ノンモラルさんから投稿頂いた「43歳と48歳のマンコ味比べ」。
45歳バツイチで単身赴任中のオレは今、熟女2人を日替りで抱いている
1人はシンママのチカ43歳
もう1人は2児の母ユキ48歳
チカは中学生の娘を育てながら、母子家庭の助成金を受け、昼夜働く苦労人で放っておけない小動物タイプ
ユキは大学生の息子と高校生の娘を持ち、一回り歳上のサラリーマンが旦那の中流家庭だ
チカは歳下の未婚彼氏がいたようだが2年前に破局
ユキは旦那が不能の為、5年以上もセックスレスだった
オレを含め皆⋯欲求不満だった
「おっきぃね⋯アゴが痛くなっちゃう」
全てのパーツが小さいチカはフェラチオも一苦労だ
歳の割には童顔の彼女を見下ろす仁王立ちフェラは、まるで陵辱してるような錯覚を覚える⋯だが、それがいい
69もしっくりくる
猛るイチモツを咥えるチカの頭を太ももで挟み込み、少女のような下半身をジュルジュルと卑猥な音を立てながら貪る
苦しそうなチカの喘ぎ声が嗜虐心をくすぐり、オレのイチモツはビクン!ビクン!と跳ね上がる
更に蜜穴の奥深く舌をネジ込む
溢れ出す愛液がオレの口元を濡らす
ゴクっ⋯美味い
肉欲的な下半身を持て余すユキは、下半身だけ丸裸にする事で、よりエロスを醸し出す
週に2回だけパートをしてる彼女の家は平日昼間には家族全員出払い、うってつけの不倫場になる
ピチピチのキャミソールを上だけ着させ、太ももに絡みつくパンツ姿で四つん這いフェラをさせる
弛み始めた淫靡な下腹部が強調され、至極なエロスを纏う欲求不満の人妻そのものだ
貪欲に他人棒を貪る苦悶の赤ら顔がいやらしい
ユキの頭を鷲掴みにし、ヘッドシェイクしながら猛るイチモツを喉奥まで滑り込ませる
「もっとツバ垂らしてアゴの力抜いて!」
ボタボタと床に滴るヨダレがマイサンを更に固くする
もちろん2人とも生挿入だ
ミチミチと音が聞こえそうなチカの蜜穴は、ムンクの叫びのようにくぱぁしている
「あうぅ、あん⋯うぐっ、くはっ!」
快感と苦痛が入り交じる圧し殺したような鳴き声がチカの特徴だ
「アン!アン!アン!スゴい!スゴい!」
対してユキは、メスの本性が解放されたような雄叫びを上げる
チカのマンコはキツメだが、大柄なユキは白いおりもの撒き散らし、オレのデカマラを膣奥まで包み込む
泣きそうなチカの赤ら顔に跨り、ポンプアップされたザーメンをブチまける
「ダメ!口閉じちゃ⋯あ〜んして!」
だらしなく開けた口内めがけザーメンを注ぎ込んでいく
「うpっ、ふぶっ⋯ゴクっ、ごキュッ!」
「そうそう、お口に入ったのは全部飲んでね」
白濁液にまみれたチカの赤ら顔を見下ろし、ビクン!ビクン!と勝利の雄叫びを上げるマイサンを口にネジ込む
ドロっ、ドロロ…
「どこに出す?」
「いっぱい⋯な、中に出してぇ!」
今にも飛び出しそうなザーメンたちを極限まで我慢し、一気に解放してやる
伸縮するユキの蜜穴にドクドクとザーメンが流し込まれる
「やん、ドクドクしてるぅ…あぁ、気持ちいい⋯あったかぁい」
ちゅポン!
大股開いて惚けるユキの蜜穴から白濁液が溢れ出し、シーツに染みを作る
人妻に中出しする背徳感は筆舌に尽くし難い
顔射にしろ、中出しにしろ、この2つのマンコのおかげで、オレがオナニーをする事はなくなった
会心の射精が待ち遠しいからだ
一緒に食事をしたり、プレゼントをしたりと、チカとはなんとなく付き合ってる関係になっているが⋯2人ともそれを口にする事はない
ユキはみるみるキレイになっている
妖艶な雰囲気まで醸し出し、まさに美魔女のそのものだ
セックスで女はキレイになる
熟女のマンコには魔力がある
そして、単身赴任も悪くない


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