えれふさんから投稿頂いた「2人の男にされるがままのサレ妻」。
「あらら⋯お漏らししちゃったの?」
ピチャピチャ、パンパン!ピチャピチャ、パンパン!
「んん〜っっ、、ふぐぅ⋯ふぶっ!」
屈強な男2人に串刺しにされ、ハメ潮まで披露する人妻リョウコ41歳
頭を鷲掴みにされ、他人棒を喉奥まで突っ込まれた彼女にはくぐもった喘ぎ声を漏らす事しかできない
リョウコの淫汁が蜜穴から溢れ出し、腰を打ち付ける度に卑猥なサウンドが密室にこだまする
実に心地いい
オレは構わず同じリズムでピストンを続けた
「くぅ⋯たまんねえな。。」
目の前では⋯ガキの頃からの悪友マサが、だらしないおふぅ顔を晒している
マサはバツイチ
リョウコはサレ妻
オレは⋯人様の妻でしか立たない病気みたいなもんだ
皆、スネに傷持つ既婚者だ
オレたちの関係は話すと長くなるので割愛するが⋯以上から察してくれ
「マサ、チェンジだ」
「ラジャ!」
ちゅポン!
「はぁはぁ⋯ふグっ!んぐんぐ、ジュル、ジュルル⋯」
四つん這い姿で俯くリョウコの髪を掴み上げ、糸引く口元に猛るマイサンをネジ込んだ
「しかし、最高の口マンコだな⋯じょーず♪じょーず♪」
今度は頭をいい子いい子しながらリョウコの口マンコをしばし嗜む
再び目の前では⋯だらしないアホ面晒し、一心不乱に腰を振るマサが人妻の蜜穴を愉しんでいる
「おふぅ、気持ちいいわぁ~⋯ヤバっ、もう出ちゃうかも。。」
「もちょい待てマサ、一緒に出すぞ!」
オレはリョウコの頭を鷲掴みにし、ガコガコと喉奥まで猛るマイサンをネジ込んだ
ビクン!ビクン!と口内でもがくイチモツにリョウコが嗚咽する
「んんっ⋯んごっ!むふぅ、むふぅ」
糸引くヨダレがシーツに染みを作る
グイグイと後頭部を押し付けながら腰を突き出す
太ももをタップされるもお構いなしだ
「マサ、いつでもいいぜ!」
待ってました!とばかりに、パンパンと激しく腰を打ち付けるマサの振動がズンズンとマイサンから伝わってくる
「あ、ああぁぁ〜〜っっ⋯ヴッ!!ガハッ、、くふぅ⋯」
マサの雄叫びに合わせ、こちらもポンプアップされ待機していた精子を総動員させる
各馬いっせいにムチが入る⋯ドプリュっ!
ドップ!ドップ!と勢いよく放たれた精子たちがリョウコの喉元を覆う
「ヴッ!カハッ、ぷふぅ⋯」
思わずオレも声にならない声を上げた
マサと呼吸を合わせるように、ゆっくりと出し入れしながら精子を送り込む
上下のお口から夫以外のザーメンを2人の男に大量に体内注入される人妻
彼女の下半身が小刻みに痙攣していた
「んん〜っっ、、ぶふっ、ゴクっ⋯んぐんぐ、ゴクゴクっ⋯むふぅ、むふぅ」
頭を鷲掴みにされたままのリョウコは息苦しさから精液を飲むしかない
ビクビクと爆ぜるマイサンが最後の1滴まで吐き出そうと口内で悪あがきする
ピュピュっ!ドロッ、ドロロ⋯ようやく残汁を搾り出した頃、同じくマサもゆっくりと引き抜いていた
「プハッ!はぁはぁ⋯うpっ、、スゴい量⋯溺れるかと思った。。もう、ダメ⋯」
バタンとうつ伏せで倒れ込むリョウコの股からは黄色味がかった白濁液が流れ出ている
マサも相当溜め込んできたのだろう
満足気にティッシュでマイサンを撫でている
オレたちは、ハァハァと胸を弾ませ突っ伏しているリョウコをそのままに一服した
「リョウコちゃんの生マンコ、、ヤバいなアリャ⋯気持ち良すぎるわ。。」
紫煙をくゆらせ、ほくそ笑みながらマサがごちた
確かに他の人妻と比べりゃ、リョウコのソレが違うのは生挿入すれば分かる
まず、膣圧が強い⋯肉厚もほどよく、膣内の凹凸やヒダが多いのか、ねっとりとした愛液と共に絡みつくように吸い込まれるのだ
165cmという比較的大柄な体躯だがスレンダーではない
水泳をやっていたというだけあって、見かけより肉欲的な下半身を纏っているアスリート体型だ
胸はないがなんというか⋯人妻特有の淫靡さを醸し出している
タバコを揉み消し、トイレに行きビールを開けた
こりゃ、格別に美味い!
