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貞淑と羞恥と快楽の人妻

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桃太郎さんから投稿頂いた「貞淑と羞恥と快楽の人妻」。

一目見たときから惚れこんでいた彼女は人妻、先輩同僚の奥さんだった。
彼女は当時俺と同い年の27歳、淑やか系の美人で、俺の一目惚れだった。


結婚3年目だった彼女は、旦那が浮気をしているのが分かって、浮気された怒りが爆発して俺に相談してきた。
何のことはない、彼女の旦那の先輩同僚を若くて可愛いスケベ女がいるスナックに連れ込んだのは俺で、彼は案の定その女と浮気した。
23歳のその女は、見た目はまるで女子高生のように可愛いが、どえらいスケベ女だった。

彼女を郊外のラブホへ誘うと、一瞬迷ったようだが意を決して俺の車に乗り込んだ。
ラブホに入るといきなりキスをしたが拒まず、すぐに舌を絡め合った。
私のイキリ起つ肉棒を彼女に押し付けるように抱き寄せると、トロンとした目つきでズボンの上から肉棒をまさぐり始めた。


バスルームに向かい、いきなり裸を見せ合い体を洗ったが、もう、脈打つほどになっていた俺の肉棒を見て、
「凄い・・・大きいんですね・・・」
と言いながら、上目遣いで俺を誘うような目で見上げながら、ディープスロートをし始めた。
彼女の丸くて張りのある尻の間に指を滑らせ、股間を探ると、ヌメる肉穴に指先が入った。


そのまま指を肉裂に這わせると、ヌルヌルの液体を指につけながら肉豆を指腹で転がした。
中指で肉穴への挿入も楽しみつつ、人差し指で肉豆を転がせば、彼女は深いため息と共に膝を振るわせ始めた。
彼女の尻を突き出させ、イキリ起つ肉棒を一気に根元まで突き入れた。


「あぁ、スゴ~イ、大っきい~・・・」
と声を上げ、俺の腰の動きに合わせて肉棒を貪るように咥え、まとわりつくように締め付け、肉棒の味を楽しんでた。
暫くすると腰をガクガクと痙攣させて、肉穴の締め付けが始まり、彼女は両手をバスルームの壁につきながら上半身が崩れ落ちるようにくの字に曲がった。


荒い息で体をヒクヒクさせる彼女から一旦離れて、体を拭いてベットへ向かった。

俺が今まで結婚もせずに人妻ばかり食ってきたのは、肉棒のデカさだった。
19歳の初体験が40歳の熟女で、俺の肉棒がデカいと言うことをそのとき初めて知った。


「若い子には、コレは無理かもね~」
実際、同い年の女子大生と恋仲になったとき、
「ゴメン、痛くて無理かも・・・」
と言われた。


それ以来、熟女に重宝される人生が始まり、気が付けば不倫ばかりになっていた。
そして、他人妻を自由にする時の征服感で充ち溢れた気分を楽しんでいた。
でも今回は、不倫といっても同じ年齢の27歳、超美麗奥様に本気で惚れていた。

ラブホのベッドに大の字に寝そべる先輩同僚の美しい奥様、憧れた美人妻の体は、俺と同い年とは思えない大人の女の艶気を漂わせた。


彼女の両脚M字にさせて肉裂を露わにすると、肉ビラもそんなに大きくなく、薄い茶色程度の変色で人妻とは思えないくらいで、肉裂と肉穴も綺麗な桜色をしていた。
そこに今度は舌を這わせ、肉豆に吸い付きレロレロ攻撃を仕掛けた。


肉豆を舐めながら吸い、人差し指と中指を肉穴に入れ、快感スポットを撫で、擦り、弱点を探りその反応を見た。
「あぁ、気持ちいい・・・はあぁ・・・」
と喜びの声を上げていた彼女が、
探り当てた弱点へ指で突くように擦ると、叫び声を上げながら腰を退こうとしたので、俺は彼女を抑え込んで指責めを強めながら肉豆を吸引するまるでマゾ調教のような責めを繰り出した。


「ひぃー!だだめぇー・・・あ、あぁ、あ、あぅーーー!」
という喘ぎ声のあと、ブジュジュジュジューーーーっと卑猥な音と共に、多量の潮が俺の顔へと噴きだしてきた。


「もう許してぇーーーー!」
という哀願も無視して続ければ、激しく痙攣しはじめ失禁した。
彼女は、いまだかつて経験したことのない強烈な快感に引きずり込まれるように、アクメに果てていった。

俺は、ベットに横たわる女神のような憧れの人妻の両脚を抱え、前に折りたたみながら横に押し広げて肉裂を広げ、肉穴に肉棒を突き入れ、彼女の肉穴の感触を楽しむようにゆっくりと出し入れを始めた。


「あぁ、凄すぎ・・・あぁ、もう、だめぇ、凄い、気持ちいいー」
と覚醒して反応してきたから、彼女を抱き起こして座位で交わりつつ、キスをしたら、彼女は貪るように応じた。


彼女は呻きながら身体を仰け反らせ、深い悦びを味わおうと自分からも腰を振り始めた。
そのまま馬乗りにさせて騎乗位を楽めば、嬉しそうに腰を振り、張りのあるきめ細かな白い肌を上気させた。


時折恥じらいの表情を見せつつ腰を振り続ける彼女に、下から深く突き上げると、それに応じて激しい腰振りと変わり、今までにない大きな声を上げて深いアクメの階段を登り始めると、射精感が襲ってきたので、
「俺もイク!どこに出されたい?」
「中に!中に出して!今日は大丈夫なのぉーーー」


ドックン!ドクドクドクーーーーーー・・・・俺は思いきり彼女の肉壷に注ぎ込んだ。
あの淑やか系美人人妻が、これほど淫らになるとは・・・・

俺は、ダメ元で次にまた会えるか尋ねたら、
「私・・・こんなに気持ちいいセックスは経験したことありませんでした。恥じらいさえ捨てて、感じあえるセックスは最高ですね。もう、病み付きになりそうです。ぜひまたお願いします・・・」
俺はこのとき、彼女を本気で略奪したい気持ちが芽生えていた。

この半年後、先輩同僚はスナックの可愛いスケベ女を妊娠させて、彼女と離婚した。
そして彼女は28歳で俺の妻となった。


同い年夫婦だが彼女の方が年上にみられるのは、超美麗な見た目に溢れる艶気がそう思わせるのだろう。
先輩同僚が2年半ほど愛用していたバツイチ妻だが、これだけの淑やかな美貌を持った女を俺の肉棒で喘がせられる幸せを感じている。


間もなく四十歳になる二人の子持ち妻の昼間は淑やかで美人のお母さんだが、夜は俺の肉棒を独り占めにして、淫らに狂い咲く淫乱妻だ。

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