アラ還男さんから投稿頂いた「消えた同棲相手の連れ子の思い出とアラ還再婚」。
今は一人暮らす、バツイチ五十路オヤジです。
20年前に義両親と折り合いが悪くなって離婚、子供は元妻に取られました。
その後、子持ちで生活が苦しいと言ってた女と同棲、C学生の娘がいて気を使ったけど、K校に合格して、K校生活に必要なものを買いそろえてあげた直後、母親が消えました。
「娘をどうかよろしくお願いします。」
の書置きを残して、消えました。
LINEもメールも繋がらず、音信不通になりました。
女子K生になった連れ子は、私にとても気を使い、
「私がお母さんの代わりになってあげるから、ここに置いてください。」
と裸で布団に入り込まれ、理性崩壊、四十路のペニスで15の処女膜を破ってしまいました。
それ以来、暫くは父娘を装い一緒に住んでいましたが、生活では夫婦でした。
一緒に暮らしているとき、ハメ撮りした動画があります。
現役のセーラー服女子K生とのハメ撮り、そろそろ処分しようと思っています。
画面の連れ子は、おとなしそうな子です。
顔は地味めで、三つ編みおさげが似合う昭和な感じの幼顔です。
アラフィフオヤジの屹立するペニスを咥えさせられ、スケベスイッチが入り、積極的に自らペニスを求めてしまいます。
一重の清楚な女子K生が、夏の白いセーラー服姿でセックスする、萌えるハメ撮りです。
スカートとパンツを脱がされ、クリをした先で転がされ、感じまくりトロトロにされます。
上はセーラー服のままで、股を広げられて正常位で生でハメられ、奥を突かれていきます。
30歳も年の差があるから、まるで父娘相姦、ピストンされている最中も、感じながら父の様子を見上げる顔があどけなくてたまりません。
初めはセーラー服を着たまま、乳房は見せないでのセックス、その後、セーラー服をまくられ、きれいな乳房を見せてセックス、そして、安全日の撮影なので中出しで一緒に絶頂してしまいます。
セーラー服姿の女子K生が、父に開発されて女の悦びに喘ぎながら、父の精液を注がれる、そんなハメ撮りです。
実の娘より2歳若い連れ子、まだウブそうなピンクの穴からトロリと流れ出す精液、萌えるシーンです。
そして、満足そうに微笑むあどけない少女、関係は、連れ子が短大を出るまで続きました。
短大を出るとき、連れ子に家から出ていくように言いました。
母親は帰らないまま5年が経過、赤の他人のアラフィフ男と暮らすのは良くないから、自立を促しました。
そして、自分でアパートを探させ、私にはその居所を教えないようにして自立させました。
「お前は独り立ちして、大人の女として生きなさい。そして、二度とここへ来てはいけない。分かったな。」
「はい。6年間ありがとうございました。育ててもらった恩は忘れません。どうか、お元気で。さよなら。」
「さよなら。元気でな。」
もし、どうしても困ったときがあったら頼れるように、スマホのラインはそのままにしてありましたが、連絡が来たのは一度だけ、3年前、「結婚します。」と報告がありました。
「おめでとう。これで俺の役目は無くなったから、俺の連絡先は消しなさい。俺も消すから。」
「分かりました。そうします。さようなら。」
これが連れ子との最後のラインになりました。
そして、寂しさの中に、どこかホッとした、安心感も感じました。
私はアラ還と呼ばれる年齢に差し掛かっています。
連れ子が家を出て7年、一人で暮らしてきました。
女の方はと言うと、同じアラ還バツイチのパートさんとネンゴロになっています。
彼女と出会ったのはちょうど連れ子が家を出た頃、一人暮らしになったので、同世代のパートさんの中で、可愛い顔をした彼女の履歴書を見ると配偶者がいないことから、同じバツイチと踏んで口説きました。
案の定バツイチで、6年前、一人息子さんが独立したきっかけで、初めて枕を交わしました。
当時閉経して1年だった彼女は、頬を赤らめ、離婚してから10年ぶりのセックスだったそうで、いわゆるセカンドヴァージンでした。
女盛りの四十路を独り身で過ごし、久しぶりに見た勃起に目を潤ませ、10年ぶりのクンニに雫を流し、セカンドバージンのオマンコを舐めまくり、やや小柄で普通体型は、乳房もほとんど垂れてなくて、五十路とは思えぬいい身体でした。
リアルなセカンドバージンのオマンコに生挿入すると、少し痛いと言われ、次第に気持ちよくなってきたということで、オマンコの入り口をゆっくり出し入れするような、まるで処女とのようなセックスでした。
もちろん閉経オマンコですから、ガッツリ中出し、10年ぶりのセックスは子宮に精液を注がれる種付けセックスでした。
今では、私に跨り腰をくねらせ、ヒイヒイ喘ぐ姿を堪能させてくれています。
一昨年、彼女の息子さんに子供が生まれ、アパートが手狭になったこともあり、今度、彼女が家を出て私と暮らすことになりました。
現在、部屋を片付けて、彼女の荷物の置き場を作っています。
と言ってもタンスと化粧台だけですが・・・
男女の関係になって6年のアラ還再婚、受け入れ準備も万端になった先週の土曜、トイレに入ると、少し開けた窓から北側の道路が見え、小さな子供を抱っこした女性が家を見ていました。
連れ子でした。
結婚して、出産して、今はどこにいるか分かりませんでしたが、ゆっくりと一礼して去って行きました。
7年ぶりに見た連れ子は、綺麗なお母さんになっていました。
家を見つめて一礼したということは、遠く離れ、もう、偶然にでもすれ違うことのない所へ行く前に、6年間私と夫婦のように暮らした家にお別れをしに来たんだと思います。
6年間一緒に暮らせば、分かることもあります。
「さよなら。元気でな。」
心でそっとお別れを言いました。
去り行く連れ子の後姿を見送った後、離婚で別れた実の娘はどうしただろう、元妻は元気だろうかと、久しぶりに昔の家族を思いました。
スマホに元妻のメルアドは残っていますが、通じるかどうかはわかりません。
娘は来年三十路、どんな暮らしをしているのでしょう。
結婚して、俺には孫がいるかもしれません。
嫌いで別れたわけじゃないから、元妻が幸せになっててくれるといいなと思いますが、おそらく年頃の娘を抱えている間は、私と連れ子のようになるのを恐れて、再婚しなかったでしょう。
ここに、かつて父娘として、夫婦のような暮らしをした連れ子との思い出と、再婚に向けた新しい暮らしを書き込みたいと思います。

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しんみり…