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保険セールスの女縛る2

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魔汁狂太さんから投稿頂いた「保険セールスの女縛る2」。

続き
保険セールスの女のケツの穴に、オロナイン軟膏をぬって、人差し指を入れてしまった。
ケツの穴でやっていると思った。


ズボズボ入る。
オレは、試しに、薬指に中指を重ねて2本入れてみる。入る。
ああー。もう、いいでしよ。
指入れるだけ。10分だからー
彼女は、立とうとした。


オレは、2本の指を抜いた。
も、もう1回だけ。
四つん這いになって。
人差し指、1本入れたい。


お願い。
えっ、嫌だ。
やりたいといっても、やらないからーそんな女ではないわ。
し、しないよ。


ケツの穴に、5分。指入れる。それで、投資型の保険・5.00万円契約。彼女をは、その条件で、オレひとりのアパートに、午後8時過ぎに来た。
契約書類は、封筒の中。後で、サインして、印押して郵送をしてという。


もう、約束の指入れは終わりから帰るというのだ。
さすがに、男ひとりのアパート。
ベッドには来ないで、玄関で後ろを向き、スカートをまくった。


ここで、する気か?
オレは、驚いた。
パンティを脱がした。膝の上まで。見えちゃうからー指入れて、すぐ終わり。帰る。
わかった。


オレは、指入れた。結婚しているといっていたけど、アナルやっている女だ。ズボズボ。2本入る。
あと、1回といって、彼女を四つん這いにさせて、オレは、用意していた、ケツの穴用の媚薬を入れた。簡単に入る。オレは、その後、人差し指を突っ込む。
は、何入れたの?


や、やめて。
彼女は、帰ろうとした。
オレは、押さえた。
嫌だ。帰して。帰る。
彼女は、暴れたけど。


押さえていたら、大人しくなった。
オレは、パンティを脱がした。
少し、オマンコ汁がしみていた。
オマンコ毛が、2本あった。


オレは、尻たぶをもんで、叩いた。
あ〜あ。
女は、おかしくなっている。
オレは、死んだような、笑い顔の、女の肉体を抱えて、ベッドまで運び、服を脱がした。


いい肉体している。ご主人がうらやましい。
この女なら、毎日、やりたい。
抱いて、キス。舌を入れて、唾液をすする。
背中をさすり、おっばいをもんだ、

オレ、押し入れに用意していた、SM用具を取り出す。ナワで、オマンコと、ケツの穴をむき出しにして縛った。
彼女のスマホは、ロックしていなかった。
オレは、おっばいの上に、保険契約ーオマンコ女と、マジックで書いた。


奴隷契約女と、ヘソの下に書いた。
そして、彼女のスマホで、腕で膝の内側を抱えて
、オマンコとケツの穴がむき出しになった写真を
何枚も撮った。


オレも、スマホで、オマンコを開いて、グチャグチャした穴の中を撮った。ケツの穴もー
この女、終わりだなーと思った。
変態だといっているのに、契約のため、ケツの穴に指入れるだけならOKなんていうのだ。
アナルに、2本、指が入る。


ご主人とやっている?
オマンコ、ケツのまわりーまっ黒だから、変態オナニー女なのかも?
オレは、クリトリス、お前、ケツの穴をベロベロとなめた。
女は、よがり声をあげた。
もう、媚薬で、わからないのだ。


オロナイン軟膏の臭いがした。
ベッド横にスマホをセットして、動画を撮ることにした。
オレも、裸になッた。
オマンコに、さっきから勃起した肉棒をー
ぶち込む。


クチュクチュと音する。
女の肉体か喜んでいた。
あっ、あっ、あっ、あっ。
腰をふる。
や、やばい。


結婚している女。中出しできない、
オレ、オチンチンに先で、ケツの穴にふたをじてみる。入りそうだ。力を入れると、ズブー。
浅く出し入れして深く突っ込んた。
スマホカメラが、まわっている。


あー、あー、あー。
ケツの穴しめる。
この女。マゾか?
今夜、したくて来たのではないか?


乳首、たっている。
クリトリス、でかかった。
オナニー女だと思った、
で、出るー。

オレは、ケツの穴にミニパイプを入れて、ガムテープで押さえる。
スマホカメラの前でー
キス、下入れ。唾液をすする。首、肩を舐め回すおっばいをもみ、勃起した右の乳首を、舐め、噛み、ひっぱる。


女は、狂いはじめた。
オマンコに指を浅く入れた。
クリトリス、オマンコの穴。
クリトリス、オマンコの穴。
クリが、ビショビショ。


オマンコ汁。
女は、痙攣して、い、いくー。
ままた、いく、イク、イクー。
小便をもらした、

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