アラフォー主婦の悩みさんから投稿頂いた「2人の男性に日替りで…」。
正式には夫を入れて3人でしたね。。
毎日ではないけど、週に3本の男性の性器を受け入れるのは相当ハードでした
毎日不安に苛まれ…あの時の私はどうかしていた
夫の転職が失敗し、大幅に年収が下がり…1年も経たずに辞めてしまった
毎月の支払いが追いつかず、子供たちにもお金がかかる
少ない貯金はあっという間に底をつき、切り詰めながら隙間時間にパートした
パート先の社長が相談に乗ってくれたのは、後に下心があったからだと分かった
そして私は…それに乗ってしまう
パート代とは別に、お手当という名目で社長にご奉仕するようになる
当時の私は30代後半…まるでタイプではない50代の男性の性器を咥えるだけの仕事だ
子供たちの為と割り切ってたつもりだったけど…帰り道に涙が止まらなかった
社長の要求はだんだんとエスカレートしていき、口の中に出すまでだったのが、それを飲まされるようになった
そしてとうとうゴム付きを条件に挿入された
手当は上がり…私も麻痺していた
「生なら、もっと手当つけるのに笑」
「ちゃんと…そ、外に…出してもらえますか?」
精一杯の哀願をし、私はそれを受け入れた
社長のだらしない顔が、私の上に覆いかぶさる日々…悪夢だった
夫はお兄さんと仲が悪いけど、子供たちは仲がいいのでよく遊ばせていた
その兄は、地元で自動車整備工場とガソリンスタンドを経営し、サラリーマンより稼ぎがいい
「アイツに支援はしないけど、サナちゃんが困ってるなら、ただし…」
社長と同じような条件を突きつけられた
元ヤンのお兄さんは、夫から遊び人だと聞かされ…近寄るなと警告されていた
そう、私は近寄ってしまったのだ
ちなみに私は、いつも悪態をつく奥さんのヒトミさんが苦手だった
お兄さんは元イケメンで相当モテていたらしい
今はワイルドなイケオジの風貌だけど、私の回りにはいなかったタイプだ
夫よりだいぶ大きい…身長もそうだけど、同じ兄弟でここまで違うのかと目を見開いてしまった
お兄さんに頭を撫でられながら懸命にご奉仕した…アゴが痛い。。
当たり前のように生挿入され、許可なく顔にかけられた
パート先の社長よりも手当は弾んでくれた
最初は痛みを伴う違和感があったけど、回数を重ねる内に…それは次第に快感に変わっていった
その翌日は夫にも抱かれた
改めて観察してしまった
社長のは極太で短い
お兄さんのは夫より太くて長い
夫はその中間だった
3日連続という日もあり、私のアソコは悲鳴を上げた
独りよがりの社長と、自分勝手な夫でイク事はないけど…お兄さんには毎回イカされてしまう
そして、お兄さんにアフターピルを手渡され…中に出されるのが当たり前になった
私はその瞬間、もうどうでもいいという感情に支配され、全てを受け入れた
社長からも同じ事を要求されたけど、中に出されるのはゴメンだった
…夫だけがゴムをしていた。。
夫の実家に子供たちを遊びに連れて行った日、お兄さんと私だけになった時…離れに連れて行かれ、ご奉仕させられた
翌日、社長の車に乗せられ…同じ事をさせられた
そんな荒んだ生活も1年が過ぎた頃…私はパートを辞め、社長ともようやく縁が切れた
夫の収入が安定したからだった
そして私は、近所のスーパーで健全なパートを始めた
お兄さんと未だに続いているのは、私自信がそれを望んでいるからだろう
ただ、それもあと数ヶ月で終わる
お兄さんが事業を売却し、家族で沖縄に移住する計画だからだ
ようやくまともな生活に戻れる安堵感と引き換えに、私の体は…なんだか取り残されるような気がしてならない

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