おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「揺れる姉パイ」。
前回、 放置子が来る家 24 を投稿した者です。
幼い頃に刷り込まれた
おっぱいへの偏愛を活かして
自称 “ 乳房研究家 ” として
社会の末席を汚しています。
◇◇◇
僕は52歳の独身男で
ひとつ年上の姉がいます
姉は25歳で結婚し
26歳の娘
23歳の息子がおり
2人とも独立しました
姉の旦那は
60歳を迎え
長年勤めたメーカーの
延長雇用を辞退し
悠々自適に暮らしております
ご多聞に漏れず
この義兄は
家事や子育ての一切を
姉まかせにしておりました
接待と称しては
毎晩のように飲んで帰り
休日は
ゴルフかゴロ寝
まあ
宮仕の悲哀ですが
姉にしてみれば
文句の一つや二つを
いや
それ以上に
ぶつけてやりたかった
ことでしょう
ですから
毎日家にいるようになった
義兄が
やれ昼飯だ
晩酌だと
疎ましくてなりません
とうとう姉は
そんな日々に耐えきれず
義兄に
三下り半を突きつけ
家を出てしまいます
しかし
家計を助ける程度の
パートタイマーとしてしか
就業経験のない姉です
当然
義兄と別れるにしても
経済的に困窮するのは
火を見るよりも明らかです
そこで
僕の
1Kのアパートに
転がり込んで来ました
◇◇◇
「ホントごめんッ!」
姉の服やらなんやらが
適当に詰め込まれた
ダンボール箱が
運び入れられると
6畳の居室が
さらに狭くなりました
「すぐに仕事探して
部屋借りたら出て行くからッ」
姉は平身低頭ですが
僕はまったく迷惑だとは
思っていません
「オサム(僕)の身の回りの
ことはさせてもらうから…」
この歳まで
結婚経験もなく
こんなボロアパートで
独り身の僕は
“ 男やもめに蛆がわく ”
を地で行くような
とっ散らかった
生活でしたので
姉とはいえ
女性に
食事 洗濯 掃除等
家事をしてもらえるのは
とても助かります
「いいんだよお姉ちゃん
姉弟なんだから
気兼ねしなくて」
昔から
姉弟仲は悪くはありませんが
かと言って
ベッタリ良い
というわけでもなく
世間一般の
普通の姉と弟でした
確かに
思春期の頃は
かたせ梨◎さんに
顔もスタイルも
どことなく似ていた姉に
若干
異性を感じたことはあります
前屈みになったときに
垣間見える
ブラジャーに包まれた
おっぱいや
無防備に
脚を広げて座り
パンティーが
丸見えなのを
オナネタにしたことも
ありました
しかし
それは
姉を対象にしたというより
隠されたおっぱいや
マンコを想像してのもので
女性の身体に
興味深々の
年頃だったからです
実際
風呂上がりの母の
裸体を見て
そのすぐ後に
風呂に入って
オナニーを
したこともありました
それもやはり
母を対象にしたのではなく
あくまでも
さっき見たおっぱいや
陰毛を
見知らぬ女性に見立てて
妄想していたのです
ただ…
この日
身体にピッタリとした
Tシャツ姿で
ついでに
部屋の片付けを
してくれていた姉を見て
意外なほど
スタイルが良く
ブラジャーに包まれた
形の良いおっぱいや
ジーンズのお尻から
はみ出したパンティーに
53歳の色香を
感じてしまいました
男職場なので
20年以上
女性との付き合いもなく
経済的余裕もないので
激安風俗で
女性の肌に触れたのも
もう
5年以上も前になります
「お姉ちゃんが
台所で寝させてもらう」
姉の申し出に
「狭いけど
布団並べて部屋で寝ようよ」
その言葉に
変な下心はありませんでした
身勝手な事情ではあれ
僕を頼ってくれた姉を
無碍に扱うのは
偲びなく
板敷きには
寝かせたくなかったのです
思い起こせば
姉と同じ部屋で
枕を並べて寝たことは
一度もありませんでした
だから
姉も僕の言葉に
他意があるとは
少しもおもわず
姉と弟は
その夜から
一緒に寝ることに
なりました
◇◇◇
僕の行きつけの飲み屋で
ささやかな
引越し祝いを兼ねて
夕飯を済まし
姉が
一番風呂を遠慮するので
僕が先に入り
布団に寝転がっていました
「じゃあお風呂もらうね」
姉は
ダンボールから
バスタオルだけを
取り出して
曇りガラスの襖を閉めず
風呂場へ行きました
狭いアパートですので
姉が服を脱ぐ気配が
すぐそこにあります
僕が身体を起こして
襖から顔を出せば
覗ける距離です
襖も閉めずに
裸になる姉は
弟だから無防備なのか
もともと
明け透けな性格なのかは
わかりません
やがて
風呂場から
掛け湯の音が聞こえ
僕は
いつのまにか
微睡んでいました
◇◇◇
ガサゴソという物音で
僕は目を覚ましました
うっすらと
目を開けると
目の前に
バスタオルに包まれた
姉のおっぱいがあります
昼間Tシャツの上から見た
あの形の良いおっぱいが
バスタオルで
隠されているとはいえ
至近距離にあるのです
え…?
すぐには
状況が理解できず
僕は
おっぱいの谷間を
見ていました
「あれ?
