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締まっていこうぜ !

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「締まっていこうぜ !」。

前回、 揉んで インドアプール を投稿した者です。
私は58歳のおっぱい大好きなおじさんです。
挿入よりも、おっぱいを吸うことに興奮して射精してしまい、妻が呆れて逃げてしまいました(笑)

わたしの数少ない友人
駄文を書いて糊口をしのいでいる
牛尾田好太郎くんの “ ほぼ ” 実体験をご紹介いたします。

♡♡♡

グラウンドで
少年野球チームが練習をしています

「どこに目をつけてんだ!」

ノックをする監督の怒声が響きます

「バカヤローッ下手くそッ!」

ノックを受けている男の子は
萎縮してしまい
立て続けにエラーをしてしまいます

「お前なんかいらねーよ!
10周走って玉拾いでもしてろッ」

男の子が守備練習を外され
しょんぼりして
玉拾いにまわります

「タカシ…(涙)」

おそらくその子のママさんでしょう
祈るように手を組んで
涙を浮かべながら
我が子を見つめています

ママさんは30代の女盛り
おっぱいは
ぷっくりと美味しそうに膨らみ
くびれたウェストや
豊かなお尻に
パンティーが食い込んでいるのが
わかります

その姿をいやらしい目で見ていた
牛尾田くん…
股間のイチモツを
ムクムクと勃起させました

そして

涙ぐむママさんの後ろに立ち
声をかけました

「大丈夫ですよお母さん
私が力になってあげます」

ママさんは
え?
という表情で振り返りました

「あの昭和オヤジこそ
どこに目をつけてんだってことですよ
こんな逸材を目の前にして…」

そういう牛尾田くんは
ママさんの
ぷっくりとしたおっぱいを
チラ見しています

「そうでしょうか…?」

ママさんは半信半疑ですが
牛尾田くんは
ママさんの手を取ります

「私は肩の故障さえなければ
大投手として名を馳せた男でした」

ママさんの手を握りながら
さりげなく
おっぱいに触れています

「昭和の野球のせいで…
肩を壊し夢を諦めたのです…(涙)
この才能を後世に残したかったのに…」

手の甲でおっぱいを触りながら
大ボラを吹いて
勃起しています

「お母さん!私の才能を
すべて注ぎ込んであげます…
だからこちらへ…うひひ」

牛尾田くんはママさんの肩を抱いて
人気のない方へ連れていきました

「あの…ちょっと…息子は?…ング」

牛尾田くんは
ママさんの唇を吸いました

「ブチュ…息子?…ああ…あの子は無理です…レロレロ」

ママさんは必死に逃れようとします

「さっきの昭和オヤジの言う通り…ネチョ…辞めた方が良いです…ブニュリ」

ネットリとママさんの
口の中を舐めまわします

「ニュブ…い…逸材だって…言ったじゃないですかぁ〜…ング」

ママさんは口を吸われながら
身を捩ります

「逸材?…ヌチュ…それは
お母さんのこのおっぱいのことですよ…
ヌリュ」

牛尾田くんは
Tシャツの上から
おっぱいを撫でまわします

「え?…騙したんですね!
やめてくださいッ…ヌチュ…いやぁ〜」

牛尾田くんは
ママさんに舌を挿れながら
Tシャツに手を入れて
ブラジャーの上からおっぱいを揉みます

「騙してなんかいませんよ…お母さんと私とで…才能ある子を作るんですよ…
ひひ」

ハアハアと興奮しながら
牛尾田くんはTシャツを捲り上げ
ブラジャーをずらします

プルンッ

30代の熟れたおっぱいが露わになります

「おぉぉ…見事なパイレーツだ
あの昭和オヤジに吸われなくてよかった…くふふ…チュゥ〜」

牛尾田くんは
乳首を口に含んで
赤ちゃんみたいに吸いはじめました

「いやぁァ〜…だ…誰かぁ〜」

チュバッチュバッ…
チュウチュウチュウ…

「お母さん…チュチュッ…これが
カーブの握りです…チュパンッ」

牛尾田くんは
おっぱいを吸いながら
カーブの握りで揉みます

「 “ 芝 “ の状態はどうかな?…」

牛尾田くんは
レロレロと舌を這わせながら
ジーンズの中に手を入れました

「お願いッ…あっ…息子のところに
行かせて…あぁ」

ママさんは抵抗しますが
欲情した牛尾田くんは怪力です

「私の “ ムスコ ” で逝かせてあげますよ
ひひひ」

牛尾田くんは
マン毛をサワサワと撫でて
マン筋に指を這わせました

「ひぃッ…」

ママさんが反応して
身体を反らすと
すかさず
ジーンズとパンティーを脱がせます

「水捌けが悪いな…グチョグチョだ」

牛尾田くんは
人差し指と中指を膣に挿れて
中で開きます

「これがフォークの握り…」

グチュグチュグチュ…

「ダ…メ…あぁ…タカシぃ…」

牛尾田くんは
ママさんのマンコの中で
巧みに握りを変えます

「三本指はナックル…」

シンカー
パーム
スライダー…

「コレは何だったかな…?」

ズブリッ

牛尾田くんは
二本の指を
お尻の穴に挿れました

「あひぃぃぃ〜ッ!」

ママさんが悲鳴をあげます

「アナルなんて変化球あったかな?
…まあいいや…いひひ」

ママさんの抵抗を弱らせて
牛尾田くんは
勃起したチンコを出しました

「お母さん…私の “ バッティング ” を
ご披露しますよ…」

先端から
ガマン汁を滲ませている亀頭を
膣口に当てがいました

「私たちは良いバッテリーになれますよ…さあ…貴女は女房役です…くぅぅ」

牛尾田くんは
腰を突き出して
チンコを挿入させます

「お母さんと私の子なら…ハアハア
O谷なんかメジャー(目じゃ)ないですよ…
クハァ」

ニュブニュブニュブ…

「 さあ…締まっていきましょう!」

ズニュゥゥ〜

牛尾田くんとママさんの
子作りがはじまりました…

♡♡♡

お読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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