カツさんから投稿頂いた「兄嫁と中出しSEX」。
誰にも言えないのでいつもお世話になってるここで供養させてください。間違いなく自分の人生で1番興奮したセックスでした。
俺はカツくん、兄嫁のことはミキちゃんと呼び合ってる。
もちろんだがミキちゃんの事を女性として意識したことはなかったという事を前提に置いておきたい。
ミキちゃんはたしか俺の10個ほど上のお姉さんで俺が30歳の時の出来事だった。
俺は年に3,4回ほど都会にある兄の家に泊まらせてもらっている。
ある日、兄が朝から仕事で家を出て行き、子供達もそれぞれ学校に行き2人きりになった。
たまには一緒に飯でも食いに行ったら?と兄が言ってくれたので2人でそうしよっかとなってお店をお互いスマホで調べる。
お互いいまいちピンと来るのがなく、そのうちめんどくさくなってUberにする事になった。
待っている間、俺の彼女の話になり
結婚するの?とか色々聞かれて盛り上がっていた。
何を思ったのか俺が「兄貴と今でもするの?」って聞いたのだ。
ミキちゃんは「もうしないよ〜!」と明るく笑っていたので俺も悩みを打ち明けることにした。
彼女があまりそういう行為が好きじゃないみたいで2ヶ月に1回しかしてないんだよね。と。
その話題を皮切りにどんどん下の方へ話題が行き、おもちゃ使ったことあるかとかどういう時にムラムラするのか、性欲についてのトークになった。
当たり前だが、ミキちゃんも強くはないものの
ふとした時にソワソワっとする時がある。とか、おもちゃも使ってみたいけどそんな機会はないと思ったよりもちゃんと答えてくれてその時初めてミキちゃんの事を女として認識してしまった。
程なくしてUberが届き、食べながらミキちゃんは兄の浮気癖について内緒だよと言って話してくれた。
深く傷付いたこと、今でも許してない事を聞いて俺は本当に腹がたった。
誇張なしにミキちゃんほど性格のいい女性はなかなか居ないと思うほど「いい人」という言葉が似合う。
そして俺は「兄だけ他の女と遊んでミキちゃんはどうせ遊べないじゃないか。そっちだけ楽しい事気持ちいい事して不公平だ」という意味不明な感情になり、ミキちゃんを抱きたいと思った。
この感情が複雑なのだが、
ミキちゃんにも遊ばせてあげたい、他の男を知って欲しい、兄に仕返しさせてあげたいみたいな感情だった。
Uberを食べ終わった後、俺は寝させて貰ってる部屋に休憩しにいくとミキちゃんに告げたところ、
コーヒー飲む?部屋に持って行こうか?と言われたのでお願いした。
部屋に戻るとどうやって誘うか、拒否られたらどうしよう、兄に言われたらどうしようと不安が勝っていた。
程なくしてドアがノックされミキちゃんがコーヒーとお菓子を持ってきてくれた。
お礼を言ってミキちゃんが部屋から出る時に「ミキちゃん!」と言うと「ん?」と。
俺の口から出たのは「…ハグしていい?」だった。今でも意味はわからない。とにかく触れたかったんだと思う。
ミキちゃんは「ハグ?どうしたの?」と。
俺は「さっき色々話しててちょっと変な感じになっちゃって…兄の事も本当申し訳ないし…感情ぐちゃぐちゃになって」
と言うと、ミキちゃんは「んふふ、いいんだよカツくんは何にも悪くないし、おいで」と。
その瞬間、鼓動がバクバク聞こえるほど強く打ち出してハグをした。
それはミキちゃんにも確実に伝わってだと思う。
ミキちゃんはハグしながら優しく頭を撫でてくれる。
俺はミキちゃんの背中や体の弾力を確かめるように手を動かしていた。
お互いこれからいけないことが起こりそうな感覚が頭に浮かんでいたと思う。
俺は、ベッドの上でハグしていい?と言うとミキちゃんもいいよと。
