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微妙なマヤ

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温泉大欲情さんから投稿頂いた「微妙なマヤ」。

自分はアキラ48歳独身で某県の温泉施設勤務

1年ほど前にマヤが中途採用で入社してきた
当時35歳ガッチリ系の巨乳でセミロングのボーイッシュな女。

しかし1年間くらいは普通に職場の人程度の関係だった。
1年間ほど過ぎた仕事終わりの時間に何気にこれから他店に風呂に入りに行くと言ったら
「私も連れて行ってください」とマヤが言ってきた。
断る理由もないので車で1時間ほどの場所の温泉施設へマヤと行って入浴後の晩御飯をご馳走してあげた。
その日はそれだけでの帰宅にはなったがLINE交換の後にマヤの自宅が意外に自分の自宅に近い事がわかった。

それから1週間後の勤務中に休日のマヤからLINEで連絡がきた。
「どこか温泉に行きませんか?」の誘いだったので了承して駅で合流する事になった
駅で合流してから前回とは違う山越えルートの温泉施設へ向かった。
そこでもしっかりと風呂の後に晩御飯を食べさせてあげた、そして帰りの車に乗った時に聞いてみた
『このままホテルに連れ込まれるとか考えてないね?』
「乗った時点で諦めてますよ、乗る相手は選んでるつもりだから」なんともあっけらかんとした答えでした。

ならばと山越えからの帰宅路途中のラブホに突入!
入浴は不要なのですぐに全裸になりベッドに飛び込む
改めて見るマヤの身体はガッチリした体格に張りのある巨乳。
マヤを抱き締めながらキスをしながらマヤの身体を確かめた。
『マヤ!チンポ咥えて!』身体を離しながら胡座で座りマヤに頼んだ。
「チンポ、カチカチで太い!カリ高チンボ」そういいながら目の前でチンボを咥えた。
この女は経験値も高いしセックスが好き?慣れてるんだなとわかるくらいに上手でした。
正直、この女はやれない事はないんじゃないか?と思いました。
『マヤ!飲めるならそのまま抜いてくれ!二発目はマンコに中出しできるから』。
マヤは何も言わずにチンボを咥え続けてくれたので問答無用でそのまま発射した。
マヤも手慣れたもの?で驚く事もなく淡々と飲み干しながらチンポを絞り残りも吸い出してくれた。
掃除を終えたマヤが上目遣いで見てくるので対面座位で半分萎えたチンポをマヤの中に入れた。
『ありがとう、気持ち良かったよ』
『俺、性欲も精力も余ってるから常にセックスしたいんだよ、良かったらマヤ!俺のセックスの相手になってくれない?』
「私、スタイルとか良くないですよ」
『今の方が抱き心地よいから問題無し』
『マヤと週に四発はやるからね、いいかな?』
「私はいいですよ、私から誘ってもいいんですか?」
『誘ってくれていいよ』
色々と話してる間にチンポはマヤの中で復活!
「凄い!チンポ!太くて気持ちいい!」
『これから何百回もマヤの中に入れるからね』
対面座位から騎乗位になりマヤのお尻を掴んだ
マヤを下から突き上げるとマヤは淫靡な声を聞かせてくれた
「あ〜〜あ〜!あ!あ!チンポが暴れてる!あ!あ〜!あ〜」
とにかく良く濡れた滑りの良いマンコでした
気持ち的にはいつでもヤレる良い女を手に入れ喜びが大きかったですね
マヤは時折熱烈なキスで舌を絡ませてきてスケベ度が良い感じに思えました。
ガッチリ体型のお尻は大きくて掴みがいがありました。
しばらくするとマヤは突かれながら潮を吹いていましたがラブホなのでそのまま続行!

『マヤ!出すよ!』マヤの中に発射!やはり中出しは気持ち良かったです。

『マヤ!せっかく泊まりだし、仕事は昼からだからあと二発目はやりたいけど大丈夫か?』
「ギリギリ頑張って三発までは大丈夫だと思うよ」
セックスに積極的な女は良いですよね

中出しチンポを抜いたあとも丁寧にお掃除してくれました。

結局はラブホを出るまでに5発出しました。
マヤの方が喜んでましたね

そこから性欲二人組の快楽関係がはじまりました

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みんなのエッチ体験

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