おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 24」。
前回、 おもらいさん を投稿した者です。
この歳になっても
女きょうだいが
欲しくてたまりません
.……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
作業中の事故で
緊急手術・入院となった
父の病室で
母が離室した隙に
口移しで水を飲ませ
そのまま
濃厚なキスをしました
その日の朝まで
実の兄と
初めての性交を果たし
濃厚な精液が
まだ膣内に残っています
それなのに
実父と舌を絡ませ
唾液を吸いあう
濃厚なキスで
パターナル インセスト
(父娘相姦)
までもが目覚め
わたしの狂った性癖は
とどまることを知りません
「お父さん…
おっぱい吸って…」
わたしは
乳房をつかって
父を誘惑します
「大人になった
清美のおっぱい…
吸ってみない?…ウフフ」
ブラウスのボタンを
ひとつ外し
指先で
ブラジャーを少しずらし
タトゥーの先にある
乳輪をみせました
「吸いたい?…」
震えながらも
父は頷き
理性を崩壊させました…
……
乳房を吸わせながら
父に授乳する姿を
何枚もスマホに収め
わたしも興奮します
「お父さんが…
清美のおっぱい…
吸ってる…あぁァ」
乳首から伝わる
今までにない快感が
電流のように身体を走り
わたしの膣は
兄以上に父を求めました
「お父さん…
清美のなか(胎内)に
入ってきて…」
父も
娘のなか(膣内)に
挿ることを望みます
「いい子…
大人しくしていてね…」
わたしは
片脚をあげて
パンティーを脱ぎます
「あ…おっぱいは
吸ったまま…そう…
赤ちゃんなんだから…」
父に授乳しながら
対面座位で
結合を試みます
膣口に指を挿れると
クチュクチュと
淫液の溢れる
卑猥な音が立ちます
受け挿れに
充分すぎるほど
濡れているのを確認して
「お父さんのオチンチンが…
清美のオマンコに…ハアハア」
さすがに
わたしも興奮を抑えられず
気持ちがはやります
すると
「じゃあ娘にも伝えます」
扉の向こうから
母の声が聞こえてきました
父と娘は
ギョッとして
顔を見合わせ
慌てて身体を離しました
……
吸わせていた乳房を
ブラジャーに
戻そうとしたとき
病室の扉が開きます
「清美。ここね完全看護だから
付き添わなくて良いって…ん?」
尿瓶を持った母が
服装の乱れた
わたしの胸元を見て
言葉を途切れさせました
不自然な父娘の様子に
違和感を感じる母に
わたしは
あたふたとします
「あっ…お水を飲ませていたら
わたしの胸に溢しちゃって…」
母が
もう一度
わたしの胸元に
視線を向けました
不覚にも
完全にボタンを
かけていない
ブラウスから
ブラジャーが見えていました
「お…お母さん?
一度家に帰ったら?」
さらに
そのブラジャーから
乳首がはみ出し
乳輪は
父の唾液で濡れています
「そうねぇ…」
わたしは
背を向けて直しますが
父の
唾液と
精液の匂いが
漂っています
「あとは看護師さんが
見てくれるから
清美も帰って大丈夫よ…」
母は
鼻をヒクヒクさせ
情事の匂いを
嗅ぎ取ったようでした
しかし
何も言わずに尿瓶を
ベッドの下に置きました
明らかに
わたしと父との間に
乳房が関わっていると
気づいたようです
男に吸われた
唾液の残り香は
女だけにわかる
情事の後の乳房なのです
でもそれは
皮肉にも
かつての母から
教えられました
……
母が
30歳くらいの頃でした
わたしは
父が留守のときに
母がある男性と
寝室で戯れる姿を
幾度となく見ていました
「ハァハァ…
早くおっぱい吸って…
焦らさないでぇ…」
男の手が
セーターを捲り上げ
ずらしたブラジャーから
張りのある
豊かな乳房を露わにされ
母はもどかしそうに
喘いでいます
「乳首がピンッと勃って…
いやらしいな…ヒヒ」
それは
入浴時に見慣れた
母の乳房とは違いました
これから吸われる…
ましてや
父ではない男性に…
青い静脈が浮き出し
たっぷりとした
下乳のラインを描く乳房は
男を引き寄せる
魔乳と化しています
すでに固く勃起した乳首は
近づいてきた
男の口から漏れる
熱い吐息で濡れています
「あなただって
吸いたいんでしょ…
ハァハァ…早くゥ〜」
母は
待ちきれず
自ら乳首を
男の口に
寄せようとしました
「じっくり…味わってやるぜ
ウヒヒ…」
男は
まだ吸わずに
乳首を見つめ
指で弾いたり
乳輪に沿って
這わせたりします
「あっあっ…いや…
ねぇ吸ってッ…
お願いだからぁ〜」
母は
ほとんど泣き声に近い
悲鳴をあげて
身を捩ります
そして
「す…吸ってやらぁ…」
父が吸い
兄とわたしに授乳し
黒く大きく
巨峰の粒のような乳首が
男の口に含まれました
「お…おっぱい…ング…
チュゥゥゥ…」
チュウチュウと
わたしにまで届く
男の興奮と
悦びに満ちた
乳房を吸う音が
辺りに響きます
「あっ…いいッ…
おっぱい吸われるのが
いちばん興奮するゥ〜」
母は首をふり
天を仰ぎながらも
男性に乳房をあずけ
甘い吐息とともに
至福の表情を
浮かべています
ふたりの姿を見て
わたしのなかに
ある疑問が湧きました
どうして
あのおじさんは
赤ちゃんじゃないのに
おっぱいを吸うのだろう…
どうして
お母さんは
おっぱいを吸われて
泣きながら悦ぶのだろう…
「亭主に…チュバッ…
吸わせてねぇだろうな?
チュゥチュゥ…」
男の唾液で
乳輪や房まで濡れています
「吸わせてないよ…
あなたにしか…
あぁ…感じる…」
母の痴態に
いつのまにか見惚れ
まだ膨らみのない
自分の乳房に手をやり
揉みしだくわたしは
おっぱい…
吸われてみたい
異様な興奮を覚え
漂ってくる
男の唾液の匂いを
吸い込みました
「あ…イク…おっぱいで…
イク…イクイクぅ〜」
その後
大きく勃起した
男の陰茎が
母の股間に埋没し
白濁した液が
溢れだす光景を見ても
わたしは
無感動でした
それよりも
事後の乳房が放つ
乾いた
膠のような匂いに
性癖が培養されます
「まだ吸いたりねぇ…
ングングング…」
膣内射精され
放心状態の母の乳房が
また
男の口中に含まれました
「いやン…
また…吸われちゃう…
ウフフ」
母が放つ
情事の後の
乳房の匂い
これが
その後のわたしの
性癖に
大きく影響するのでした
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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