ぽーとさんから投稿頂いた「大学中退してフリーターしていた頃の話し。」。
関西の遊園地でバイトしてました。
担当してたのはバンジーではないのだけど、2本の鉄柱からワイヤーが引かれていて下から上に引っ張り上げてから振り子の要領でぶらんぶらんと身体を水平にして空中を飛ぶ体験が出来るアトラクションだった。
(アトラクションの説明が分かりづらくてすいません。)
料金がその頃にしたら割と高めだったのであまり人気は無かったです。
それでも誰かがしてると見物人が割と集まるそんなアトラクション。
その日は平日でお客さんは少なかったので、ボーとしてるとカップルがやって来ました。
男の人は20代後半ぐらい今で言う半グレみたいな強面の男前で女の人は私の少し上の20代中頃の女の人で、かなりの美人。
しかしその女の人の姿を見たら身体の線が分かる薄いニットのロングワンピースだった。
そのアトラクションはベルトで身体を固定するのだがバンジーの時の様にベルトに脚を通して着る感じで脚の付け根から胸までを縛るので、ワンピースだとかなり捲り上げないといけない。
私は「ワンピースだと捲り上げないといけないですけど大丈夫ですか?」と聞くと、彼女は少し考えてから満面の笑みで「大丈夫です」と言った。
今までも数人スカートの女の子がいたがほぼ全ての子がベルトを着けるとパンツが見えた。
そうなるとほとんどが『やっぱり止めます』と諦める。
今回もそうなるだろうと思いながらベルトを下に置き脚に通すように輪っかになったベルトの上に立って貰った。
私は彼女をもう1人の年配の社員が男の人にベルトを装着する事になった。
アトラクションの周りに少しずつ人が集まって来た。
人が飛ぶのを見たい感じなのだが少し男の数が多い気がした。
やはり、かなりの美人がワンピースでチャレンジするのでパンちらを期待してると思った。
『じゃ、ベルト着けますね。下から上げるので跨いで脚を通して下さい。お客様が大丈夫なところまで裾を上げて下さい。』と言ってから、ベルトを上げ出すと彼女も裾を上に捲り出した。
最近海にでも行ったのだろう、少し日焼けした想像通りに綺麗な官能的な脚が現れた。
ロングのワンピースなのでかなり上まで捲る彼女、膝を超え太腿に差し掛かった時にまわりで見てる男達から「おぉぉ、」と言う歓喜の声が聞こえる。
私も生唾を飲み込んだ。
綺麗なそして艶めかしい脚が男達の心を掴む。
ベルトは脚の付け根まで上げなければならない、私は彼女が立っている足元にしゃがんでいるので目の前に股間がくる体勢だった。
彼女が超ミニスカぐらいまで裾を上げると見上げる私の前に綺麗に剃毛された股間が見えた、そう、、彼女はノーパンだった。
日焼けした脚とは対照的に綺麗な白い肌に一本の割れ目が、、
私がチラリと彼女を見上げると少し赤く熱った顔で私を見つめる。
私は『あの、、大丈夫ですか?』と、もう一度聞くと『大丈夫ですよ。』と、また微笑む、私は脚の付け根までベルトを上げようとするがロングのワンピースなので上げた服が嵩張ってしっかりと上がり切れないで困っていると彼女が更に裾をグッと上に上げた。
その瞬間に彼女の背後から見ていたお客から大きな響めきが聞こえる『うわ〜!ノーパンやん、お尻丸見えやん、なに、、変態』などなど
そして、いくつものシャッター音が聞こえる。
しかし、私はそれどころではなかった。
ベルトを通す為に脚を少し開かれた彼女の綺麗に剃毛された陰部が剥き出しで目の前に有る。
両脚の付け根をベルトで縛られ、少し左右に皮膚が引っ張られるので彼女の陰部は開かれた状態だった。
目を離せず見つめていると開かれた陰部から少しトロリとした淫汁が滲んでる。
そして、綺麗なピンク色のクリトリスが少し飛び出していた。
驚いて隣の男性を担当てる社員を見ると彼も目を見開いてガン見していた。
私は立ち上がりベルトを上半身にも固定をする。
胸の部分をベルトで締め付けるとニットの生地に乳首がはっきりと浮き上がった。
ノーブラだった。
彼女は全裸の上に薄いブルーのニットワンピースを着ていたのだと分かった。
彼女の後ろではまだざわめきがありシャッター音が聞こえた来る。
私はベルトの前側の調整を済まして彼女の後ろに回った。
私が彼女の前を退くと私の体で隠れていた彼女の前側が目の前に陣取っている客達から丸見えになり、また響めきが起こった。
