ずんさんから投稿頂いた「かなちゃんのお風呂」。
自分が13歳くらいの時からのことなんですが、当時、実家の家の向かいの家にかなちゃんという2歳上のお姉さんがいました。
同じ中学校でその日は体育祭で、雨が降っていて結構濡れてしまったので、急いで風呂に入りました。出てから自分の部屋(2階)に戻ると向かいの家の風呂場の電気がついていて、浴室の窓が開いていました。
脱衣所は、磨りガラス越しに人が見えて、小さめの感じだったのでかなちゃんだとわかりました。磨りガラスなのでモヤモヤした感じでしか見えないのですが、上着を脱いでいるのがわかりました。
もしや、お風呂入るのではと待っていると、開いている窓からかなちゃんの裸体が現れました。風呂から自分の部屋は少し遠目なんですが、はっきり小振りのオッパイが見えました。すぐに窓は閉められてしまったんですが、目に焼き付いたかなちゃんの裸体で速攻でオナってしまいました。
それから、また見たいと思って毎日風呂場を観察していると、かなちゃんは夜8時45分頃に入るらしく、見れるときは風呂場を眺めていました。でもほとんどが浴室の窓は閉まりっきりでした。
それから六年間ぐらいで十数回、窓が開いていることがありかなちゃんの裸体を見てはオナってました。かなちゃんの体も大人になってきたのがわかりました。かなちゃんは21歳、おいらは19歳でした。
ある日、夜に自分のバイクの光軸調整をしていると、かなちゃんが車で帰ってきました。すぐに風呂場の電気がついたので脱衣所を見てみると、浴室の窓が開いていたのですぐに二階の部屋に行き見ていると磨りガラス越しにかなちゃんの姿が見え、洋服を脱いでました。
期待して、開いている窓を見ているとかなちゃんが現れたのですが胸を手で隠し、すぐに窓を閉めてしまいました。昔から見るにもちょっと遠目でしたし、今回、オッパイも隠されていたので、無性に近くで見たくなりました。
確かその時期はかなちゃんの両親は海外赴任でいなくて、おばあちゃんしかいないことに気づき、よしのぞいちゃおうと思いました。ちょっと太めの針金をもって、家を出て風呂場に近づこうとしたら下が砂利だったので、足音がするので、痛いけど裸足になり小さい植木をまたいで脱衣所のしたにしゃがみこみました。
かなちゃんは頭を洗っているのかシャワーの音がしてました。ドキドキしながらどうしよかと思っていると、脱衣所の網戸と磨りガラス越しに鍵が開いているのがわかりました。でも網戸と窓が交互になっていて普通には外から窓が開けない構造になっていました。
しかし持っていた太めの針金が役に立ちました。針金が通るように、網戸の編み目を少し開いて針金を通し窓の中央のはじっこを針金でおすと、なんと窓が動きました。音をたてないように少しずつ窓を開け7~8ミリ開けておきました。
しゃがんで待っているとかなちゃんが浴槽から上がりふたを閉めている音が聞こえました。そろそろだあ・・どうしようと思い、中腰になって開いている窓の隙間をのぞいていたら、隙間からかなちゃんが現れたのですが、目があったような感じがしたのでヤバイと思いすぐにしゃがみました。
ちょっとまっていても変化がなかったので、もう一度頭をあげて隙間を覗くと、なんとかなちゃんのきれいな裸が見えました。Bカップ位の乳首が薄茶色で白くてツンと上を向いたオッパイ、かわいい顔が見え超興奮しました。かなちゃんは窓が開いていることには気づいていませんでした。
2メートルも離れていないところにかなちゃんのオッパイがあって、タオルで体を拭いたり前屈みになったりしてオッパイが垂れ下がったりするたびにオッパイがプルンプルンしているのを見ていたら我慢できなくなり、ビンビンのチンポをだしてしごいたら、すぐに勢いよくピュウッピュッと大量の精子が何度も出てしまいました。その後、見つからないように裸足でそそくさと、家に戻りまた。
次の日も、8時45分頃風呂場の電気がついて磨りガラス越しにかなちゃんが服を脱ぐのを確認してから、行動にでました。ついてみると、昨日と同じ状態で窓が少し開いてました。かなちゃんが脱衣所にくるのを確認し、また中腰になって窓の隙間を覗くと、頭にタオルを巻き他はスッポンポンのかなちゃんの裸が見えました。
プルプル動くオッパイを見て、速攻で堅いチンポをこすったらすぐいってしまいました。しゃがんで少し待ってからまた覗くとまだ体を拭いているかなちゃん裸が見え、すぐにおったってチンポをしごいて、発射してしまいました。

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