ロリハンターさんから投稿頂いた「オマセな美少女S学生を痴漢性奴隷に」。
俺がヒナと初めて会ったのは、某在来線のホーム上だった。
時間的に塾帰りなのだろう、ミニスカからS学生とは思えない、色っぽくて艶めかしい生脚美脚を露出させてやがる。
春休み明け間も無い時期なので、おそらく新5、6年生なのだろう・・
顔も可愛いし、ロリ狙いの俺は即座に反応して舐める様にガン見・・
そんな俺のエロ目線に気付いた少女が、目線先を辿る・・その先は・・白くて細長い生脚美脚だ!
今までの経験上、こんな年頃の子がヤラシイ視線を向けられると、
キモそうに、不快な反応を見せるものだが、この子の場合は違った。
俺の前を通り過ぎ様、クスッと挑発的な笑みを浮かべ、
流し目でクネっとシナを作るポーズをとりながら、待合室へと入って行きやがった!
思わず後を追い待合室に入ると、彼女が座る真向かいの椅子に座った。
すると少女はキタキタ〜♫って感じでクスクス笑いながら・・
スカートの裾を掴んでヒラヒラさせたり、脚を組んだり下ろしたりで・・
俺を煽り、おちょくる様にパンツチラ見せのサービス?
ビンビンビン!
一気に反応して勃起する俺の肉棒!
フン〜・・フン〜・・
鼻息を荒くして、周囲の目を気にしながらも、
美少女S学生のパンチラサービスに釘付けな俺・・
間も無く電車が到着するとのアナウンスが流れると、
少女は再度クネっとシナを作り俺の前を通り過ぎた・・
S学生とは思えない様なエロい生脚美脚もさる事ながら・・
服の上から、僅かにポチッと確認出来た蕾の様な胸の膨らみも艶めかしかった。
なんだ?なんだ?
こんな子は初めてだぜ?
あんな事を大人にするなんて、エッチな事が大好きなJSなのか?
もう既に性体験済みで、痴漢OKなのか?
今までに、JKやJCの痴漢OK少女に出会った事は有ったけど・・JSのOK娘なんて・・
ああ・
この子を痴漢してみたい!触りたい!
そんな興奮で肉棒をビンビン脈打たせていると電車が到着した。
到着した電車は残念ながらも、立ち痴漢出来るほど混み合ってはおらず、
少女は空いている横並びシートの席に座った。
立ち痴漢でのディープタッチは出来ずとも、座り痴漢でのソフトタッチなら!
俺は迷わず彼女の隣り座り、座り痴漢じゃ必須アイテムのジャケットで下半身を隠した。
少女本人と周囲の様子を伺い、手の甲を細い太腿にくっ付けスリスリ摩ってみた・・
「は・・」小さな小さな溜め息を吐きながら少女は俯いた・・
この無抵抗感は!やっぱ痴漢OKなS学生なのか・・
俺は彼女が降りる駅まで、指先でスベスベツルツルした脚太腿へのソフトタッチを楽しんだ。
それからと言うもの、少女が塾へ通う曜日と時間帯に待ち伏せし、待合室でのパンチラと電車内でのソフトタッチを繰り返していた・・
なんとか声掛けしようと試みるも、彼女ときたら、降りる駅で脱兎の如く走って逃げちゃうし・・
一度手を内腿まで這わせみたんだが、「やだ・・やめて」って可愛い子ども声で耳元に囁かれたので、
膝や太腿までのソフトタッチまでで我慢していた。
ところが、とある連休日の事だった!
某私鉄沿線の特急乗り場のホームで獲物を物色中、あの美少女S学生と擦れ違った・・
擦れ違った瞬間、互いに「あっ!」て言い合っていた・・
思わぬ場での再会で、恥ずかしそうに小走りで俺から離れようとする少女・・
少女の他に親や家族等も見当たらず完全に1人だけ・・
しかも何時もより更に短いデニムの超ミニを履いてやがる!
あぁ・・
さすがにこの状況じゃビックリして恥ずかしいか?
この様子じゃ、女性専用車両に乗るんじゃね?
なんて思っていたが、少女が立ち止まった場所は女性専用車両ではない所だ!
そんな少女の真後ろに立ち、超ミニデニムから露出させている裏腿や膝裏と脹脛、白いソックスに包まれた細い足首、
小さな尻、華奢な腰から背中を舐め回す
様に視姦・・
ビンビンビン!肉棒が奮い立つ!
