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高校の陽キャの女友達とシタ話(JK)

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お蟹さんさんから投稿頂いた「高校の陽キャの女友達とシタ話(JK)」。

初めに断っておくが、今から話す陽キャは漫画のような金髪ギャルではない。ノリの良い女友達くらいの子だ。
陽キャ女友達(以後、Hと呼ぶ)の特徴


・小柄 ・Cカップほど ・尻小さめ ・髪はセミロングほど ・弟がいる ・あまり恥ずかしがらない
Hとの関係性
両方とも高校で最初に仲良くなった友達。結局3年間一緒のクラス。同じ部活。

俺が部活を立ち上げ、そこに1年生の頃同じクラスだった友人を入れた。何となく1年生の延長をしたかっただけだと思う。そこにはHも入ってくれた。

3年生になり、他の友人は大学受験で忙しく、部活に顔を出す機会もめっきり減っていた。それに比べ俺とHはバイトがあるものの活動日をバイトない日にしていたため、2人で部室に居ることが多くなった。

そんな部活のある日、外は豪雨で大雨警報が出ていた。他の人は大雨のためもう帰っていたが、俺たちは無理に帰る理由もなく、2人でダラダラ部室で話していた。担任の先生はここが悪いだとか、進学どうするかとか。その中で話は卑猥な話へ進む。

前々からそのような話をしたことはあったが、通話越しだけで部屋で話すことはもちろん初めてだった。下着の色は何色だとか、昨日はオナニーしたのかとか。そんな話をしている高校生。勃起するしかない。

バレないように隠そうとしていると、
「なに?勃起してんの?笑」
「勃起してる○○のちんこ見せてよ笑」
恥ずかしかったが断れない状況だったため、言われた通り俺はズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。

上はシャツネクタイ、下は靴下だけというなんとも恥ずかしい姿になった。
「皮被ってんじゃん笑 生で勃起したちんこ見るの初めてだわ〜笑」
Hは俺のちんこに近づき、観察をし始めた。臭いとか我慢汁だとかずっと見ていた。この時Hの胸元が緩く若干ブラが見えていたのは秘密。


「触ってもいい?」
もちろん俺は許可し、Hは俺のちんこを触り始めた。小さい手にニギニギされ、気持ちよかった。Hも俺が気持ちよくなっているのをわかったのか、俺の金玉まで揉み始め、フェラをし始めた。俺は手をそっとHの頭の上に乗せ、Hは微かに音をたてながら俺のちんこを咥えている。

Hはフェラを止め立ち上がり、パンツを脱ぎ始めた。
「ねえ。スカートめくってよ笑」
いつも黒の見せパンが見えてるH。この日だけはスカートの中を見られることをすごく恥ずかしがっていた。俺がスカートをめくると、エロ漫画のようなぷにぷにのまんこがあらわになった。スジはテカっており、これが愛液だと初めて知った。


俺はたまらずHのまんこに触れた。
「まだ触っていいって言ってないんだけど〜笑」
と言いながらもHは止めることなく、俺は触り続けた。これがクリ、、?俺が探るように触っていると声には出ていないものの、Hの身体が少しビクビクしているように気づいた。俺は興奮し触るのを辞め、まんこを舐めてしまった。


「えっ、!ちょ、なにやってんの!」
Hが驚いたように俺の頭を掴む。ただ俺は絶対に離れないように両手で尻を鷲掴みし、スジからクリまで余すことなく舐めた。Hも気持ちよくなったのか俺の頭をまんこにおさえつけた。
「ぃく、、ぃく、、」
Hはボソッと呟き、俺の頭を抑える手が緩まった。Hの顔は赤く火照っており、セックスの準備が整った。

俺たちは机をドアの前に置き、ドアが開けられないようにした。そして俺が真ん中に広い空間を作っているうちにHはリボンと靴と靴下だけになり、俺も靴と靴下だけになった。
ゴムの用意はないが、Hが安全日だと言っていたためゴムはつけず正常位で始めることにした。


目の前にはずっと気になっていたH。華奢な体に膨らみのあるおっぱい。少し引き締まったくびれにパイパンまんこ。その中に俺のちんこを挿れる。
「あっ、、あっ、、」


Hは少し声を漏らしながらまんこに俺のちんこが入っていくのを感じてる。Hの中は締まりがよく、はじめてのセックスで俺はそれだけで昇天しそうだった。ただここでイっては男じゃない。俺は耐え、ゆっくり動き始めた。


部室でセックス。ここまでの背徳は感じたことがない。俺はHと密着する形になり、そこでキスをした。2回3回口を合わせた後、ディープキスをHからし始めた。俺も受け入れ舌を入れた。生暖かい舌を感じ、Hの匂いが粘膜から伝わってくる。Hの息が漏れ、Hは小声ながらも喘いでいる。


「もうイきそう、?」
Hは俺がイきそうなのがわかったらしい。
「中でイっていいよ、。私もイきそうだから、、」
俺は腰の動きを止めることなく、Hの中に全てを出した。Hも「イク、、イク、、!」と声を出し、俺がイったと同時に体を震わせていた。俺がちんこを抜いて少しすると白い液が漏れ出てきた。


「やっちゃったね笑」
Hが体を起こし、自分の股を見るような状態で座っていると、ドアが叩かれた。

??『すみませーん。誰かいますか〜?』
大人の声だ。おそらく先生だろう。聞くと雨の中帰っていない学生数を把握するため校内を回っていたらしい。俺らは部活中で2人だということを伝えた。もちろんドア越しに。そして先生は帰っていった。


びっくりしたね〜、シテる時来たらヤバかったなんて話していると、そろそろ帰宅時間が近づいていたことに気がついた。Hは服を着始めたが俺のちんこはまだ勃起していた。Hはそれに気づき、
「も〜なんでまだ勃起してるの?笑」


Hは呆れつつも嬉しそうに俺に聞き、四つん這いになり尻を俺に突きつけた。Hはスカートを履き、ワイシャツも着ているが前が閉まっていない。それにブラもパンツも着ていない。俺はバックの体制でちんこを入れた。2回目のセックスだ。

尻は小さくとも膨らみがあり、部室では雨の音とパンパンと尻と当たる音が響く。俺はバックハグのようになり、腰だけ動かし手はおっぱいを揉んでいた。Hもハァハァと吐息を漏らし、「んんっ、、」と喘ぎ声を飲み込むような声も出していた。ただ俺はもっと気持ちよくさせたいと思い、腰を振るのを辞めHを立ち上がらせた。

そして壁にすり着くように立たせ立ちバックを始めた。部室の壁は少しザラザラしており、壁と乳首がすり着くことでHは今回最大の喘ぎ声を出していた。Hの中が締まり、俺も気持ちよくなったが流石にHが「ああぁ、、イク、、」と先にイった。

俺ももうすぐイきそうだったため、すぐにちんこを抜きHの尻に向かって発射。Hは嬉しそうにそのまま拭かずにパンツを履いた。そして
「これ!お土産!笑」
と、Hはブラを俺にくれた。それはまだ大事に持っている。
Hはブラをつけず雨の中ワイシャツで帰っていった。

後日談
次の部活、他のメンバーも部活に参加し、もちろんHもいた。ただ前よりスキンシップが多く、太ももを触られたり他メンバーがこぞってトイレに行くとパンツを見せてきたりとHは積極的になった。ただ、その大雨の日以降部室でのセックスは出来ないまま卒業してしまった。今は海外で頑張っているらしい。

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