この箱じゃなかったかな…」
どうやら
僕の枕元に積まれた
姉のダンボール箱から
何かを探しているようです
「下着持ってきたはず…」
姉は
仰向けの僕に
覆い被さるような体勢で
中身を調べていました
片手で押さえてるとはいえ
バスタオルから
乳輪が
わずかに見えるほど
はみ出しています
「この箱じゃないのかな…」
姉は
ダンボール箱をずらそうと
押さえていた手を
離しました
すると
ハラリと
バスタオルがはずれ
姉のおっぱいが
はだけて
目の前で揺れました
お…おっぱいッ!
僕は
何年振りかの
生で見るおっぱいに
目が釘付になりました
円錐形に垂れる
豊かなおっぱいは白く
青く
静脈が浮いています
先端の乳首の
大きさは
さくらんぼくらいで
色は紫がかっています
乳輪とのバランスもよく
乳首を取り巻く
黒ずみのなかに
ポツポツと
いくつもの突起があります
53歳の
熟したおっぱいは
僕を惑わすように
フルフルと揺れ
石鹸の匂いを
振り撒いていました
姉の経験人数は不明ですが
少なくとも
義兄とふたりの子どもには
吸われています
もし
姉に不倫があるのなら
その相手も
このおっぱいを
吸っているはずです
「この下かな…」
姉は
僕が目を覚ましているのに
気づいていないようで
さらに
体勢を低くします
すると
近づいてきた乳首が
僕の鼻っ面に
当たりました
おっぱいッ…
お姉ちゃんの
おっぱいッ!
コリッとした感触に
僕の下半身は
途端に反応します
姉が少し身体を引くと
乳首の位置が
僕の唇近くに
移りました
もう
すぐにでも
口に含むことができます
「ないなぁ…あっ」
姉が
上体を反らそうとした瞬間
僕は思わず
乳首を口に含みました
少し冷んやりとした乳首を
チュウ〜ッと
口の中に吸い入れます
「ちょ…ちょっとオサム…
何して…あっあっ…やめ…」
久しぶりのおっぱいに
僕の興奮は昂まり
赤ちゃんのように
チュウチュウと
音を立てて吸います
グミのような感触を
唇に感じながら
搾るように
おっぱいを揉みます
や…柔らかい
閉経し
もう子どもを育むための
乳房の役割は終えましたが
形はさほど崩れず
豊満な肉感が
手のひらに
伝わってきます
「ねえ…オサム…
こんなこと…あぁ…」
逃れようとする姉が
身体を起こすと
まるで
騎乗位で挿入しながら
おっぱいを
吸われているみたいです
「おっぱいッ…チュバ…
あ…イク…イクイク…」
片手で
おっぱいを揉み
もう一方は
背中にまわして
逃がさないように
抱き寄せてます
「ダメッ…きょうだい…
なんだよ…あぁ」
けれども
言葉とは裏腹に
姉の息遣いは荒くなり
抵抗が弱まりました
「お…ねえ…ちゃん…
ハァハァ…いきそう」
脱力した姉が
腰を落とし
まさに騎乗位になります
「え…イクって…ハァァン」
剥き出しの
姉のマンコが
僕のパンツ越しに
チンコに当たり
陰毛がジャキジャキと
擦れる音がしました
「で…出るぅ…ング…
チュッチュッチュッ…」
僕はたまらず
おっぱいを吸いながら
パンツの中に射精しました
ビュビュッ
ドクドクドク…
「え…え…?出したの…?」
僕が動きを止めたので
姉も射精を察したようです
一瞬驚いていたのは
中出しされたような
錯覚に陥ったのでしょう
「ごめんね…お姉ちゃんが
こんなかっこでいたから…」
弟を欲情させてしまったと
姉は自分を責めています
「すぐに…出て行くから
ごめんね…」
僕は
立ちあがろうとする姉を
また抱き寄せ
おっぱいを吸ったまま
横たえました
「いや…やめて…ング」
一度の射精
しかも自爆では
僕の欲情は収まりません
「ダメぇ…ヘブぅ…ニュチュ」
おっぱいを揉みながら
乳首から口を離し
姉の唇を吸います
ヌチャ
ネチュ…
姉は
しばらく首をふり
抵抗していましたが
やがて
力を抜いて
自ら僕の首に腕をまわし
舌を絡めて
濃厚なキスに
応えてくれました
遠くで
踏切の警告音と
電車の音が聞こえます
姉と弟は
熱い吐息を漏らしながら
ネットリと
舌を吸いあいます
そして
性器の結合を果たすべく
姉は
肉壺を潤わせ
僕は
再び海綿を充血させ
下半身を密着させると
ふたりの陰毛も
絡みあいました…
◇◇◇
うっとりとした表情で
姉が僕の頬を撫でています
「可愛い…」
添い寝をしながら
僕は
姉に授乳されています
禁断の一線を越えた
姉と弟に
罪悪感も
背徳感も
ありませんでした
「お姉ちゃん…チュウチュウ」
僕の問いかけに
姉は優しく微笑みます
「なあに…?」
僕は強く乳首を吸い
姉のマンコに指を挿れます
「ずっと…ここにいて…」
姉の膣口残る
僕が放った精液が
指に絡まり
卑猥な音がします
「オサムの…
お嫁さんに
してくれるの…?」
ゆっくりと
唇が近づき
姉と弟は
また唇を重ねました…
◇◇◇
灯台下暗し…
練馬区在住の
黒岩オサムさん(52)から
伺ったお話でした
◇◇◇
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させていただきます。


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