなんだけど…」

晴れて
自由の身になった妹は
早々に
年下の男と
温泉旅行へ行くことに…

しかし

ここで
妹の中に
一抹の不安が芽生えます

「20年近く
元ダンとしかエッチ
してなかったから…」

この顔と身体で
旦那一筋だったとは
元義弟は果報者です

「他の男に
裸を見られたことも
ないし…」

妹が昔から抱えていた
身体的コンプレックスは
乳首が大きいこと
だったのです

「若い頃から
友だちよりおっきくて
息子産んでから
さらに肥大したんだよ…」

私はいまだかつて
妹のおっぱいを
見たことがありません

「元ダンにも
さんざん吸われたから
それも一因なんだけど…」

私は元義弟が
だんだん憎らしく
なってきました

「乳首がおっきい女って
やっぱ引くよね…」

ちょっと俯く
妹の横顔が
可愛すぎて
私は思わず言いました

「そんなことないよ
お兄ちゃんは大好きだよッ!」

でも妹はまだ浮かぬ顔です

「それは妹だから
慰めで言ってるんでしょ…」

そして驚きの展開になりました

「じゃあ実際に見てみてよ…」

なんと妹は
サマーニットをたくし上げ
背中に手をまわし
ブラジャーを外します

プルンッ

45歳の成熟した
妹の横乳が
手の届くところで
揺れています

垂れてきてはいますが
ボリュームのある下乳は
綺麗な
半円形のラインを保ち
その先端に
黒い乳輪と
確かに大きい乳首が
上向きに勃起しています

妹は私に向き直り

「どお?…ちゃんと見てよ」

そう言って
おっぱいを突き出します

「おっぱい…ゴクリ」

妹とのセックスを妄想して
オナニーを
したこともある私は
この夢のような展開に
現実感がありません

「ねえ…やっぱり
気持ち悪い?」

私は激しく首を振りました

「さ…触っても…良いか…」

乳頭部は赤みを帯びて
ボツボツとした
突起が見えます

「うん良いよ」

妹が
こともなげに言ったので
私はおずおずと手を伸ばして
片方のおっぱいを
下から持ち上げました

ずっしりとした質感で
親指に触れた乳首が
コリッとします

「形は悪くないと
思うんだけどなぁ…」

私はゆっくりと
揉みしだきながら
うんうんと頷きます

今…
麻由(妹)のおっぱいを
触ってるんだぁ〜

異様な興奮のなか
私は本能的に
乳首へ口を近づけました

「あっ…そうだね
吸ってみて」

また妹は
ごく普通の
会話の流れのように言い
自分からも
おっぱいを近づけます

「おっ…おっぱいィ〜
チュッ…チュゥ〜」

唇を窄め
グミのような感触の乳首を
私は口に含み
音を立てて吸いました

チュッチュッ
チュバチュバ
チュゥゥゥ〜

大きめの
ブドウ粒くらいですが
おっぱい吸ってる感が
ものすごく湧いてきて
鼻息も荒くなります

一度
チュパンッと離し
私の唾液に濡れた乳首と
乳輪を確かめます

「吸ってみてどお?
おっきくて違和感ある?」

妹も
吸われたおっぱいを
自分で触り
乳首を摘んでいます

「ない…全然…ない」

私がまた
おっぱいに口を寄せると

「お兄ちゃん
仰向けに寝てくれる?」

そう言って
妹に膝枕をされ
首を抱き抱えられます

「この体位の方が
吸っている口元が
よく見えるから…はい」

赤ちゃんに授乳するように
おっぱいを持ち上げ
私の口に
乳首を含ませました

「ハァゥゥ…
チュゥチュゥ…」

夢中で吸いながら
目を開けると
妹も私を見つめています

でも

おっぱいを
吸われているのに
感じている様子はなく
冷静な目で
私に授乳しています

「ヨダレが漏れるね…
やっぱりおっきいからかな」

指で口元を拭ってくれて
分析をしながら
もう片方のおっぱいを
含ませてきました

「吸われているのを見ると
乳首の大きさが
客観的にわかるわ」

私の口元を
指でなぞりながら
呟いています

「左の方が少し小さめかな…