「⋯なんか作ろうか?」
リョウコがベッドからオレたちに問いかける
「そうだな⋯小腹が減ったな。。今日はまだまだヤルからな⋯頼むわ」
着替えを探す彼女に⋯
「リョウコ、裸のまま作れ!」
「ヤダ⋯は、恥ずかしいよぉ。。」
「もっと恥ずかしい事してんだろ笑」
ビールのアテになりそうなメニューをチャチャっと作る姿はさすが主婦だ
「あん、また垂れてきた⋯」
太ももを伝うマサの精液が、ナメクジの跡のように床に這っていた
リョウコの後ろからオッパイを揉みしだき首筋を舐め回す
「ダ⋯メ、、作れない。。」
再びムクムクと起き上がるマイサンをザーメンまみれの蜜穴にネジ込んだ
「あん、ヤダ⋯スゴい、、固い」
オレは誰かに中出しされた後のマンコに生挿入するのはキライじゃない
うまく言えないが、得体の知れない気持ち良さがあるのだ
「このまま作れよ笑」
抜けないように冷蔵庫までヨチヨチ歩くリョウコにオレも追随する
時折、強く奥まで突き上げる
「キャッ!あん、危ないからぁ⋯」
「何、楽しそうな事やってんだよ笑」
ビール片手に携帯でオレたちを撮影するマサ
「ヤダ、こんな格好撮らないでぇ」
「オマエもやるか?気持ちいいぞ笑」
その後は、皆でソファのままマッパで座り食事と酒を嗜んだ
「いっっ⋯⋯くう〜〜っっ!!」
「もうダメ!もうダメ!もうイッてるからぁ〜!!」
「もう抜いてぇ⋯おかしくなっちゃうからぁ。。」
オレたちはその後も、リョウコの穴という穴を代わる代わる塞ぎ、人妻の肢体を十分に堪能した
「スゴ⋯かった。。何回もイッちゃった⋯もう、ダメ」
再び蜜穴から白濁液を垂れ流し、惚けるリョウコ
マサが今度は顔射した為、顔面はガビガビだ
「さすがに⋯シャワー浴びてくるね」
気怠そうに身を起こし、風呂場へ向かう彼女を追いかけた
「リョウコ、跪けよ⋯マサのザーメンをオシッコで洗い流してやるよ♪」
「もう、変態なんだからぁ。。」
「あ〜んしろ!」
ジョロ、ジョロロ⋯
「ふブッ!ふガッ、ふぐぅ⋯むパッ!」
リョウコの口内がビールのように泡立ち、黄色と白が入り混じる液体が排水口へ流れていく
チョロ、チョロロ⋯
「ぷふぅ、出た♪出た♪リョウコのお顔、キレイキレイしたよん!今度はこっちをお掃除してね」
半生のイチモツをリョウコの口内へネジ込んだ
「よし、そのままリョウコもオシッコしなさい♪出るだろ?」
上目遣いで他人棒を咥えながらチョロチョロとオシッコをする人妻⋯旦那が見たら失神してしまう光景だ
「もう、こんな時間か⋯酒も抜けたし、そろそろ帰るとするか」
「リョウコちゃん、最後にひとシャブりお願い!」
いそいそとマサがジーパンを脱ぎ捨てリョウコに咥えさせる
「あん、さすがに柔らかいね⋯んぐんぐ、ジュル、ジュルル⋯」
一服しながらマサの射精を見届け⋯オレたちは踵を返した
「じゃ、リョウコちゃん⋯また来月ね♪」
そして、オレたちは明日からまた⋯日常の夫や妻を演じるのだ


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