電車よ早く来い!この特急電車は縦列2人掛けシートになっており、
リスクは増すけど、ディープタッチな痴漢にゃ最適だ!
電車が到着すると、少女は思惑通りに空いている2人掛けシート窓側に座ってくれた!
よーし!良いぞ!偉いぞ!
今日は終点駅までタップリ痴漢してやるからなぁ〜・・
素早く隣りに座ると、少女は一瞬睨む様に俺を見たが、ニタニタ下卑た笑みを浮かべ、
ジャケットで彼女御自慢の下半身生脚美脚を覆い隠した・・
少女はこれから俺にされる事を覚悟したかのように、
無抵抗オーラ満開で、シュンとおとなしく俯いた!
スベスベ〜・・ツルツル〜・・
スベスベ〜・・ツルツル〜・・
美少女S学生の脚太腿を撫で回す!撫で回す!執拗に撫で回す!
艶張り抜群!実に気持ち良い感触だ!
この肌感触は、10前後ローティーンでしか味わえないだろう・・
この縦列2人掛けシートは、ちゃんと隠しさえすれば、
横並びシートに比べて周囲から死角になりやすい・・
しかもこんな無抵抗な獲物なら、ほぼヤリたい放題だ・・
しくじりさえしなければ・・
周囲に注意しながらも、俺はもう片方の手もジャケット下に忍ばせ、両手で脚太腿を弄っていた・・
内腿に手を這われせれば、案の定内股に力を入れて拒否ってきやがった・・
おとなしく無言で俯いちゃいるが、どうも此処から奥への侵入は嫌らしい・・
構わず手を内腿に割り込ませ、柔らかな内腿を擦って摩って揉んだ!
この行為を何度か繰り返していると、小さな顎と可愛い小顔を上下させて喘ぎ始めた・・
な〜んだ
しっかり感じてんじゃねぇかよ・・
このスケベS学生が!
内腿を更に揉んで擦って摩ってやると、内股に閉じている力が弱まり、股を開き始めたので、トンっと中指先で小さな股間にタッチしてやった!
「んっ・・」
少女は幼く華奢な身体をビクッと反応させて、可愛い子ども声を小さく漏らした!
スリスリ・・コスコス・・
小さな股間を、パンツの上から擦って摩る度に、
ジュワジュワ〜っと、少女は幼いワレメからツユを漏らしてパンツを濡らした。
指入れまではしなかったものの、パンツの上から良いように股間を弄られた美少女S学生は、
パンツをビッショリ濡らし、終点駅に着いても真っ赤な顔で俯いたまま、俺に凭れ掛かっていた。
そんな少女を優しく立たせ、手を強く引っ張ってラブホの一室に引き摺り込んだ!
「やだやだ・・離して・・いゃ〜だぁ」
そんな少女の華奢な身体を押し倒して、
ブチュウ〜!レロレロ!・・ジュルジュルウ〜・・
白く細長い美脚に抱き付いて撫で回し、頬擦りしながら俺の唾液でベトベトになるまで舐め回し、
可愛いパンツを脱がせると・・
まだ毛も生えていない桜色のワレメが顕になった!
俺は唸り声を上げて、幼く華奢な身体を押さえ付け奮い立つ肉棒を小さなワレメに捩じ込んで行った!
メリメリっ!ミリミリっ!
「ぎゃっ!いたっ!痛い痛いっ!」
は?痛いだと?初めてなのか?
こんな痴漢OKなスケベっ子なのに?
さっき電車で痴漢されて感じてたクセに処女なのか?
まだ処女だと分かった俺は、更に大興奮で硬さを増した肉棒を小さなワレメにめり込ませていった!
「ぎゃっ!いだっ!無理無理!痛いよう・・いやあダァ!」
ふんっ!
まだ処女のガキが、俺をおちょくってきた罰だよ!
更に肉棒を狭く小さな幼膣を捩じ込む!捩じ込む!捩じ込む!
「ぎゃっ!ぎゃあ!いだいよ!痛い〜」
小さなワレメから破瓜の血が滴り落ちる!
「ひいぃ!ひだっ!ひだっ!痛い痛い〜!もうやめて突かないで〜」
そんな美少女S学生を俺は朝まで犯し続けた・・
携帯から友達の父親を装い、少女の家に泊めると連絡までして
当時S学5年生だったヒナを犯し続け、ビッチな痴漢性奴隷に・・

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