ヨミさんから投稿頂いた「スパイ」。
私はハッキリ言って変態です
月に2桁のチンコは平均で食べてます(回数じゃないよ)
それを映像に残しネットに流したりもします
そういうのが縁で色々人脈があったりもします
夜の公園のベンチでパンツを脱がされオマンコを貫いているのは某会社のA社長
A社長はドスケベだけどちゃんとコンドームつけてくれる常識人。こういう事の後は色々プレゼントくれたり高級なお寿司屋に連れてってくれたりします
「なあ、ヨリちゃんお願いがあるんだけどいいかい?」
「えー?なんです?まずはイかせてくださいよ~撮影だってしてるんですから」
「そうだね、まずは終わらせようか」
A社長はまだ30代の若さで複数の企業のトップに立ってる
社長の腰の動きが激しさをまして私を攻めてくる気持ちよさに私はとろけ、されるがまま
やがて私も社長もイった
社長が裸の私をベンチにちゃんと座らせると、これまでノゾキに専念してた数人がにじり寄ってくる
「皆さん、すみませんが少し話があるので待って貰えませんか」
社長の言葉に寄ってきた男達が一旦引いて闇の中に戻った
「話ってなんです?」
「実は私の会社の1つに役員含めた社員が女子社員に監禁紛いで拘束し共有で性暴力してるという話が持ち上がっています」
「そういうのは単なる噂では?」
「噂の域を越えていて聞き取り調査も行いましたが被害者の精神が半ば崩壊していて調査が難航しているのです」
「私への話というのは潜入捜査ということで?」
「話が早くて助かります。ヨリさんならたとえ毒牙にかかっても持ちこたえられるはずですので」
「はっきりおっしゃられても構いませんよ、むしろ喜んで犯される変態ですから」
「ヨリさんは私の会社の1つの社員ですから問題の会社に出向させるということで構いませんか、再来週の頭から1つお願いします」
「わかりました」
社長が立ち上がるとノゾキ達がぞろぞろやって来て私の体を弄ぶ
3つの穴を全部塞ぎ注いでいく
この日は社長のも含め20発くらいやった
そして今の会社から社長指定の会社に出向という形で異動した
ここで配属されたのは何という部署なのかは書いたりしないけど、外回りがほとんどない内勤メイン
課のみんなに紹介されデスクワークしたら下から物音が聞こえた
さりげなく確認してみたら向かいの男性社員が机越しに私の下着を盗撮していた
ここではこれが普通なのか、それともこいつが問題の一味なのか
とりあえず知らんふりして泳がせておいた
「○✕(私の名字)さん」
退勤時間になり、更衣室で着替えていたら女性社員に声をかけられた。ちなみに更衣室に盗撮してるのかスマホが仕掛けてあった
「なんでしょう」
「あさってぐらい時間大丈夫かしら、あなたの歓迎会開こうって課長が言うものだから」
「全然構いませんよ、皆さん出席されるんですか?」
「まあ、ほぼ全員だと思うわ」
「あさってですね、予定開けておきますね」
事前に出退勤見てみたが例のボロボロになった女性以外不審な点は見当たらなかった
今、好き勝手出来る獲物がいないはずだからすぐにでも仕掛けてくるだろうとは思っていた
男だけじゃなく女もいることで安心させて誘い出して眠らすかなんかで落とすつもりかな
どう出てくるか実のところ楽しみではある
翌日とかは端折って歓迎会
どこかのお店かと思ったら会社の駐車場でバーベキュー総勢30人以上
私は席に座らされて焼いたお肉や野菜がこれでもかってほど運ばれてきてビールもどんどん注がれてまさに酒池肉林
「はぁークラクラする~」
演技ではなくすっかり出来上がった私
「はい、お冷やいる?」
水をコップに入れて渡された
「ありぎゃとうござーます~」
水を飲み干す。薬が入ってるかどうかは舌が馬鹿になっててわからない
「会社の休憩室で休んでなよ、終電なくなっても俺、飲んでないから車で送ってあげるから」
やけに親切に見えるけど、来たかなコレ
休憩室のソファで横になってたらすぐに眠ってしまった
