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セーラー服女子K生に抜かずの二発を解き放った思い出

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大学時代さんから投稿頂いた「セーラー服女子K生に抜かずの二発を解き放った思い出」。

大学3年が終わった春休み、恋人だった1年先輩の卒業を見送り、淋しい思いをしてる時、俺と同じような表情で歩く女の子を発見、声をかける初めてのナンパだった。


K校2年生で、1年先輩の彼氏が大学進学で上京したのを見送った帰りだと、同じ境遇でなんとなく付き合い始めた。
俺は一時帰郷して、3月下旬に戻り、彼女をアパートに連れ込んだ。


言いつけ通りセーラー服でやってきて、優しく抱き寄せキス、そしてパンティの上からオマンコ弄り、濡れて身を捩った。
チンポ出すと目を潤ませたからも終始緊張気味の表情に恥じらいのある笑顔がそそった。

スカートとパンティを脱がせ、セーラー服は脱がさず生挿入、褐色の花弁がめくれ、濡れたマンコがクチュクチュ音を出す。
抉るように腰を振ると、花弁がチンポに絡み付き、何とも言えない結合部に萌えた。


抱きしめると、セーラー服の匂いが何とも興奮させ、清純の証のエロの白いラインと白いスカーフを穢す生挿入に興奮、愛液がクチュクチュ音を建てて白濁し、チンポをベトベトにしていった。


まだ17の青い果実をとことん楽しんでると、
「そろそろ生理だから…」
の声に、奥深く中出しでフィニッシュ。

セーラー服の17に中出しに興奮冷めやらぬ俺は、射精後も女子K生のマンコで脈打つチンポが再び硬くなるのを感じ、抜かずの二回戦に挑んだ。
女子K生は息も絶え絶え、突くたびに中出し精液が噴出し、部屋に精液と愛液の混じった匂いが充満して行った。


淫らな喘ぎ声にセーラー服が哀しい。
若くして抜かずの二発を食らった女子K生は、目を白黒させてヨガリまくった。
全身から力が抜けた女子K生は、暫く動くことができなかった。

女子K生は3年生に、俺は4年生になって、ますます発情した二人は、毎日放課後やってくる女子K生とハメまくった。
生セックスで外出し、一度洗ってきて二回戦、安全日は抜かずの二発、大学生の女子K生の性欲は恐るべしだった。


冬のセーラー服、夏のセーラー服、ハメ撮りが増えていった。
夏休みはお盆以外は帰省せず、お昼過ぎ頃やってくる女子K生と夕方まで裸でイチャイチャ、学校が始まるとセーラー服セックス、生理が来ると手コキで抜いてもらった。


年末年始は帰省して、年明け戻ると、間もなくやってくる俺の卒業、そして彼女の進学でヤッて来る別れの予感に、少し寂しさを漂わせるようになった。

「いつ、田舎に帰るの?」
「3月の初めころに帰るつもり。」
「そう。じゃあ、私もその頃上京しようかな…」
3月初め、故郷に向かうトラックを見送り、駅で彼女に見送られた。


「たくさん抱いてくれて、ありがとう。素敵なK校生活だった。毎日エッチしたこと、忘れないね。さよなら。」
「俺も、女子K生の彼女と付き合えたこと、忘れないよ。元気で頑張ってな。さよなら。」

あれから何度か大学のある街を訪ね、そのたび彼女の実家を遠くから眺めた。
昨年も、文化祭に乗じて勇退する教授の送る会に参加してきた。


彼女に実家を久々に眺め、
「もう、嫁いでいないよね。幸せになってるかなあ…」
と呟いて、三十路になってる彼女の幸せを願った。


帰路に就こうと歩き出すと、
「バイバイ…」
と聞こえたような気がして振り返ると、一瞬、セーラー服の彼女が微笑んでいるような気がした。

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みんなのエッチ体験

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