そういえば
元ダンも息子も
よく右を吸ってたなぁ」

妹が
義弟にこのおっぱいを
吸われているのを想像し
嫉妬心から
強く吸いました

「そうだ
写真撮って良い?」

私が無言で頷くと
妹はスマホで
授乳されている
兄の姿を撮影しました 

「動画も撮らせてね」

スマホを
私の口元に近付けると
妹は
母乳を搾るように
おっぱいを揉みます

「そんなに気にしなくても
良いのかなぁ」

もう
私の興奮は
頂点に達しました

私は片手で
おっぱいを揉み
もう片方の手で
スウェットと
パンツを下ろしました

「麻由ぅ〜ハヒハヒ」

勃起したチンコを握って
自分でシコります

「ん?なあに?」

妹は兄がチンコを出して
扱きはじめても
意にも介さず
スマホで撮影しています

スマホ越しに
妹の
冷静な眼差しを見ながら
私の射精が近づきます

「アヒィィィ〜
出るゥゥ…ングング」

亀頭から肛門
内腿にまで快感が走り
私は身体を
ビクンビクンと
波うたせ射精しました

ドピッ…
ドクドクドク…

「うぇぇ〜ん…ハヒハヒ…」

あまりの
気持ちよさと
妹のおっぱいを吸った
感動で
私は涙を流します

チンコからも
最後のひと雫が
流れました

泣き顔を映されても
私は妹のおっぱいを
チュゥチュゥと
吸い続けていました

「あっ出た?
たくさん出したね」

チンコから流れ
握った手とチン毛に
精液がまとわり付いています

「乳首が肥大していても
興奮するんだね
わかった
ありがとう」

妹は
私を抱き起こすと
おっぱいを
しまいはじめました

「麻由…」

私は妹を
ソファに押し倒し
おっぱいを揉みながら
唇を重ねようとしました

「ちょっ…ちょっとぉ〜
何するのッやめてよ!」

妹は私を押し返し
スルリと躱わしました

私は妹の反応に
呆然とします

「ま…麻由…
どうしたんだよ
おっぱい
吸わせてくれたのに…」

妹はブラジャーをつけ
私を振り返りました

「おっぱいは良いけど
キスやエッチは嫌ッ
アタシ
近親相姦の趣味ないもん」

そんな殺生な…

「とにかくありがとう
彼とエッチする
自信が持てた」

そう言って
妹は帰って行きました

……

それからしばらくして
妹が温泉土産を持って
またやってきました

「お兄ちゃんのお陰で
彼とエッチ出来たよ」

タンクトップの下で
その男に吸われた
あのおっぱいが
膨らんでいます

「そっか…じゃあ麻由
ウヒヒ…」

私は妹の肩を抱き
おっぱいに
顔を埋めようとしました

「もおっ!やめてよ
このおっぱいは
彼だけのものなんだからッ」

私はまたしても
呆然としました

妹曰く
その男はおっぱい好きで
大きな乳首に
大興奮して
吸いまくったそうです

「エッチもしたけど
ずっとおっぱい吸われてた(笑)」

おっぱいなら許す…

この前
私に言った前言を
あっさりと否定しました

「自己肯定感を
高めてくれた彼を
裏切りたくないもん」

妹に自信を持たせたのは
授乳自己手コキで射精した
兄の私です

「あっ!
お兄ちゃんの顔見て
思い出した」

そう言って
妹はこの前撮影した
私との授乳シーンを
消去しようとしました

「あっあっあっ」

私は慌てて
妹に泣きつき
そのデータをもらいました

……

「どんなAVよりも
興奮するんですよ…」

北垣さんは
それから
ほぼ毎日
その画像や動画を観て
オナニーをしています

「でも…
いつか必ず
妹とセックスします」

窪んだ目を
ギラリと光らせ

「たとえ…
レイプしてでも…」

北垣さんは
不気味な笑みを浮かべました

……

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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