2・3時間くらいは経ったのかな?目が覚めると、やはりというか予想通り私は両方の手足それぞれ大の字に手錠で拘束されていた
「え!?なんですかこれ!?ちょっと!」
服は脱がされていないようだけどテーブルの上に寝かされていた
仰向けで良く見えないが見えるだけでも8人はいる
「じゃーん!これなーんだ?」
スカートは履いたままだけど脱がされたパンツを広げ見せてきた
「えっ!?何してるんですか!?私に何するつもりなんですか!?」
「もちろん決まってるでしょ?ちなみに会社には俺達しかいないから存分に泣きわめいたり喘いでくれていいからね」
そういいながら私の服のボタンを外していく「ちょ!嘘でしょ!?」
露出したブラも取られおっぱい丸見え状態
続いてスカートのホックを外され、最初にパンツは脱がされているのでオマンコまでも丸見え
「しゃぶりつきたくなるまんこだなあ」
「きゃあ!やめてください!これは犯罪ですよ!」
そう言っても全員でおっぱいもオマンコも指でいじったり舌を這わせてくる
たくさんの人間からの攻めを受けてオマンコも湿ってくる
「できあがってきましたね、誰から行きます?」
「前回は君だったから佐東くんからでいいんじゃないかな?」
そそり立ったチンコを私のオマンコにあてがってくる
「やだ、だめぇ!」
あっさり挿入された
「君、危険日とかじゃないよね?ま、ピルあるからいいけど」
生で挿入している
実は私は生まれつき子供を産めない体でどんなに中出ししても妊娠はしない
「や、やだ。やめて!抜いて!」
「嫌がる女を犯して中出し。こんな楽しいこと他にあるか」
うっ、と呻き、腰の動きが止まった
「う、嘘…中に?」
「絶望すんのはまだ早いぜ、全員お待ちかねだからよ」
「きゃあ!やめて!」
別の人が代わって私を犯してきた
結局この最低グループは11人だった
「今日のところは1回ずつで我慢してやる、ちょくちょくまわさせてもらうから」
「こんなことしてただで済むと?」
「へへ、見ろよこれ」
スマホを私に向け動画を見せてきた
まだ眠ったままの私が映っている
そしてパンツを脱がし、器具でオマンコを広げ膣の中までバッチリ映っている
それが終わると今度は私が輪姦されている動画だ
「そう、こうやって女を好き放題してたってことか」
「悪いことばかりじゃねーぞ、ほれピルだ。妊娠なんてされたらもう楽しめねーしよ」
私にピルが入った包みを渡してきた
私はじっと彼らを見渡し、包みを下に落とし、足で踏みつけた
「お、おい何しやがる妊娠したらどーするんだ!?」
「犯されるのは大好きだから楽しみたい所だけど、依頼だし、何よりお前らに苦しめられてる女の子達の事考えたらとても許せない」
「い、依頼だって?」
「これ、何かわかる?」
上の服に付いてるブローチを見せ、「リアルタイムで映像と音声、A社長がきっと鬼の形相で観ているわ。そろそろ手配した人達がここに踏み込むんじゃないかしら」
「う…嘘…だろ?」
凌辱メンバーが逃げるそぶりを見せたが何十人もの警備が押し寄せてきた
「うわぁー」
「俺を誰だと思ってる、やめんかー!」
色々叫んでいたが全員どこかに連れていかれた
「お疲れ様でした」
隊長らしき人が挨拶してくる
「いえいえ」
「あ、あの服を着てもらえますか?」
目をそらして目のやり場に困っている。上の服を羽織ってるだけのほぼ全裸なのだ
「あはは、せっかくだし1発やってく?」
「ご冗談を」
「あっ、そうだ、これ持ってく?」
私は落ちているスマホを拾い、「これに私のえぐい動画入ってるよ、おかずにしたら?」
「からかうのは大概にして下さいよ、これは社長に渡します」
そう言いつつスマホを見てゴクッと唾を飲んだのに気付いた。観てから渡すのかな~
この隊長さんとエッチしたくなったので、今度会ったら誘ってみようと思った今日この頃

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