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放置子が来る家 25

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 25」。

前回、揺れる姉パイ を投稿した者です。

母のおっぱいの思い出は
八百屋のおじさんや
新聞配達のおじさんに
たっぷり吸われて
よだれに濡れた
いやらしい乳首です

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

作業中の事故で
緊急手術・入院となった
父の病室で
母がいない隙をみて
キスをして
乳房を吸わせました

娘の異常な行為に
長年性欲を抑えさせられ
溜まりに溜まっていた父も
理性を失い
貪るように
唇と乳房を吸いました

「あぅッ!…あっあっあ…」

授乳しながら
パジャマの中に手を入れ
固く勃起した陰茎を握ると
父は娘の手で
射精しました

「いっぱい出したのね…」

パンツと
白髪混じりの陰毛に
ベットリと
精液が付着しています

わたしは
父の精液を舐めとり
グニャリとした
射精後の陰茎に
口をつけました

ジュボ…

娘のフェラチオで
ふたたび勃起する父と
父の陰茎を吸いながら
膣口を濡らす娘は
性器の結合を望みます

「お父さん…
清美のなか(胎内)に
入ってきて…」

父も
娘のなか(膣内)に
胎内回帰を望みます

「いい子…
大人しくしていてね…」

わたしは
片脚をあげて
パンティーを脱ぎます

「あ…おっぱい吸って…そう…
赤ちゃんなんだから…」

父に授乳しながら
対面座位で
結合を試みます

膣口に指を挿れると
クチュクチュと
淫液の溢れる
卑猥な音が立ちます

受け挿れに
充分すぎるほど
濡れているのを確認して

「お父さんのオチンチンが…
清美のオマンコに…ハアハア」

さすがに
わたしも興奮を抑えられず
気持ちがはやります

すると

「じゃあ娘にも伝えます」

扉の向こうから
母の声が聞こえてきました

父と娘は
ギョッとして
顔を見合わせ
慌てて身体を離しました

……

病室に戻った母は
父娘の
ただならぬ様子を見て
瞬時に
性行為の匂いを
嗅ぎ取ったのでしょう

しかも

わたしの乳房からは
父に吸われた
唾液の残り香が
滲んだ汗に混じり
湧きたっています

それは
女だけにわかる
男に吸われた
乳房の匂いなのです

……

「あとは看護師さんが
見てくれるから
清美も帰って大丈夫よ…」

意味ありげに
わたしの胸元を見ながら
母が言いました

「うん…
お母さんも疲れてるんだから
帰って休んでね…」

わたしも
齢60を間近にして
いまだに張りと
豊かな膨らみを保つ
母の乳房に
視線を遣ります

母と娘は
互いの乳房を見つめ
互いの胸中を
探り合いました

……

「シュウイチ(兄)は
工場にいるのね?」

母はなぜか
わかり切ったことを
訊いてきました

「うん…」

今朝まで
実家であり
父と兄が働く工場で
わたしと兄は
濃厚なセックスをして
互いの体液に
塗れていたのです

さすがの母も
兄妹相姦(インセスト)
までは
気づいていないはずです

「じゃあ帰るわ
そろそろ回診みたいだけど
お母さんは
さっき先生から聞いたから…」

母は
そう言って
病室を出て行きました

……

足音が
遠くなるのを
父とわたしは
無言で聞いていました

そして

「お父さん…」

わたしは
父に唇を寄せます

「清美…ニュブ…」

父も唇を吸い
舌を絡めてきます

もう
ふたりに戸惑いはなく
欲情した男と女です

「ニチャ…
清美のおっぱい…吸いたい
ネチャ…」

「ダメよ…チュバ…
誰か来ちゃう…」

「清美の…チュッ…
マンコにチンコ挿れて…
ジュル…精子出したい…」

「あぁン♡…
欲しくなっちゃう…」

父も
卑猥な言葉を
娘の舌を吸いながら
躊躇わず口にします

「退院したら…
お祝いに…」

父と娘は
見つめ合い
頷きます

近づいてくる
沓音に
もう一度唇を重ね
わたしは
父から離れました…

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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