パート人妻40さんから投稿頂いた「パート先の社長に援助してもらってます」。
対価はもちろん…私の体です。。
夫の会社が潰れ、再就職先も見つからないまま子どもの進路は着々と決まっていく
家と車のローンに税金、生活費…容赦ない出費に貯金はあっという間に底を尽いた
夫の両親は既に他界し、ウチは片親なので援助はしてもらえない
借金だけが積み重なり…途方に暮れていた矢先、パート先の社長に飲みに誘われた
社長の下心はうすうす気づいていた
この日以来、私が社長に抱かれる事で家庭が維持できると割り切った
そもそも私たち夫婦はレスだった
そして私は社長の事がキライじゃない
若い頃は遊び人だったんだろうというイケオジの風貌でキップのいい男だ
夫とは真逆のタイプで興味もある
その旺盛な性欲になすがままの私は、次第に社長専用に開発されていく
家計を丸投げする夫は私がどうやってやり繰りしてるか知りもしないので、仕事で遅くなると言えば何も言わない
「…こんなの初めて。。」
何度もそんなセリフを吐かされた
最初の彼氏とはお互い初めて同士でセックスごっこだったと思う
次に歳上の彼氏と付き合った時に私は初めてクリでイカされ、セックスに興味を持った
彼氏以外にも誘われるがまま、同級生やバイト先の後輩とも関係を持ったりと奔放な時期があったけど、どれも長続きはしていない
社会人になって合コンでお持ち帰りされた事もあったけど、相手が既婚者だと分かりすぐに消滅した
フェラチオばかりさせる自分勝手な既婚者の残像を払拭する為に、争いを好まない優しい草食系男子の夫に惹かれて結婚したけど…
裏を返せば頼りなく、淡白な性欲に欲求不満は募っていった
私はセックスがキライじゃない
社長に抱かれる度に、快感と金銭まで与えられ…新たな自分を発見する
10分以上も続く社長の強烈なピストンに私はこの歳になって、初めて中イキというものを体験した
下半身が小刻みに痙攣し、潮まで吹かされる
そしてソレを社長は卑猥な音を立てて吸い上げる
「ダメぇ…そんなの汚いからぁ。。」
「いいんだよ。もっとお漏らしして…チカのマン汁は美味しいからね笑」
社長は次々と淫靡な響きのセリフを耳元で囁いてくる
「旦那とどっちが大きい?」
「コレが欲しいなら、もっと奥まで咥えなさい」
その度に私はゾクゾクして言いなりになる
次第に…顔にかけられ、飲まされた
アフターピルを飲まされ中出しまでされる時は…熱いモノが私の中でドクドクと脈打つ感覚がいつまでも残り、人妻なのに中に出されてる背徳感で、頭の中は真っ白になる
そのまま社長は抜かずに、再びスローピストンを始め、中でだんだんと固くなるソレに…私は何度もイカされてしまう
「ただいま…仕事で、、遅くなっちゃった。。」
「悪いね…今度のとこは受かりそうだよ。条件もいいし、もう少しの辛抱だから…」
お互い申し訳なさそうに…目を合わせる事はしなかった
私の股からとめどなく精子が溢れ、パンツの中から太ももを伝って流れ落ちる
「お風呂入って、、もう寝るね…金曜日も遅くなるから。。」
夫はその会社に受かり、次第に生活も安定していった
でも、私はパートを辞めていない
もう、金銭よりも…快感が上書きされてしまったからだ

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