22,000話以上掲載!!毎日更新!!

3人のギャップ萌えハメ撮り写真

[AD]

[AD]

大学時代さんから投稿頂いた「3人のギャップ萌えハメ撮り写真」。

大学のある街に出張してきた。
卒業以来20年ぶり、さすがに懐かしい。


大学時代前半に付き合ってた短大生が住んでたアパート、あの部屋で処女と童貞を捧げ合った初体験、思い出すと恥ずかしい。
短大卒業して去り行く彼女を見送る途中、ラーメンを食べた中華料理屋さん、まだ健在だ。


涙ぐみながら新幹線の改札を抜けた彼女、元気かなあ。
3~4年生の時バイトしてたスーパー、同じバイト仲間の女子K生1人、パート人妻2人と2年間セフレだった。
あの頃、3人ともハメ撮りさせてくれて、今もまだ持ってる。

K校2年生の麻耶、コテコテのセーラー服、髪を後ろで束ねた小顔の童顔が可愛い。
小さ目の乳房、細い足のスリムボディ、オマンコは初々しい桃色の果肉が興奮をそそり、ロリな禁忌感を感じるが、ハメ撮りさせてくれる女子K生だけに処女膜はあるはずもない。


童顔だから、女子C学生にも見えちゃうから、セーラー服姿でのフェラ、危険なショット。
上だけセーラー服姿でオマンコ開き、そして待望の生ハメ、中学生みたいな顔して中で感じるほど開発済み、ピストンすると、セーラー服に相応しくないヨガリを見せた。
最後はセーラー服をまくり上げてお腹に射精。

白いシャツに巻きスカートをはいた熟れごろの奥さんは38歳の千沙。
なかなかの美形で、スタイルもまあまあ、さすがに手慣れたチンポ扱いで、フェラも上手。
使い込まれた濡れた割れ目をこじ開け、ゆっくりとチンポを沈めた。


まったりと緩めで、味わいのあるオマンコの感触。
茶褐色のマン穴からは、ピストンのたびにドロドロの分泌液が湧き出し、チンポにべっとりと白濁汁をつけた。
他人妻を犯す興奮お腹、「もうだめぇ」の声を聴き、胸元に射精。

脂がのった身体の奥さんは46歳の静江。
服を徐々に脱ぎながら、緊張と興奮で、表情が硬いけど、頬が紅潮してるのはチンポへの期待か。


でも、パンティに染みをつけるほど濡らしており、脱がせば、46歳の人妻らしい使い込んだドドメ色のビラビラがクパァするオマンコは、自然にビランビラがめくれかえり、濡れて光るマン穴が覗いててエロい。
唇をすぼめたフェラでカチカチ、母子ほどの年齢差の人妻に生ハメ。


抜き差しすると、肉壁から白濁汁がしみだし、膣肉が収縮し、愛汁は粘りを帯びて白濁、人妻マンコが気持ちいい。
対面座位では、結合部をじっくり鑑賞、思わず「お母さーん」な気分、最後は、淫ら泣きを聞きながらお腹に射精。

ハメ撮りの前に、麻耶のバイト中、千沙と静江のパート中のスナップが数枚あって、普段、スーパーで見せているマジメに働いてる女子K生やパート人妻の姿からの痴態を晒すハメ撮りというギャップ構成になっている。


可愛い顔した麻耶、笑顔が親しみを感じる千沙と静江、それが濡れたオマンコ丸出しで、大学生の生チンポでマンコ掻き回されて、アヘアヘしてるんだから、パート中の様子からはとても想像できない。


ってか、普段真面目に働いてる美人人妻OLも、清楚な身なりで教壇に立つ人妻女教師も、夜は旦那のチンポをしゃぶって、大股広げて旦那のチンポ入れられて、乳揺らしてヒイヒイとヨガリ狂ってるんだよなあ。
コテコテのセーラー服着てた麻耶だって、中学生みたいな童顔だったけど、ヨガる姿は圧巻だったもんなあ。

会社の受付嬢なんか会社の顔だから正統派美人だけど、結婚指輪してるから夜は旦那のチンポでアへってるんだけど、どんな顔してアへってるんだろう、想像もできないや。
社食の配膳してる寸胴体系のおばちゃんだって既婚者、旦那に抱かれて寸胴波打たせながら、どんな顔でアへってるのか、想像したくないな。


隣りの女係長、スーツ着てキリリとした涼しげな眼をしてるけど、旦那に抱かれるとやっぱりアへ顔になるんだろうな。
売店の牧場の少女みたいな女の子も、この間新婚旅行で不在だったから、新婚家庭はエロエロな痴態晒してるんだろうな。


同僚のOLも人妻、笑顔が素敵なOLさんだけど、前に屈んだ時、胸元から乳房の脇にキスマーク見えちゃったんだよね。
帰りの電車でたまに見かける三つ編みのセーラー服少女、この間、大学生っぽい彼氏といつもと違う駅で降りたけど、あんな純情そうな顔して、もしかして処女膜無いどころか、三つ編み揺らして、セーラー服の襟羽ばたかせて彼氏に跨ってロデオ状態なのかな…

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次