彼方此方から『えっ毛無いやん、ツルツルやでぇぇ、パイパンって初めて見た、エロ!、何、露出狂??』などの囁きが聞こえる。
男達からは歓喜の声が女達からは侮蔑の声が聞こえた。
私は後ろに周り後ろから聞こえた響めきの意味が分かった。
ワンピースの後ろには深いスリットが入っていた為に白く張りのある綺麗な尻が剥き出しになっていた。
私は降ろそうとするのだが臍近くまで捲られ団子状態になった布はベルトで固定されて全く動かない。
私がどうしようかと一瞬戸惑っていると隣に立っていた彼氏が『おっ!お前ケツ丸出しやん』と笑う。
彼女が『えっほんまにそんなに見えてんのん?』と聞くと『大丈夫、ちょっとだけや、お兄さんらに少しサービスやな』とまた笑う。
隣で立ってる社員もまた目を見開いてガン見していた。
周りには30人程の人が集まっていた、まるで公開緊縛ショーの様相だった。
彼女は360度の角度から集まった全ての男から視姦され、全ての女から蔑んだ刺さるような視線を受けていた。
ベルトのチェックが終わると彼氏に彼女の後ろに立ってもらい後ろから密着してもらい2人を包むように布で巻く。
周りの男達から『あー見えんようになったわ』と不満が聞こえた。
そして、ワイヤーが引かれ空中に上がる2人、それから2分程空中散歩を楽しむ2人、上からは無邪気にはしゃぐ彼女の笑い声が聞こえる。
周りに集まっている客達は減るどころか更に増えていた。
そしてゆっくりと降りて来る2人。
私は心臓が激しく鳴る。
2人に巻いていた布を外すと私は彼女を見て更に驚いた。
上で振り子の様に揺れていたからか、彼女のワンピースの裾は完全に臍上にまでズレてる。
完全に下半身が丸見えになっていた。
まさに縛りあげられた美女が下半身丸出しでそこにいた。
また、周りを囲んでいる観客から響めきが起こる。
彼女の顔を見ると赤く熱って目がとろんとエロい。
私は「直ぐにベルト外します」と言ってベルトを外し出すのだが、手が震えていつもより時間が掛かった。
その間何十人もの人達の見せ物になっている彼女。
最後の固定部分を外し彼女の脚元にベルトを下ろし、恐る恐る股間を見ると薄く開いた陰部からは太腿まで淫汁が垂れていた。
その時に「キショいな変態女!」と女の声が聞こえた。
その瞬間、隣りに立っていた男の人がその女に「お前みたいにドブスやったら脱いでも汚いやろな、そら人に見せれんわな」と言って笑う。
彼女はそんな彼に「怒ったらあかんよ」と言ってからまだ裾も直して無いまま「お騒がせしてすいませ〜ん」と周りの人達に手を振って笑う。
そしてゆっくり裾を下ろした。
私に彼女は「ありがとう。楽しかったわ」とニコリと笑い歩いて行く。
何人かの男達が「ごちそうさまです!
ありがとう!めっちゃエロかったでー」など言うと彼女は「めっちゃ美人の見れて良かったやろー」と笑いながら去って行った。
彼女達が離れると何組かのカップルが喧嘩してる「何ニヤニヤしてるねん、アホちゃうか!」などなど怒る女の声が聞こえて来た。
私はそんな雑音をBGMに彼女の陰部から太腿まで垂れる淫汁を思いだしていた。
後日談、それから半年程後にエロネットサーフィンをしてると、ある投稿系露出サイトに行き着いた、そしてその中に目線は有るが紛れもなくあの日の彼女が載っている。
あの日のワンピースでうちの遊園地の観覧車や駐車場で撮影した露出画像が多数投稿されていた。
私はコメントを送ろうかと思ったのだが遊園地の関係者と分かるコメントをするのは躊躇われ、メールをすることにした。
あの日のベルトをした者です、あれから忘れられません、凄く綺麗です、などなど、感謝を伝えた。
その翌日に返信があり、あの日に撮影した画像が顔出しモザイク無しで添付されていた。
そして、動画も一本。
内容は、私のメールに記載した名前を呼びながら全裸でオナニーをしている。
「○○君、見てる、ここ見て、いやらしく濡れてるやろ、いやらしい変態やろ、、あぁ、、○○君見て、あぁ気持ち良い○○君に見られて気持ち良いよ、あっ、あっ、あぁぁ、、」とイッた後に暫く気だるそうに横たわる裸体。
そして、ゆっくり起きるとカメラに向かい、今まで誰からも向けられた事のない、凄く優しく、美しく、そして淫靡な笑顔で投げキッスをしてから動画が終わった。
そのカップルさんとは暫く仲良くしてもらっていたのは、また、別の話し。

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