元夫さんから投稿頂いた「20年ぶりに抱いた元妻にサラバと言おう」。
54歳のバツイチ会社員です。
元妻と別れたのはもう20年前、結婚生活は8年弱、年長組の娘が一人、親権は私でした。
離婚理由は、元妻の解放、元妻は家庭の事情で夢を諦め、私と結婚、しかし、どうしても夢を諦めきれていないのを感じて、私が元妻を解放すれば、元妻は最後のチャンスに賭けられるのではないかと思い、元妻を解放しました。
だから、慰謝料も無し、養育費も断りました。
元妻は、慰謝料も養育費も払わない以上、私たち父娘とはキッパリと縁を切ると言って、連絡先を消して家を出ました。
だから、ずっと連絡がありませんでしたし、連絡のしようもありませんでした。
元妻はとても清楚な人で、かなりの美人でしたから、別れたくはありませんでしたが、あれ以上見ていられませんでした。
私たち父娘と絶縁した元妻は、たとえ最後のチャンスを逃したとしても、私には頼らないからと言い残し、家を出ました。
最後の夜、最後の営み、そして最後のキス、忘れません。
元妻が夢を叶えたのか、ダメだったのか、一切分からないまま過ごしていました。
性欲はありましたが、再婚することはせず、管轄する店舗のパートおばさんを相手に性欲を処理していました。
アラフィフおばさんは、そのほとんどが夫婦の営みは卒業、でも、望まれればヤリたそうなのが飲み会をすると感じてきました。
見た目の好みより、飢えてそうなおばさんを狙うと、ほぼ落ちました。
アラフィフで飢えてるおばさんは、外見はどうしようもないけれど、性欲は激しくて、少しやさしくすると、
「バツイチって、たまってるんでしょう?こんなおばさんでよければ、お相手して差し上げますよ。」
と口説く以前に誘ってくるおばさんもいました。
アラフィフでも、四十路はまだまだ現役感がありますが、五十路も半ばになりアラ還に足を踏み入れる頃になると、明らかに賞味期限ぎりぎりな感じがたまらなく興奮するのです。
五十路熟女のセックスは生々しく、垂れ始めた乳房が揺れる騎乗位セックスは、女はいくつになっても女なんだと知らされました。
五十路熟女の妊娠線が入ったダルくなりかけた下腹が波打つ正常位セックスは、生活感溢れる営みを垣間見たようで興奮します。
特に、閉経熟女だと、弛んだウェストや垂れた乳房がババア感を漂わせて、お婆さんとセックスしてるような異常な興奮を覚えます。
タップリと中出しすると、熱い精液の感触に、ビクビク痙攣する姿は、可愛いとさえ感じてしまいます。
そんな、熟女たちと浮名を流していた十数年前、すっかり熟女好きになって四十路を迎えた私は、ネットで熟女AVを楽しんでいました。
すると、そこに私好みのアラフォーの美人AV女優さんを見つけました。
少し落ち着いた大人の女性の美しさを持った、清純なお姉様系のルックスで、アラフォーには見えませんでした。
身長は、163cmと少し高めで、清純お姉様のような清楚な見た目に反して、ムッチリしたボリューム感のある身体にギャップを感じ、そこにエロさをみいだしてしまいました。
そして、その顔と裸身を見ていると、ふと、見覚えのある部分を感じ、若い男優とハードなセックスに興じる場面で、ハッと気づきました。
そのAV女優、元妻でした。
Dカップの乳房は、軽く垂れ気味になっていましたが、上品な中にもエロい喘ぎは間違いなく元妻でした。
元妻は、多くのAV男優に抱かれてて、そしてその喘ぎは演技ではなく、かつて自分が目の前で見ていた本物の喘ぎでした。
「綺麗な顔しててもチンポ大好きなド変態奥さん。」と書かれていましたが、どんな人妻でも、普段はお澄まししててもセックスが始まるとエロいものですよね?
元妻がAVを引退したのは3年前、AV界にいたのは10年弱でした。
そして昨年、娘が彼氏を連れてきて、結婚したいと言いました。
私は反対はするつもりはなく、ただ、元妻を探してみました。
AVのプロダクションを訪ね、元夫だと分かってもらい、元妻と連絡して、メルアドだけ教えてもらいました。
そして、今年、娘が嫁ぐ旨のメールを入れると、一度会いたいと言われ、20年ぶりに某所で二人で会いました。
美しく年を重ねていた元妻は、黙って紙袋を出すと、中には現金200万円が入っていました。
「お祝いくらい、させて欲しい。大丈夫、汚れたお金じゃないから。ちゃんと、お仕事していただいたお金だから。」
そう言いました。
私は、アラフィフ美熟女の元妻を車に乗せ、ラブホに向かうと、
「私は、あなたに抱かれる資格のない女です。」
というので、AVには触れず、私はずっと独身を貫いていることを告げ、
「せめて、思い出をくれないか?」
と言いました。
むしゃぶりつくように舌を絡めたキスをして、一緒に入浴、五十路になったmと妻の女体は脂が乗って官能的、完熟ボディを抱き寄せ、足を開かせクンニ、AV男優の巨根に抉られ、ドドメ色に変色した元妻のオマンコを舐めました。
年齢なりにゆるみが見えた女体を抱きしめ、生のペニスをトロトロの元妻に挿入しました。
十数年ぶりの元夫婦セックス、ディープキスで愛の残り火を燃やし、
「もう、無くなったから、そのまま出して・・・」
という元妻に、元夫の精液をタップリと吐き出しました。
ペニスを抜けば、オマンコから垂れてくる精液がいやらしく、十数年ぶりにティッシュで拭いてあげました。
ホテルを出ると、外はもう薄暗くなってて、元妻に言われた駅前で下ろしました。
「今日は、抱いてくれてありがとう。私たちは、もう、会わない方がいい。それじゃあ、さよなら。元気でね。」
元妻が駅構内に消えていきました。
今、どこに住んでて、どんな暮らしをしているのかは知りませんが、AVで稼いだ金で、生活しているのでしょう。
元妻からの200万円は、嫁ぎ行く娘のために使おうと思います。
スマホを眺め、元妻のアドレスをじっと見つめると、間もなく、このアドレスは繋がらなくなるような、そんな気がしました。
きっと元妻は、私との連絡先を断つために、メルアドを変更するでしょう。
そうすれば、メールは宛所不明で帰って来るのです。
その時、ガクッと肩を落とす私になるのはいやなので、もう、元妻にメールするのは控えています。
そして、届くかどうかわからない元妻のメルアドを、消すこともないのです。
娘が嫁いだら、私は一人、でも、週末、私の家を訪ねてくる女性がいます。
愛し合いながら結婚を反対され、引き離された従妹です。
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従妹も出戻りで、元妻と同い年、閉経した従妹の子宮に、濃い従兄の精液を注ぎ込むとき、ゾクゾクする興奮に包まれます。
私は、娘が嫁いだ後は、従妹と余生を過ごそうと思っています。
だから元妻に、サラバと言おうと思います。

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コメント一覧 (6件)
哀しいね
元妻…音信不通だわ…
泣ける‥
秀逸なエピソードでした。
元妻にサラバ、いろんな話があるね。
まだ好きなんだよね…