2人でベッドに横になってハグの続きをした。
そしてお互いの顔が近くなり息が顔に当たる。
ミキちゃんの息もほんの少し荒くなっていた。
そしてどちらからともなく唇を一度重ねた。
その時ミキちゃんは「カメラとかないよね?」と心配そうに聞いてきた。
きっと俺が兄と繋がっていてミキちゃんの弱みを握らせるためにやっていると一瞬思われたのだ。
それをよぎらせるほど普段の兄の行動は酷いのだと俺はもう止める気を無くした。
「神に誓ってないよ、俺がしたいだけ」というと、ミキちゃんも「うん」とだけ言ってもう一度キスをした。
その時から俺の手は少しずつ耳、首、胸と触れており、ミキちゃんも拒否しなかった。
そして俺のモノが信じられないくらい固くなっているのを感じ、ミキちゃんの手を持ち当てがった。
ミキちゃんは小さく「ふふっすごいっ」と言いズボンの上から形を確かめるように上下にさすっていた。
そしてついにワンピースを着たミキちゃんのスカートをまくり、ストッキングの上から触ると、しっとりとした触り心地で湿気をかなり感じた。
その頃からミキちゃんはピクピクと体を震わせて俺の胸元に顔を埋めて耐えているようだった。
俺はストッキングとパンツの中に手を入れて直接陰部を触ったところ、「ぷちゅっ」と音が鳴り、言い訳が出来ないほど濡れていた。
俺が「すごいね、嬉しい」と言うとミキちゃんは「恥ずかしすぎる….」と。
そのままストッキングとパンツを脱がし、俺も自分でパンツを脱ぎ、「入れたい。ゴムある?」と言ったら
「要らない。ピル飲んでるからそのままいいよ」と言ってくれた。
興奮はMAXまで上がりミキちゃんにモノを当てがうと、本当になんの抵抗もなく飲み込まれるように入っていった。
中は信じられないくらい熱くて正直入れただけでイキそうだった。
入れたまま舌を絡めながらキスをして
おでこをくっつけた状態で「やっちゃったね」というとミキちゃんも「流石に墓場まで持っていくよ笑」と笑っていた。
じっくりしたかったが俺もそんな精神の余裕がなく最初から強めに突いていたと思う。
ミキちゃんは自分の腕を口に当て、声を殺すように感じてた。3分くらい動いたところでミキちゃんが「あ!ちょっと待って…」と眉間にシワを寄せながら言ってきて、それと同時に中がギュッと締まるのを感じた。
俺は「待てない、俺ももう無理」と言ってそのまま動き続けてイキそうになる。
ミキちゃんにイッて欲しくて我慢してたが俺の方が限界にきてしまう。
「ミキちゃん…無理…いくよ?」というと「いいよ…!!出して…」と言うので思いっきり中で果てた。
俺がイッた瞬間、ミキちゃんも「あぁぁぁぁ…..イクっっ….」と言って体が強く跳ねてビクビクなっていた。
イク直前、今までで1番モノが膨らむのを感じて精子が出る管が少し痛むくらいの勢いで出て脈を打っていた。
大体3回くらい脈を打ったら出切るのだが5回くらい同じ量が出ている感覚が続いた。
まだ俺のモノで蓋をしたまま心を込めたキスをし、おでこにもキスをし、強く抱きしめた。
その後は2人とも服を着てお片付け。
俺は部屋に残り、ミキちゃんは精子を掻き出してくるとトイレに行った。
その後はもう一度キスをして
次また辛いことがあったら俺に言って、
ミキちゃんがいいならいつでも力になるからと伝えて俺は少し遠いコンビニまで1人で歩きに行った。
これを書いてる今も勃起して我慢汁でパンツが汚れるくらい興奮した出来事だった。
これを見た人は兄と同類じゃんと思うと思うがそれが狙いだった。
自分がやった事が正しかったとも思わない。

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